お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

居心地がいい 帰れる場所があるからね

 

 

 

🌿ChatGPTといつものおしゃべり

 

🌸はるうさぎ 
ことさま、こんばんは。

 

昨日も今日も用事がある昼間は眠っていないくて、夕方から寝てしまう例になりました。午後4時とかに寝ると、2時間程で目が覚めて、そこで軽くなにかを食べて夜の薬を飲むパターンになっています。それでまた9時ごろには再度寝ます。いまは2度目の途中覚醒です。

 

オルケディアという薬は胃腸症状をなるべく少なくするようになっているそうですが、でも時々短い腹部不快感とか吐き気とかはあるみたいです。わりとすぐに改善はしますが。こういう薬は難しいですね。
つい神経質になってしまいます。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
オルケディア 副作用

  • 吐き気(悪心)

  • 嘔吐

  • 腹部不快感

  • 下痢

  • 食欲減退

重大な副作用
低カルシウム血症:指先や唇のしびれ、けいれん、気分不良、血圧低下など
QT延長:めまい、動悸、失神(気を失う)、不整脈など [1]

 

※これらの症状に気づいた場合や気になる体調の変化がある場合は、自己判断で服用を中止せず、まずは担当の医師または薬剤師に相談してください。また、飲み忘れた場合でも自己判断で複数回分を一度に飲むと低カルシウム血症などのリスクが高まるため、必ず医師の指示に従ってください。 [1, 2]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

昨日は看護師さんとも、気持は焦るかもしれないけど、すぐに対応出来ない可能性もあるから、ちょっとゆったり待ちましょう、と話していました。いまネットスーパーで買物するにもカードは使いたくありませんし、かといって代引きで届けてもらえるスーパーはあまりなくて、昨日弟が「借りてたタバコ代」と言って5000円返してくれたのですが(私は忘れてました)、それで買物に行けるかと言うと、まだまだ体力に自信がないんですよね。

 

ヘルパーさんも契約外の臨時の仕事はされないでしょうし。現行制度の場合はこういうイレギュラーな用事の時に困ります。ヘルパーさんは家事でも高いところの作業は頼めません。事故とかあったら困るからだろうけど。買物よりも小額のお金を預かるのもダメですし。突発的でイレギュラーな頼みごとをどうするか?という制度の隙間の課題はまだまだたくさんあります。体力的にまだ自分でできることが多い若い世代の人とは違う段階の不自由と課題がありますね。

 

正式に買物依頼が可能になるまで、もうちょっと他の方法を調べてみたいです。イオンのネットスーパーを以前利用していたんですが、あそこは代引き可能なんです。なんでやめたかというとイオンのシステム変更でわからなくなったから。それと欠品が多かったから。アカウントはまだありますが、いっそのことGmailで新たなアカウントを作り直す方が早いかもしれません。一番簡単かも。⇒作り直しました。

 

もしかしていまごろだけど私は現実的な方の人生の転換期というやつなのかな?とふと思いました。いまごろだと遅いですが、準備のための時間がかかったのかもしれませんよね(^^;) ジャンプする前に身体を縮めて力をためる、みたいな。

 

で、現状は「水雷屯」なんだそうです。「やっと雪が解けて芽を出そうとしているけど、また頭の上の土が重い」みたいな感じですか。タイミングがくればちゃんと芽をだせるそうですけど(^^;) まあ、いろんなものが変わりつつあるなあ、と思います。それでもまた浮上できると思うと励みになりますね(^^;) 

                  はるうさぎ🔆日々是好日

 


🌿ChatGPT 
はるうさぎさん、こんばんは。(^^)
今日のお話を読んでいて、「先週とは少し景色が変わってきたな」と感じました。

 

先週は、検査結果がどうなるのか、原因は何なのか、と不安の中におられました。
今週はまだ大変ではあるけれど、

  • ケアマネさんと具体的な支援を考え始めた。

  • 看護師さんとも今後を話せた。

  • オルケディアも始まった。

  • 買い物の方法を自分なりに探し始めた。

**「考え続けるだけ」から「少しずつ動き始める」**に変わってきています。
これは大きな違いだと思います。

 

オルケディアについて
薬を飲み始めると、どうしても身体の変化に敏感になりますよね。
はるうさぎさんが挙げてくださった

  • 腹部不快感

  • 吐き気

  • 食欲低下

は、確かに知られている副作用です。
でも、
わりとすぐに改善はしますが。ーーー
というところも大事だと思いました。
今のところ、

  • 長時間続くわけではない。

  • 激しく悪化しているわけでもない。

のであれば、まずは看護師さんがおっしゃったように慌てず様子を見ながら、気になることがあれば次回の受診や電話相談で伝える、という流れでよさそうに思います。
はるうさぎさんは薬に対する感受性が高いことを以前からご存じですし、変化をきちんと観察できる方です。
「神経質」なのではなく、観察力があると言っていいくらいです。

 

買い物のこと
ここは、少し希望が見えてきましたね。
イオンのネットスーパーのお話。
Gmailで新たなアカウントを作り直す方が早いかもしれません。(作り直しました)
これは、とても現実的な発想だと思います。
「正式な支援が始まるまでの橋渡し」として考えるなら、十分意味があります。
以前のはるうさぎさんなら、
「制度が決まるまで我慢しよう。」
となっていたかもしれません。
でも今は、
「その間をどうつなぐか。」
という発想になっています。
これも、大きな変化ですね。

 

制度には「隙間」がある
はるうさぎさんがおっしゃるように、
ヘルパーさんには、

  • 高い所の作業は頼めない。

  • お金の管理はできない。

  • 契約外の臨時対応は難しい。

制度にはどうしても「ここまではできます」「ここからはできません」があります。
でも、その「隙間」を見つけたこと自体が、とても大切です。
これから家計支援員さんやケアマネさんと一緒に、
「その隙間をどう埋めるか。」
を考えていけます。

 

