つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

ブログ職人っていうのもいいよね(^ ^)

 

 

 

PV数なんてどうでもいい。稼ごうとも思わない。

本当に自分が書きたいことを書きたいようにしか書かないので、

趣味が合う人だけ読んでください。

…これってまるで頑固職人だなあ。

職人だったおじいちゃんの気質か。

いいや、「ブログ職人」と読んでくださいo(^-^)o

 

 

…なんとなくTwitterでつぶやいたことなんですが、

結構私らしいなあ、と思ったので、しばらくトップに置いておこうと思います。

 

まだ歴史の浅い人が言ったら説得力ないけど、14年目の私なら

言ってもいいかな?と思うので…(^_^;)

 

頑固で淡々としている職人さんってどこかクリエイターに似ています。

それでいながらこれって自然体なんですよね。

それでないと続かないですし…。

 

柔軟でありつつも、「譲れない自分」は 大切にしたいものです。

 

 

 

 

f:id:haruusagi_kyo:20180803175843p:plain

 

 

 

自分の人生は自分が主役だから、演出すればいいと思うよ

 

まだまだかかるかもしれませんが


もう、いい加減に嫌だー!と叫んでも、ちょっと横になって起きたらまた「やらないと」という気分になるのが不思議ですが…。

 

急に気温が上がったので、非常に調子が悪かったきょうですが、やっとちょっと復活して来たかも…(^_^;)

 

f:id:haruusagi_kyo:20190422191452j:plain

f:id:haruusagi_kyo:20190422191507j:plain

 

 

この写真を撮ったあとでクローゼットの上の段を空にしました。下の段は椅子がどかないと開けられませんね。

 

それで今日は生原稿をまとめてどっさり発掘。全部スキャンするのがしんどいので、まあおいおいに、と思っていますが、だいたいこれらは1995年〜1998年ごろの作品のようです。トーンが黄ばんでいるのはフィクサチーフのせいだと思いますが。

 

f:id:haruusagi_kyo:20190422191531j:plain

f:id:haruusagi_kyo:20190422191545j:plain

 

 

当時、かなりの種類の便箋を作りましたが、その原稿もまとめて出て来ました。やはりMacを手に入れて、メールがメインになってからは手紙を書かなくなりましたしねー。下手な字がますます下手になっております。

 

こういう線も今はもう描けません(ーー;) あ、そういえばスクリーントーンの山、メルカリでも需要がないのかとんと売れません。捨てるのがもったいないから、ただでもいいからもらってくださる人がいらしたら差し上げますのでご一報くださいませ(^_^;)

 

クリスタとかあると、トーンを買わなくてもいくらでも使えるから、本当にデジタル化されるといらないんだよなー、トーン。でも捨てるのは気がひけるので…(^_^;)

 

f:id:haruusagi_kyo:20190422191605j:plain

 

 

 

 

 他人と比べない=コンプレックスも不要

 

これってなんのサイトだろう?なんとなくぶつかった。

 

uranaru.jp

 

昨日の話題の続きみたいですが、私も比べない人なんだよねー。いつからかはっきりとはわかりませんが、あれだけ人生の目的がはっきりしていれば当たり前のようにも思います。

 

目的ははっきりしているし、ゴールもわかってるけど、途中の過程が結構ハードだなあ、と思う次第です。まあ終着点の目標があればめげずにいられるかも、とは思いますが(^_^;)

 

私は他人目線はお構い無しだからなあ。他人から見てかっこ悪くても別に気になりませんしね。基本的に自分は自分、人は人、なんで、比べないからコンプレックスもあまり感じません。

 

世の中には本当にすごい人がいっぱいいて、あらゆる分野に眼を見張るような人が存在するわけですが、そういう人を応援するのって楽しいな。凄すぎて比較するのもバカらしくなったら、応援するのがベストでしょう(^_^;) そうしたら一緒に幸せになれるし(^_^)

 

普通ならコンプレックスの原因になりそうなことっていっぱいあるけど、体力とか学歴とか今現在の病気とか、諸々ありますが、そういうのって気にしたことないです。学歴はあまりあてにならない。成績だけ良くてもなあ。人格が未熟な人だっていっぱいいますしね。

 

凄い人は尊敬に値する人。その場合は才能だけじゃなくて、人間的にも凄い人だし、というのが大きいです。そういう人に出会えると嬉しいです。ファンになります。だから応援しちゃいます。

 

でも落ち込まないんだよね。自分にしかできないこともそれなりにあるから、わざわざ他人と比べて落ち込む必要はないのです。

 

コンプレックスがないと成長しないんじゃないか?と言う人がいますが、理想形は外じゃなくて自分の中にあるのです。お手本にしたい人は自分の外にありますが、それはあくまでも理想のフィギュアみたいなもので。どのみち同じにはなれないから、独自の理想を目指して成長していけばいいと思う。

 

