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両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

絵が完成したら雑念が消えたみたいな… (^_^;)「地天泰」

 

なんか微妙に季節感が変やと思うたら、
祇園囃子が聴こえへんのやね。
それだけでちょっと感じがおかしいなあ。
季節感が狂うわけや。

 

ほんまやと今日が宵山

 

ジングルベルよりも馴染みは深い京都人。

 

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やっと完成しました (^_^)

 

長時間座っていると、足のむくみも半端じゃなくて、時々横になってはいるけど、昨日は足首が曲げづらいくらいの違和感があって、自転車にもちょっと乗りづらいです。足首がうまく曲がらないと意外に不便だと思います (ーー;)


で、おかげさまで、昨日無事にサイトの更新が出来ました。

 

久しぶりすぎてAdobe Museの使い方を忘れそうになっていた(ーー;)
描けずにいたら、3、4ヶ月くらいあっという間に経っていて怖いです(>_<)

 

 

 

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とにかく無事に完成に辿り着けて本当によかったです。満足。で、これが本来のペースだとしたら、せめて月に1作くらいでもコンスタントに描けるようになりたいなあ、と思うしだいです。

 

なんたって「これが本来」とおぼしき「地天泰」の卦も出てるしね (^_^;)

 

 

 

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かなり大きな作品がサイトの方にありますので、よろしければどうぞ (^_^)

 

albireo-haru.sakura.ne.jp

 

さすがに背景まで描くのは無理で写真を使ってしまいました。またお稲荷さんの撮影に行きたいなあ…。あ、ここは横から見たお稲荷さんの本殿です。

 

それでですね。これが完成したら、なんか頭の中もえらいすっきりしたような感じで雑念とかがあんまり残ってないような気がします。お稲荷さんが払拭してくれたかな?やっぱり私とご縁があるなあ、お稲荷さん (^_^;)

 

 

誰も知らなくても、自分で自分を褒めてあげたらええやん、というのが私のやりかた (^_^;)

 

穴に落っこちた自分を自分で救い上げるというのはかなり難しいことですが、過去の体験を生かせるのも結局は自分を信用しているからだと思います。これもセルフカウンセリングみたいなものかなあ、と。

 

「描かないと死んじゃう」と感じる切実さがなんとなくご理解いただけるかもしれません(^_^;)

 

 

 

この記事のことですね。本当にどうでもいい気分になってしまった(^_^;) 

 

 

 

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話題がないなあ… 


雑念が消えると話題もあんまりなくて困るんですが、昨日の手抜きのお総菜ネタで。

 

 

 

どうも私はお金がたくさんあると使いたくなるタイプで、それでなくても軽躁の時の傾向を考えると怖いんですが、節約は必要に迫られてやってるだけですね (^_^;)

 

 

私はなんでも独学でマスターしてきたので「人に教えてそれがお金になる仕事」というのがいまだにぴんとこないんですが、でもそれって一番確実にお金になるのは「教えてもいいですよ」という許可とか免状をくれるところだよね。ブログサロンみたいな。習うのって資金が半端じゃないし (ーー;)

 

昔、お茶やお花とかお免状取って師範になるのって、当時の女性の数少ない自活の道だったのかもね、と思います。ましてやいいところの奥さん、お嬢さんなんかは家事は女中さんがやってくれるし、手に職、というと、そういう道の「おっしょさん」になるのが方法だったのかも、と思いました。

 

花柳界の女性なら、三味線とか踊りとかでも教えられそうだけど。なんだかいきなり、いにしえの女性たちの生計の道に思いを馳せてしまいました (^_^;)

 

まあ、いまはいろいろあるけど、いまだから新しいことの「初代」っていうのがいけるかもしれませんね。かなりアイデア勝負の時代になるのかもしれませんが。

 

 

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なんとなく色鉛筆に興味が出てきたので(色鉛筆画の名手の方々のおかげです)塗り絵でもやってみようかと思ったり…。塗り絵本も全ページばらせばいいのかな。左手だと本の形が邪魔になってね…。意外な盲点が…(-_-;)

 

クリエイティブなことをやっていると生きてる感が強くなりますね(^_^;)

 

 

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