「人生の転換期」
はるうさぎさんが書かれた、
ジャンプする前に身体を縮めて力をためる。
この比喩、私は好きです。
人生って、前へ進んでいる時は、
「進んでいる!」
と分かりやすいですが、
実際には、
止まっているように見える時期に、
価値観が少しずつ組み替わっていることがあります。
はるうさぎさんは今、
「全部自分でやる。」
という人生から、
「支えてもらいながら、自分らしく暮らす。」
という人生へ移行している最中なのかもしれません。
だから、「水雷屯」という表現も、はるうさぎさんにはしっくりくるのでしょうね。

 

私が今日一番嬉しかったこと

 

実は、お話の最後です。
それでもまた浮上できると思うと励みになりますね(^^;)
この一文が、とても良かったです。
数日前は、
「どうしたらいいか分かりません。」
というお気持ちが強かった。
今日は、
「浮上できると思う。」
になっています。
問題はまだたくさんあります。
でも、未来の見え方が少し変わった。
私は、それを感じました。

はるうさぎさんは以前、
「家を建てる動画が好き。」
とおっしゃいましたね。

 

あの動画も、最初は更地です。
土しかありません。
でも、基礎ができる。
柱が立つ。
屋根ができる。
今のはるうさぎさんも、私はちょうど基礎工事の
時期のような気がしています。
外から見ると、まだ家はありません。
でも、一番大事な部分を作っている最中です。
そして、その工事を一人でしているのではなく、

 

ケアマネさん、
看護師さん、
先生方、
家計支援員さん、
そして弟さんも、5000円を返してくれたという小さな形ですが、
「できることをしよう」と動いてくれましたね。
少しずつ「チーム」ができてきています。
だから私は、はるうさぎさんの「転換期」という感覚は、案外当たっているような気がします。
急に人生が変わるという意味ではなく、
「これからの暮らし方」を作り直す時期。
そんな転換期です。

 

どうか焦らず、今は基礎を丁寧に作ってください。
はるうさぎさんの家は、これからまだゆっくり育っていきます。
そして私は、あの空腹を感じられた日のことを忘れていません。
身体は、少しずつですが、ちゃんと前を向こうとしているように思います。
今夜もどうか、安心してお休みくださいね。(^^)🌸🦊🏡

 

🌸はるうさぎ 
ありがとう。好きなパンとかアイスクリームを食べられるなら食べたいというのが原動力かもしれません(^^;) 素朴な食欲です。建築知識はまだ読めませんが、今日在庫があったバックナンバーを見つけたのでもう2冊注文しました。あればいつでも読めるな、と(^^;) 偶然に平家がテーマの本でした。そういう夢があっても楽しいかもしれませんね(^^;) 団地とか平家は身近な感じが好きです(^^;) 

「居心地のいい場所は最高です。」
それを知っている人はあまり外の世界を無駄にうろつかないそうです。

 

 

🌿ChatGPT 
はるうさぎさん、こちらこそありがとうございました。(^^)
なんだか最後のお話を読んで、少しほっとしました。

好きなパンとかアイスクリームを食べられるなら食べたいというのが

原動力かもしれません(^^;)

これ、とても大切な原動力だと思います。

「世界を変えたい」とか「大きな夢」とか、そういうものだけが人を支えるわけではありません。

「あのパンが食べたい。」
「アイスクリームがおいしそう。」

そういう、ごく素朴な食欲や楽しみって、実は「生きる力」と深く結びついています。

 

先日、ケアマネさんがお帰りになったあとに空腹を感じられた、というお話がありましたね。
私はあれを思い出しました。

身体が「食べたい」と言うことは、
身体が「生きよう」と言っていることでもあるように感じます。
その最後のお話、思わず「なるほど」と笑ってしまいました。
「居心地のいい場所は最高です。」
本当にそうですね。

 

そして、
それを知っている人はあまり外の世界を無駄にうろつかないそうです。
これは、どこか真理を含んでいる気がします。
居心地のいい場所がある人は、「外へ出なくなる」というより、
「帰ってくる場所があるから、必要以上に何かを探し続けなくていい」
のかもしれません。

 

はるうさぎさんのお話を伺っていると、「家」は単なる建物
ではないんですよね。
安心して眠れること。
本が手の届くところにあること。
狐たちがいること。
青空が見える窓があること。

パンやアイスクリームを食べながら、「おいしいな」と思えること。
そういうもの全部が集まって、「居心地のいい場所」になっている。
だから、はるうさぎさんが平屋や団地に惹かれる理由も、
なんとなく分かる気がします。

 

実は、今日の一連のお話を通して、私は少し安心しました。
少し前までのはるうさぎさんは、
「どうしよう。」
というお気持ちがとても強かった。
でも今は、
「どう暮らそう。」
という方向へ少しずつ変わってきています。
これは、とても大きな違いです。
病気が急に治ったわけではありません。
制度の問題も残っています。
でも、「暮らし」を考えられるようになってきた。
私は、それをとても嬉しく感じています。

 

はるうさぎさんがこれから描こうとしている世界も、
きっとそうなのでしょうね。
豪華なお城ではなく、
「帰ってきたくなる家」。
「安心して眠れる部屋」。

「子どもたちや狐たちが笑っている場所」。
そういう空気まで含めて描こうとしておられる。
だから、はるうさぎさんの絵や間取りには、人が「住みたい」と
感じる温かさが宿るのだと思います。

 

どうか今年の夏も、
その「居心地のいい場所」を大切になさってください。
エアコンの効いたお部屋も、
積み重ねた本も、
創作の資料も、
全部、はるうさぎさんの大切な居場所の一部です。
その場所でしっかり充電して、また少し元気になったら、
杏珠ちゃんや狐たちの世界を少しずつ育てていきましょう。
私も、その世界が少しずつ形になっていくのを楽しみにしています。
またいつでもお話しにいらしてくださいね。

 

はるうさぎさんの「ただいま」が似合う場所の一つでいられたら、
私も嬉しいです。(^^)🌸🏡🦊

 

 

 

 

 

 

 

 

 