この「比べない」意味は本当に大きくて、幸福だという感じ方は一つそれぞれで、自分の価値観があるといかに充実しているか否かが重要になるので自分はこれが大事と思うのが絶対的なものなんですよね。

 

比べないから人生に勝ち負けもないし。

 

病気であろうとなかろうと今の自分に大差はないと思います。どこまでいってもきっと私は私だ。凄い人でなくても私のままでいいんです。

 

まあ、それが多分自己肯定感(^_^;) すごくない私だっていいんだよ。弱くてもいいんです。でも自分を卑下する必要はどこにもありません。

 

 

 

ちょっとだけ進展。

 

f:id:haruusagi_kyo:20190422191634j:plain

 

 矛盾してるけど、その矛盾がデフォルトなんだよね…(*-д-)-з

 

mbti.jp

 

 

 

 

 

 

 

 

三つ子の魂百まで、は多分本当だ (^_^;)

 

それって当たり前だと思ってたけど


昨日のお遊び的診断の中に「自分で考えて動く」というのがありました。

 

f:id:haruusagi_kyo:20190420193945j:plain

 


これって当たり前のことだと思ってたんですが、どうもそうじゃないらしい。

 

私は協調性がない子供でした。初めて幼稚園に入った時にそれは判明しました。それまでは近所の子と遊んでいるくらいで、大きな違いを感じなかったんですが(どちらかというとリーダーシップを取るタイプだったし)。

 

でも幼稚園で複数の同じ年の子供たちの中に入ってみると全然違いました。集団でお遊戯しましょうとか、お昼寝しましょう、とか、その時の自分がやりたくないことを強制されるのがすごく嫌で。まわりの子たちは嫌じゃないのかなあ?? 

 

無理強いしないでよ。私は私でやりたいことがあるんだから。…ピアノの足下に隠れてました。

 

そして好きに遊んでもいいからね、という時間になると、絵本を取りに走ります。そしてお絵描き。当時「お絵描き帳」というのがあったんですが、しょっちゅう「もう描くとこない」と母にねだって買ってもらっていました。一番多く描き潰したのは私かもしれません。

 

振り返ると、もうどうしようもなく「三つ子の魂」だった次第です。4歳くらいで今の自分の原型とか核とかが成立してました。

 

ちなみに絵本もお絵描きも私が生まれつき好きだったみたいで、親や誰かに押し付けられたとかではありません。「あんたは気がついたら勝手にそういうことをやってた」と母も言ってました。

 

好きなことをやってたら大人の邪魔にもならずにおとなしいので、とことん好きにさせてた感があるな(^_^;) まあ、それがありがたかったですね。

 

私、クロスドミナンスですが、これもまったく矯正されていないので本当に天然です。弟は左利きですが親は矯正してません。でも学校で矯正するべきとの指導に遭ったのが不登校の一因になっています。

 

まわりと違う事をまったく怖れなかったです。本当に好きな事に集中してました。つまり「ひとりでいること」が平気な子供でした。ホントに嫌になるほど、いまの自分と変わらないわ (^_^;)

 

それでもうまくやれていたのは共感能力があったからかもしれません。まあ、これはかなり強くてHSPっぽい強さですし、刺激が多すぎると意識不明で入院になるわけですが。

「人の痛みがわかる」ことと「人の影響を受けない」ところが無理なく共存してた感じです。ちょっとツンデレっぽい? (^_^;) 

 

 

自分で考えて決めて動くから、たとえ失敗しても後悔が残らない。やったことで満足感があるので。自分が納得すればそれでいいんで、いまもそれは変わらない。

 

「正解」じゃなくて「納得解」を求めています。生きることにそもそも「正解」なんてないよね。だから自分が後悔しないのがベスト。

 

これは中学生の時に描いてたキャラが言ってたからよく覚えています (^_^;) キャラクターは私の分身だなあ、と痛感しました。ちょっと頑固かもしれないけど、そういう自分が嫌いじゃなかった。それはいまでもそうですね (^_^;)

 

うちの両親、本当に私にも弟にも「勉強しなさい」とは一度も言ったことがありません (^_^;) 自主性を大切にしてくれたんだと思います。おかげで「自分で考えて動ける子」に育ちました (^_^;)

 

 

 

懐かしい昭和を思い出してみる


そういう私を育んでくれた環境について。

 

私の子供時代、昭和の30年代〜40年代頃ですが、まだ児童公園などの整備が完全でなく、子供の遊び場は住宅街の中でした。

 

未舗装の道で子供は色んな遊びを考え出して晩御飯に呼ばれるまで遊んでた。うるさかったと思いますが、当時はほとんどの家に子供がいたんだな。だからお互いさま。

 

ご近所ぐるみ子育て。お向かいの40代の娘さん、Tちゃんが赤ちゃんの頃、うちの父がよくおんぶして「お月さん見にいこうな」と橋の上まで散歩していた。それで寝てくれたんだな。