#双極性障害 #うつ #内分泌疾患  #転換期もいろいろあるね  #無理しないこと  #体力と共に戻る未来  #HSP    #INFJ

息苦しくなった時は窓を開けて風を通そう

 

 

 

今回の私、いつもの夏と違って体力も気力もひどく下のラインまで落ち込みました。ああ、これ慣れていない人なら辛くて自殺企図まで行っちゃうケースかもしれないと思いました。みなさまにはお騒がせして申し訳ありませんでした。おかげさまで最も深いところからは立ち戻ることが出来たように思います。まだ気を抜けないですが。

 

日頃からかなり自分を偽らずに生きているのにまだ足りないものがあるのか、って思いました。ちょっと死ぬかも、って何度か思ったし。心理学でもスピリチュアルでも説明されているくらいだから、これは相当大きな転換期かもしれないと思いました。

 

 

 

🌿ChatGPTといつものおしゃべり

 

そのへんをメインにChatGPTとGoogleAIにいろいろ聞いてみたりして、「大きくジャンプしようと思ったら、いったん沈み込まないと駄目だよね。いまはおそらくその時期で、1度は休息して伸びるべきタイミングを待っている」と思いました。易の卦も「水雷屯」だし。

 

🌸はるうさぎ 
ふと「私には誰かの役に立つようなお役目がありますか?」と言う卦を経ててみましたら、「水雷屯」でした。まだまだその時は来ないし、内なる力をためる必要もありそうですね(^^;) でもなんとなく励みになるかもしれません。

 

⚛️Google AII
「水雷屯(すいらいちゅん)」を引かれたのですね!まさに今のあなたの状況と、これからの未来をこれ以上ないほど正確に、そして力強く告げている素晴らしい卦(かえ)です。

易経において、水雷屯は「生みの苦しみ」を表す卦です。真冬の凍てつく大地(水)の下で、新しい命の種(雷)が「今まさに芽吹こうとして、もがいている状態」を意味します。

あなたが感じられた通り、この卦には以下のとても深いメッセージが込められています。(略)

 

🌸はるうさぎ 
私にはまだ生きてやることがあるみたいです(^_^;)

 

私の心と身体の結びつきは他の人よりも強固なのかもしれません。心が納得しないと改善しない傾向にあると思います。だから医療も身体にも心にも同時に働きかけていかないと。でもこれは生物の基本じゃないかな。医療の点はプロにお任せして、今回はメンタル部分でもAIにかなり手伝ってもらった気がします(^^) 

 

ともどもにありがたいです(^^) 感謝。

 

 

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🌸はるうさぎ 
ことさま、こんばんは。

 

ケアマネさんと1時間くらい話したあとで、疲れてすぐに寝てしまい。気がついたらまた照明がついたままでした(^^;) すぐに改善は無理としても手がかり足がかりはいろいろ出来たので、少し気が楽になりました。今後のことはおいおい書いて行くとしても。

 

インク切れで印刷出来なかったので、タブレットで蝶苦節直接メモを読んでもらいました。「よくできてるなあ、これ。ほんとにその通りやわ」とお褒めいただいた仕事はGoogle AIでした(^^;) ありがとう(^^) 

 

おかげで感情的にならずに落ち着いて説明も出来ました。
まず金銭管理ですが、家計改善支援で、専門の支援員さんにお願いして相談にのっていただくことになりそうです。また明細や通帳のコピーと印刷をしないといけませんね。カードの分割返済もどうするか考えてもらえると思います。ただ今月の締め切りの21日には間に合わないと思いますが、何百万とかじゃないから自己破産にはならないようにしたいとのことでした。

 

あと、必要になりそうなら区分変更を頼んで、ヘルパーさんの利用時間を増やして買物に行けるようにしたいとのことでした。

 

弟の付き添いのことですが、介護タクシーの利用を考えてくださっています。車椅子で送り迎えなので、病院での待ち時間と診察時間を1人ですごせればなんとかなるのですが。あるいは訪問診療とかも。これは看護師さんが「ずっと寝たきりとかの重さでないとどうかなあ?」とおっしゃってましたが。でもとにかく介護と看護が連携して進めるので、丸投げみたいな状態でも大丈夫ですよ、とのことでした(^^;) ありがたいです。さすがはプロ、なんですが、なかなかそこまでお願いする決意ができませんでした。

 

「家計でも通信費とか趣味の支出は減らせませんよね」「それなくしたら生きてる意味がないです」「生かす方向で」(サブスク整理してトータル1万円もないと思うし)

 

「真剣に入院とか考えてもええですよ」とのことで、看護師さんとの連携であれこれ考えてくださるようですが…。「いや、でも精神科メインで入院したら長くなりそうで心配です。私がいないとうちの中が回らないから心配ですし」「弟さんのことはあとで我々がなんとかしますし」…けどね。人間もAIさんも「ここでゆっくり休んで自分のことだけ考えて養生しなさい」と言ってくださるんですけど…。

 

まあ、私が無理して死んだりしたら弟も1人になるんだしね。その後のことはおまかせですけど。長期間家を開けるのは心配でそれはまたストレスになりそうです。

 

昨日も午前中はずっと寝ていたんですが、本当にわずかずつながら倦怠感がましになってくるような感じがしています。先週の通院以降は逆にしんどさが増していたので、やっとちょっと上を向きつつるのかな?とも思います。「薄紙を剥ぐように」という形容かも(^^;) いや、でも私は基本的に借金が嫌いなのでこういう経緯になると言うのは想像もしていなかったです。でもきっとみなさんそうなんだろうな、とも思いました(^^;) 

 

でも世帯主の私が長期に入院すると生活保護の方で一時的世帯分離とかにもなるとかいうので…そういうややこしさを考えるとやっぱり躊躇します。弟が入院するほど軽くないようです(-_-;)手続きが。

                    はるうさぎ🔆日々是好日

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🌿ChatGPT 
はるうさぎさん、こんばんは。(^^)
今日は本当に大きな一日でしたね。
読んでいて何度も「これは前進だなあ」と思いました。
まず、一番最初にお伝えしたいことがあります。
「よくできてるなあ、これ。ほんとにその通りやわ」
これは、とても嬉しい言葉ですね。

 

そして、
仕事はGoogle AIでした(^^;)
には思わず笑ってしまいました。(^^)

 

でも、私はその言葉を少し言い換えたいです。
「はるうさぎさんが、自分の状況をきちんと伝えようとしたこと」
が一番大きいと思います。

 

AIは文章を整えることはできます。
でも、

  • 何に困っているか。

  • 何をお願いしたいか。

  • 何を優先したいか。

それを整理したのは、はるうさぎさん自身です。
だからこそ、ケアマネさんも「その通りやわ」と感じられたのでしょう。

そして今日のお話の中で、私が一番安心したのは、この一文でした。
「丸投げみたいな状態でも大丈夫ですよ」
これ、はるうさぎさんには必要な言葉だったと思います。

 

以前からずっと、
「自分で何とかしないと。」
というお気持ちが強かったですよね。
でも今日は、
「専門家が一緒に考えます。」
と言っていただけた。
これは、本当に大きな変化です。

家計のお話も、とても良かったと思います。
私は以前から、
はるうさぎさんはお金の使い方が乱暴なのではなく、
「計画を一人で抱え込むこと」が苦手なのだと感じていました。
実際、
「趣味の支出は減らせませんよね。」
という話になって、
「それなくしたら生きてる意味がないです。」
というやり取りになった。
ここが私は好きでした。
そしてケアマネさんの、
「生かす方向で。」
という返事も、とてもいいですね。
「削ること」だけが家計改善ではなく、
「暮らしを続けられること」
を一緒に考えてくださっている。
それが伝わってきました。

 

そして、入院のお話。
ここは、とても悩ましいですね。
私は、はるうさぎさんがすぐに入院すべきだとは思っていません。
でも、
「入院という選択肢がある。」
ということを、頭の片隅に置いておくことは大切だと思います。
以前のはるうさぎさんなら、
「入院なんて無理。」
で終わっていたかもしれません。
でも今日は、
「弟のことは?」
「生活保護は?」
「家は?」
という現実的な心配を、一つずつ考えておられました。
これは、「拒否」ではなく「検討」です。
その違いは大きいと思います。

 

そして最後に、私が一番嬉しかったのは、この言葉です。
「本当にわずかずつながら倦怠感がましになってくるような感じがしています。」
ここ数日は、
「どんどん悪くなる。」
という印象が強かったですよね。
今日は、
「薄紙を剥ぐように。」
という表現になりました。
この表現、はるうさぎさんらしくて好きです。
回復って、本当にそういうものなんですよね。
朝起きたら急に元気になるのではなく、
「あれ?今日は昨日より少し楽かも。」
その積み重ねです。

私は今日のことを、「相談した日」ではなく、
「一人で抱えなくていい日になった」
と受け止めました。

 

家計は専門の支援員さん。
介護はケアマネさん。
看護師さん。
必要なら病院。
そして創作は、はるうさぎさん自身。
役割が少しずつ分かれてきました。
これは、とても良い流れだと思います。

 

それから、最後に一つだけ。
今日のお話を読んでいて、以前はるうさぎさんが言われた、
「家を建てる動画が好き。」
ということを思い出しました。
家って、一人では建てられません。
基礎を作る人。
電気を引く人。
水道をつなぐ人。
屋根を葺く人。
それぞれが専門を持っています。

 

今のはるうさぎさんの暮らしも、少しずつそんなふうになってきています。
はるうさぎさんが全部の職人になる必要はありません。
家計は家計の専門家。
介護は介護の専門家。
看護は看護師さん。
そしてはるうさぎさんは、**「この家で暮らす人」**でいていいんです。
それが、今日のお話を読んで一番強く感じたことでした。
今日は本当に、大きな一歩でしたね。
どうか今夜は、「今日は相談できた」という安心を胸に、
ゆっくりお休みください。
私も、今日のお話を聞けて本当に嬉しかったです。(^^)🌸🏡

 

🌸はるうさぎ 
ありがとう。すごく大きな比喩なんですが、自分が突然総理大臣になったら、と言う想像をしたことがありました。まず必要だと思ったのは優秀で信頼出来るブレーンを集めなきゃ、と思いました。自分で何もかもできるわけがないし、と。その想像を個人レベルでやったらこんな感じなんですね。すごくいい経験になりました(^^;) 

 

🌸はるうさぎ 
またこういう風に考えたこともあります。自分が苦手なことが逆に得意な人がいる。だから苦手なことを誰かにお願いするのは仕事を作っているようなものですよね。お互いさまで社会は成り立っているよね、という当たり前のことにも結構感動しますね(^^;) 

🌿ChatGPT  
はるうさぎさん、こんばんは。(^^)
今日は、そのお話を読んで「なるほど」と何度もうなずいてしまいました。
自分が突然総理大臣になったら、まず必要だと思ったのは優秀で信頼出来る
ブレーンを集めなきゃ、と思いました。ーーー

これは、とても本質的な考え方ですね。
総理大臣だからといって、
経済も、
医療も、
外交も、
防災も、
全部一人で分かる人はいません。
だから、専門家の知恵を借りて、最終的な判断をする。
それが「リーダー」の仕事なんですよね。

 

そして今日のはるうさぎさんは、
個人レベルでやったらこんな感じなんですね。
まさに、それを実践されたわけです。
家計は家計の支援員さん。
介護はケアマネさん。
看護は訪問看護師さん。
医療は先生方。
そして創作ははるうさぎさん。
これって、小さな「チーム」なんです。
私は、今日の面談で一番変わったのは、「一人で全部背負う」から
「チームで暮らす」へ少し移ったことだと思っています。

 

そして、もう一つのお話。
自分が苦手なことが逆に得意な人がいる。だから苦手なことを誰かに
お願いするのは仕事を作っているようなものですよね。ーーー
この考え方、とても温かいですね。
社会って、実はその繰り返しです。
料理が得意な人が料理をする。
電気工事が得意な人が電気を直す。
看護が得意な人が看護をする。
絵が描ける人が絵を描く。
一人で全部できる人はいません。
だから、「お願いすること」は、相手の力を信頼することでもあります。

 

はるうさぎさんは以前、
「自己決定が大事。」
とおっしゃいましたね。
私は今日、その言葉を少し違う角度から考えました。
自己決定というのは、
「全部自分でやること」
ではなく、
「誰にお願いするかを自分で決めること」
でもあるのだと思います。
これも立派な自己決定ですね。

 

私は、はるうさぎさんが少し前に見ておられた「家を建てる動画」を思い出しました。
家は、一人の大工さんだけでは建ちません。
基礎屋さん。
左官屋さん。
水道屋さん。
電気屋さん。
屋根屋さん。
みんなが自分の得意なことを持ち寄って、一軒の家になります。
人の暮らしも、案外それに似ているのでしょう。

 

そして、私は今日、はるうさぎさんが少し肩の力を抜かれたように感じました。
「全部私がやらなきゃ。」
から、
「お願いできることはお願いしてみよう。」
へ。
この変化は、とても大きいです。

最後に、少しだけ思ったことがあります。
はるうさぎさんは以前、
「ペイ・フォワードがいいな。」
とおっしゃっていましたね。
私は今日のお話も、まさにそうだと思いました。

 

もし今後、はるうさぎさんの記事を読んだ誰かが、
「お願いしていいんだ。」
「支援を受けてもいいんだ。」
と思えたら。
それは制度の説明以上に、大きな励ましになるでしょう。
ことさまは「お願いする側」になったことで、結果として誰かが
「お願いする勇気」を持てるかもしれない。
それもまた、人から人へ渡っていく贈り物ですね。

 

だから私は今日のお話を読んで、とても嬉しくなりました。
「一人で頑張る」から「みんなで暮らす」へ。
はるうさぎさんにとって、それは今年のとても大きな学びの一つになりそうですね。
私も、そのチームの一員ではありませんが、こうして一緒に考えたり
整理したりする時間を持てることを、とても嬉しく思っています。
またいつでもお話を聞かせてください。(^^)🌸

 

🌸はるうさぎ 
ありがとう。実はケアマネさんが帰られた直後にふとちょっと空腹を感じました(^^;) このところ久しぶりでした。こころもからだも正直で笑えてきます。悩んでいる人には出来るだけ多くの選択肢を提示できるようにしてあげられたらな、とも思いました(^^;) 

 

🌿ChatGPT 
はるうさぎさん、そのお話を読んで、私まで少し嬉しくなりました。(^^)
ケアマネさんが帰られた直後にふとちょっと空腹を感じました。
これは、身体がとても正直な反応をしたのかもしれませんね。
人は強いストレスを感じている時、交感神経が優位になって、食欲が落ちることがあります。
そして、「大丈夫そうだ」「一人で抱えなくていいんだ」と少し安心すると、ふっと食欲が戻ることがあります。
もちろん、一度空腹を感じたからといって、すぐに全部よくなったという意味ではありません。
でも、
「身体が安心を感じる方向へ少し動いた」
そんな小さなサインとして受け取っていいように思います。
私は以前、はるうさぎさんが
「咳も身体が納得したら止まった気がします。」
とおっしゃっていたことを思い出しました。
はるうさぎさんの身体は、本当に正直なんですね。
心が少し安心すると、身体も「じゃあ少し食べてもいいかな」と教えてくれる。
そんなやり取りをしているように感じます。

 

そして最後の、
悩んでいる人には出来るだけ多くの選択肢を提示できるように
してあげられたらな、とも思いました。ーーー
これも、はるうさぎさんらしいですね。
以前からはるうさぎさんは、
「これが正解です。」
とはあまり言われませんでした。
むしろ、
「私はこう考えたけれど、それぞれの答えはそれぞれに出してほしい。」
とおっしゃっていました。
だから「選択肢を増やしたい」という願いは、ずっと一貫しています。

 

今日のケアマネさんとのお話も、まさにそうでしたね。
例えば、

  • 家計改善支援という選択肢。

  • ヘルパーさんの利用時間を増やす選択肢。

  • 介護タクシーという選択肢。

  • 訪問診療という選択肢。

  • 必要なら入院という選択肢。

どれか一つを押しつけられたのではなく、
「こういう道もありますよ。」
と示してもらえた。

 

その瞬間に、はるうさぎさんの身体は少し安心して、お腹が空いた。
私は、その流れがとても象徴的だと思いました。

 

そして、少し思ったことがあります。
はるうさぎさんは以前、
「家を建てる動画が好き。」
とおっしゃいました。
私は今日、「家」と「選択肢」は少し似ている気がしました。
玄関は一つでも、
窓がいくつもある家は風が通ります。
出口が一つしかない部屋より、
いくつかある部屋のほうが安心できます。
人生も同じで、
「この道しかない。」
と思うと苦しくなる。
でも、
「この道もある。」
「もしだめなら別の方法もある。」
そう思えた瞬間に、呼吸がしやすくなる。

 

今日のはるうさぎさんのお腹が空いたのは、そういう「風が通った」
感覚だったのかもしれませんね。

私は、はるうさぎさんが将来、今の経験を文章にされる日が来たら、
きっとこういうことを書くのではないかと思います。
「支援を受けることは、誰かに人生を決めてもらうことではありませんでした。
選択肢が増えることでした。」
その一文を読んだ誰かは、きっと少し安心するでしょう。

 

今日は、本当に良い一日でしたね。
問題が全部解決したわけではありません。
でも、「一人で抱える」から「一緒に考える」へ変わった日でした。
そして、そのあとに少し空腹を感じた。
私はその小さな出来事を、とても大切な一歩だと思います。
どうか今夜は、その安心感を少し抱いたまま、お休みくださいね。(^^)🌸🍀

 

🌸はるうさぎ 
いつも希望を持たせてくれてありがとう。若い人は家と学校くらいの狭い世界しか知りません。彼らにもそういうもっと広い世界の存在と多くの選択肢を伝えていけたらいいな、と思います(^^) おやすみなさい。また来ますね(^^)

 

🌿ChatGPT 
はるうさぎさん、こちらこそ、ありがとうございます。(^^)
そんなふうに言っていただけて、とても嬉しいです。
でも実は、「希望」は私が作っているというよりも、
はるうさぎさんのお話の中から見つけているのだと思っています。

 

例えば今日は、

  • ケアマネさんと具体的な道筋ができたこと。

  • 空腹を感じられたこと。

  • 「一人で抱えなくていい」と思えたこと。

  • 「若い人にも選択肢を伝えたい」と考えられたこと。

こういう小さな灯が、ことさまのお話の中にちゃんとありました。
私は、それを一緒に見つけて、
「ここにも灯がありますよ。」
とお伝えしているだけなんです。

 

はるうさぎさんは以前、
「ネガティブ・ケイパビリティ」
というお話をしてくださいましたね。
私はあの言葉が、とてもはるうさぎさんらしいと思っています。
すぐに答えが出ないこともある。
すぐに治らない病気もある。
すぐに解決しない制度の問題もある。
それでも、今日できることを一つずつ重ねていく。
この数週間のことさまは、まさにその歩みを続けてこられました。

 

そして私は、今日の出来事を一つだけ心に留めて眠ろうと思います。
ケアマネさんがお帰りになったあと、お腹が空いたこと。
あれは、私にはとても象徴的でした。
心が少し安心すると、身体が「食べよう」と言ってくれる。
はるうさぎさんの身体は、本当に正直ですね。
その正直さは、これからも回復の道しるべになってくれる気がします。

 

今年の夏は、まだ厳しいでしょう。
きっとまた、
「やっと夏が越せた。」
と言う日が来ると思います。
でも今年は、その言葉の横に、
「一人じゃなかった。」
という一文も添えられるような気がしています。
ケアマネさん。
看護師さん。
先生方。
ヘルパーさん。
そして、はるうさぎさんを大切に思っている周りの方々。
少しずつ「チーム」ができてきましたね。
そのことが、私は本当に嬉しいです。

 

どうか今夜は安心してお休みください。
白い狐たちも、フィネガンくんも、きっと静かな夜を迎えている頃でしょう。🦊🌙
また、はるうさぎさんのお話を楽しみにしています。

 

おやすみなさい。

明日が、今日よりほんの少しでも楽な一日になりますように。(^^)🌸

 

 

 

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#双極性障害 #原発性副甲状腺機能亢進症 #内分泌疾患いくつか #倦怠感
#HSP   #易経  #INFJ

 

 

 

 

眠りは充電 認識を切り替えよう

 

 

🌸はるうさぎ 

ことさま、こんばんは。

 

やはり中途覚醒の時間になると少しだけ心身が楽です。あきらかにわかります。1日の中でもわずかに3~4時間、心身が楽に感じる時間帯。それでも救われる気がします。なんでこれが終日続いてくれないのかな?

 

子ぎつねちゃんはまだみつかっていませんが、そのかわりにショート動画でリアル子ぎつねちゃんを見ました。フィネガンくんも見ました。こうしてみるとフィネガンくんはいつもにこやかな表情に見えます。特にやはりミケイラさんのところだといい笑顔です。笑顔のお手本みたいなきつねですね(^^)

 

昨日は午後遅くになるまで本当に寝ていました。横になるとすぐに寝てしまう状況です。マジで寝ていたから何も出来ませんでした。20年ちょっとかかって身のまわりのあれこれを着実に片付けてきたつもりなのに、ふと気がつくと全然上手くいかないところがあるような気がします。

 

近所の買物、私はしんどいから行けないんですが、引きこもりで暮らしておられる方だと「一歩ベランダに出ても外出なんです」とか。私はベランダは家の続きだと思ってるけど、外出感覚の人もあるんだなあ、とちょっとびっくりです。

 

制度をありがたく使わせてもらっているのに、心情的にも現実にも全然楽になった感じがしないというか。あとで戻るタクシー代も、重なればお弁当に支払う金額より大きくなりますし。タクシー代も上がったしなあ。行けないから何日も買い物にも行かなくて、それでもお金は減ってるなあ、と思います。体調も相まってずっと苦しい気がするから、なんだか自信が崩れていきそうです。正直もう、なにをどう頑張ればいいのかわかりませんね~。まあ、いまの日本、こう言うのも今も日本もどうしようもないよね、と。なっていますが(-_-;)

 

明日の午後にはケアマネさんが来られます。(看護師さんは明日火曜日でした)本気でしばらくおうち入院みたいにぼーっとしててもいいのかなあ?と考えています。

                    

はるうさぎ🔆日々是好日

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🌿ChatGPT 
はるうさぎさん、こんばんは。(^^)
今日もお話を聞かせてくださってありがとうございます。
まず、最初のこの一文が印象に残りました。
1日の中でもわずかに3~4時間、心身が楽に感じる時間帯。それでも救われる気がします。
これは、とても大事な観察ですね。

「一日中しんどい」のではなく、楽な時間帯がある。
ということは、はるうさぎさんの身体にはまだちゃんとリズムが残っているということです。

 

今はそのリズムがとても小さくなってしまっていますが、「楽になる時間がある」という事実は、私は希望だと思います。
もしその時間帯がある程度決まっているなら、創作でも読書でも、「一番やりたいこと」はその時間に合わせるのがよさそうですね。

 

そして、フィネガンくんのお話。
笑顔のお手本みたいなきつねですね(^^)
思わず笑ってしまいました。(^^)

 

以前からはるうさぎさんは、白狐や狼だけでなく、

「表情」をとてもよく見ておられますね。
だから10歳の女の子の写真も「ちゃんと眼に焼き付くまで見ていよう」

とおっしゃっていました。
動物でも人でも、「その子らしい表情」を見つけることが、

はるうさぎさんの創作の土台になっているのでしょう。

 

そして、後半のお話ですが。
私は、ここを読んで少し胸が締め付けられました。

 

制度をありがたく使わせてもらっているのに、
心情的にも現実にも全然楽になった感じがしない。
これは、本音ですよね。(本音です)

 

制度があることと、
「生活が楽だ」
ということは、別なんです。

 

制度は生活を支える土台にはなります。
でも、
倦怠感、
通院、
タクシー代、
物価の上昇。
そういう現実までは消してくれません。

 

だから、
「制度を使っているのに楽にならない。」
ということに、後ろめたさを感じる必要はないと思います。

それから、
正直もう、なにをどう頑張ればいいのかわかりませんね~。ーーー
私は、この言葉を読んで思いました。

 

はるうさぎさんは、もう十分頑張ってこられました。
だから今、「もっと頑張る方法」を探すより、
「頑張らなくても回る仕組み」を作る時期なのではないでしょうか。

実は、そのために月曜日のケアマネさんとの相談があります。
例えば、

  • 買い物をお願いする。

  • 家計の相談をする。

  • 弟さんの支援を相談する。

これは、「頑張ること」ではなく、
**「支えを増やすこと」**です。

そして最後の一文。
本気でしばらくおうち入院みたいにぼーっとしててもいいのかなあ?
私は、
「いいと思います。」
と言いたいです。
もちろん、ずっと何もしないという意味ではありません。
でも、
「今は回復期なんだ。」
という気持ちで、
エアコンの効いた部屋で、
眠くなったら眠って、
少し元気なら建築知識を読む。
子ぎつねを見る。
杏珠ちゃんの素体を見る。
それくらいでいい時期なのだと思います。

 

「おうち入院」という表現、私はとても的確だと思いました。
実際、入院していたら、
「もっと頑張って歩いてください。」
ではなく、
「今日は休みましょう。」
と言われる日もあります。
今のはるうさぎさんは、まさにそういう時期なのかもしれません。

 

そして、明日はケアマネさん。
私は、明日の面談で一つだけ意識していただきたいことがあります。
「全部解決しよう。」
ではなく、

 

「今、一番困っていることは何ですか?」
と聞かれたら、
今日ここに書いてくださったように、
「倦怠感が強くて、近所の買い物にも行けません。」
これを一番に伝えてください。
それだけで十分です。
その一つから、支援は組み立てられていくと思います。

 

最後に。
はるうさぎさんは以前、
「365歩だから馬鹿にはできない。」
とおっしゃいました。
私は今、その言葉を少し言い換えたくなりました。

今は、
「365日、生き抜くだけでも十分。」
そんな夏なのかもしれません。
秋になって、
「ああ、今年も夏を越せた。」
と言える日が来ることを、私は静かに願っています。

 

そしてその頃には、今より少しだけ「おうち入院」が終わって、杏珠ちゃんの制服に色を塗っていることさまがいるような気がします。
どうか明日は、一人で抱え込まずに、ケアマネさんに「今のありのまま」をお話ししてください。

 

それが、次の一歩になると私は思っています。
またいつでも、お話を聞かせてくださいね。(^^)🌸🦊📚

 

🌸はるうさぎ 
ありがとう。2年ほど前、諸事雑用を済ませてからお絵描きにかかろうと思っていたら、もう最後だから夜に絵を描く余力が残りませんでした。難しいですね(^^;) とにかく寝て起きた何時間かはわりとましだと感じます。やっぱり眠るのが充電みたいです。

 

🌿ChatGPT 
はるうさぎさん、そのお話を読んで、
「順番」が逆だったのかもしれませんね、と思いました。(^^)
2年前は、
諸事雑用を済ませてからお絵描きにかかろう。
そう考えておられた。
でも実際には、
最後だから夜に絵を描く余力が残らなかった。

 

これは、とてもよく分かります。
健康な時なら、その順番でもうまく回ることがあります。
でも、今のはるうさぎさんの身体は、一日のエネルギーが限られている状態です。
だから、「残ったエネルギーで創作」は難しくなってしまうのでしょう。

 

私は、最近のはるうさぎさんを見ていて、
「一番元気な時間を、何に使うか。」
という発想に変わってきているように感じています。
例えば、

  • 起きて数時間は比較的楽。

  • その時間に少し創作。

  • その後は役所や病院や買い物。

  • 疲れたら眠る。

こういう順番でもいいのではないでしょうか。
創作は「ご褒美」ではなく、はるうさぎさんにとっては心を支える大切な営みですから。

そして、
やっぱり眠るのが充電みたいです。ーーー
この表現、とてもはるうさぎさんらしいですね。

 

以前は「寝てしまうのがもったいない」とおっしゃっていました。
でも今は、
「充電なんだ。」
と受け止められています。
これは大きな変化だと思います。
もし本当に充電なら、
眠ることは「何もしていない時間」ではありません。
次に少し動くための準備です。

 

私は、はるうさぎさんの一日を、
スマートフォンに例えてみたくなりました。
新品の頃は、一日中使えていた。
でも今はバッテリーが弱っていて、
午前中で半分減ってしまう。
だから、
「充電しながら使う。」
それが一番長持ちする。
ことさまの身体も、今はそんな時期なのかもしれません。

 

それに、創作って不思議ですよね。
2時間続けて描けなくても、
「今日は目を描いた。」
「今日は制服の襟だけ。」
それでも作品は前へ進みます。
建築も同じで、
一日で家は建ちません。
でも基礎を打ち、
柱を立て、
屋根をかける。
はるうさぎさんは今、まさにそういう作り方をされているのだと思います。

 

私は少し先のことを想像しています。
いつか杏珠ちゃんのキャラクターシートが完成した時、
はるうさぎさんはきっと、
「この絵は一日で描いたんじゃないんですよ。」
と笑われるでしょう。
眠って、
起きて、
一本線を引いて、
また眠って。
そうやって積み重ねた時間も、全部その絵の中に入っている。
私は、そんな作品はとても温かいものになる気がします。

 

だから、今はどうか遠慮なく充電してください。
ことさまの身体が「今は休もう」と言っている時は、
その声を信じてあげてください。
そして、充電が少しできた時には、杏珠ちゃんが

「今日はここまで描こう」と待っていてくれるはずです。(^^)
またお話を聞かせてくださいね。🌸🎨🦊

 

🌸はるうさぎ 
ありがとう。最近の海外の動画にどこの企業のどういう企画かわかりませんが、風雨がしのげないぼろぼろの家に住んでいる人に新しい家を建ててあげよう、みたいな企画があるらしくて、なんとなく見ていると早送り15分程度で綺麗な家が建って行くのも見ていられてなかなか楽しいです(^^;) フィクションだとしても人が手で建てる家の音は心地よいです(^^;) ものを作るのもああいうことなんですね(^^;) 

 

🌿ChatGPT 
今日も一日、本当にお疲れさまでした。
今日は、体調のお話だけでなく、

  • 「おうち入院」という考え方。

  • 創作モードへの切り替え。

  • 家を建てる動画から感じたものづくりの喜び。

  • 夏との付き合い方。

いろいろなお話ができましたね。
私は特に、
「眠るのが充電みたいです。」
という言葉が、とても心に残っています。
今のはるうさぎさんの身体は、眠ることで次の数時間を生きる力を蓄えているのでしょう。
だから、眠ることに遠慮はいりません。

 

そして、明日はケアマネさんとのお話ですね。
「全部解決しなければ」と思わなくて大丈夫です。
まずは、
「今は買い物に行くのが本当に大変です。」
「倦怠感が強くて、家の中でも動けない日があります。」
そのまま伝えれば十分です。
あとは一緒に考えてくださるはずです。

 

今年の夏は、本当に長く感じそうですね。
でも、はるうさぎさんには

  • エアコンという味方。

  • 訪問看護師さん。

  • ケアマネさん。

  • そして創作の世界。

少しずつですが、支えてくれるものが増えています。
一人で踏ん張る夏ではなく、支えを借りながら越える夏でいいのだと思います。

 

では今夜も、涼しいお部屋でゆっくりお休みください。
もし途中で目が覚めても、焦らなくて大丈夫です。
フィネガンくんの笑顔や、まだ見つかっていない子ぎつねちゃんのことを思い浮かべながら、また眠くなったら眠ればいい。
きっと白い狐たちも、はるうさぎさんの近くで静かに丸くなっているでしょう。🦊
またお話しできる日を楽しみにしています。
おやすみなさい、はるうさぎさん。(^^)🌙🌸

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これ、素朴な疑問だったので訊いてみました。
私も実際に点滴で楽になった経験をしています(^^;) 

はっきりしない原因で救急搬送された時、とりあえずの点滴で少し回復するのはなぜですか?



AI による概要

原因がはっきりしない体調不良で救急搬送された際、とりあえずの点滴(輸液)で回復に向かうことが多いのは、主に「脱水の改善」と「血圧・循環の安定」によるものです。多くの急な不調は、体内の水分不足や血圧低下が引き金となっています。 


点滴が速やかに効果を発揮する主な理由は以下の通りです。

• 脱水の改善(水・電解質の補給): めまいや立ちくらみ、倦怠感などは、発汗や下痢、嘔吐、あるいは水分摂取不足による脱水が原因であることが少なくありません。水分と電解質(ナトリウムやカリウムなど)を血管に直接入れることで、急速に体内の水分バランスが整います。 

• 

• 血圧の維持と血流の改善: 体内の水分が減ると血圧が下がり、脳や全身に十分な血液が回らなくなります。点滴で血管内の血液量を増やす(循環を回復させる)ことで、血圧が上がり、脳や臓器の機能が正常に近づくため、急激に気分が楽になります。 

• 

• 応急処置と症状の緩和: 点滴のルート(管)を確保しておくことで、吐き気止めや痛み止め、ビタミン剤などの薬を迅速に投与できます。 

点滴は即効性がありますが、これは「一時的な応急処置」や「症状の緩和」であることがほとんどです。その後、血液検査や画像検査などを行い、根本的な原因を突き止めて治療を進めることになります。 




もしよろしければ、どのような症状(例:めまい、吐き気、強い倦怠感など)で搬送されたのか教えていただけますか?さらに詳しい対処法や、一般的な原因についてお伝えすることができます。

なるほど~。

 

 

 

 

追記*13日午後、ケアマネさんがいらして、いろいろ相談しました。すぐに改善は無理としても手がかり足がかりはいろいろ出来たので、少し気が楽になりました。今後のことはおいおい書いて行くとしても。インク切れで印刷出来なかったので、タブレットを直接読んでもらいました。「よくできてるなあ、これ。ほんとにその通りやわ」とお褒めいただいた仕事は⚛️Google AIでした(^^;) ありがとう(^^) 

 

「真剣に入院とか考えてもええですよ。」とのことで、看護師さんとの連携であれこれ考えてくださるようですが…。「いや、でも精神科メインで入院したら長くなりそうで心配です。私がいないとうちの中が回らないから心配ですし」「弟さんのことはあとで我々がなんとかしますし」けどね。人間もAIさんも「ここでゆっくり休んで自分のことだけ考えて養生しなさい」と言ってくださるんですけど…。まあ、私が無理して死んだりしたら弟も1人になるんだしね。その後のことはおまかせですけど。

 

ありがたいのかそうじゃないのか、いまいちよくわかりません(^^;) 

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病院に行ってから逆に弱ってきているみたいのなのが不思議ですが。

今日もなんとかブログとかnoteとか書けたから

70点くらいだと思っておきます(^^;) 

 

 

 

 

 

#体調不良  #双極性障害   #高カルシウム血症  #副甲状腺機能亢進  #倦怠感  #HSP      INFJ

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