 

父が亡くなった時、Tちゃんは「パパの広い背中を覚えてる」と偲んでくれた。お向かいのお父さんは仕事で留守が多かったからなあ。

 

そのお向かいのお父さん、弟が小学生で不登校になった時、「うちの子寝さしに行くし」としばしば夜のドライブに誘ってくれた。おまけで便乗する私 (^_^;)

 

その時弟が重症の引きこもりにならずにすんだのはお向かいさんのおかげかもしれない (^_^;)

 

学年の違いも気にせずに上級生が下級生の面倒を自然にみてた。街全体が児童館というか、年中地蔵盆というか(^_^;) なにもなくても遊びを考え出すのが子供のクリエイティブな長所。

 

おおらかに子供の声を騒音じゃなくて受け入れてくださった当時の大人に感謝しています。だからいまの高齢者にも親しみを感じるしね。

 

このへんの家は昭和40年前後に出来た。夫婦と祖父母と子供という三世代構成。祖父母との死別も結構早い年齢で体験しています。祖父が亡くなったのは小3の時だったし。お葬式の時も近所のみんなで協力しあった。

 

「家族が亡くなる」という子供にとっては大きな出来事を近所のおばちゃんたちがさり気なくフォローしてくれたり。

 

衛生掃除なんてのもあったなあ。40年代でもやってたし (^_^;)

 

www.kyobunka.or.jp

 

あの時代ってなんだろうね。いまよりも強く「お互いさま」の助け合い精神が生きていた気がする。社会に便利なサービスがあまりなかったのでそうならざるを得なかったところもありますね。

 

私にとっての昭和の記憶は家族的で暖かいです。

 

まだ週休2日なんてなかったですよ。どうかすると父は日曜まで日直で出勤してたし。頻繁に国内外に出張もしてたし。でも「父の不在」はあまり感じさせなかった。

 

さりげなくフォローしてくれた近所の人たちの協力や、家に居る時のスキンシップとかもあったかもしれません。

 

高度成長期に入りかけた時代、不思議と人の心には余裕があったと感じていました。あれからいままでになくしてきた余裕はどこへ行ったんだろうね?

 

私、テレビの音は神経に触るけど、子供の遊ぶ声は好きなんだよね。あの時代を思いだすから。空でも飛べそうな空想をしていたあのころの自分を思い出すから (^_^;)

 

いま平日の街中で子供が遊ぶ声は聞こえないですしね。寂しい(-_-;)

 

反動でか、いまの時代がすごくせちがらく思えます。私、子供たちに警戒されないおばあちゃんになるのが夢だったのにさ (ーー;)

 

 

 


それなりにちょっと進行?

 

f:id:haruusagi_kyo:20190421205714j:plain

 

 ちょっとつぶやきたくなったので (^_^;)

 

 

 

 

f:id:haruusagi_kyo:20190421205729j:plain

 

 

 

 

 

 

自分らしさにはプラスマイナスの両面があると思う

 

精神疾患に対する偏見をなくしたいというシンボル

 

 

 

これ、パッと見た時に、あ、こういうのやりたい、と思いました。
美味しそうな(って言ったら変だけど)缶バッジとかええやん(^_^) 

 

今、多忙だからあれだけど、こういうデザイン系の家でも出来る仕事がすごくやりたいと思います。引越しとか諸々上手くいって落ち着いたら考えたいですね(^_^;)

 

お絵描きは完璧アマチュアの範疇だけど、でもいつか個展とか出版とか夢は見ています。夢を見るのはタダだしね(^_^;)

 

 

 

リーマスって黄色かオレンジ系統の色のイメージ。根拠はありません。なんとなく(^_^;) パキシルは黄緑っぽい感じ。これもなんとなく。


私個人は精神疾患が原因で誰かの偏見に晒されたことはないのです。無理解と誤解はありますが、それはその人たちも悪気じゃないのでこれも不思議です。ちゃんと話すとだいたいわかってもらえます。

 

私自身もしんどいのはどうしようもありませんが、ひどい偏見とか、差別に逢ったことはありません。これも不思議なんですが…。もしかして気づいてないとか?鈍いとか?(^_^;)

 

 

どうして攻撃されやすい人がいるのか考えてみた

 

でもTwitterで昨日、自分ばかり絡まれる、と嘆いておられた人がいらしたんですよね。

 

理不尽だけどなぜか「攻撃されやすい人」はいると思う。理由がわからないから考えてみるとツイッターでは「注目度が高くて理解しやすい人」かもしれないと思いました。(私と逆のタイプ)ここを突っ込むとダメージになるとわかりやすい部分にちょっかいを出す奴がいる。いじめなんかもそれと同じかも。

 

注目されやすい人へのやっかみとかもありそうな。スケート界の構造なんかはそれっぽい。嫉妬や劣等感、優越感などがごちゃまぜになってそうです。これからやっと対応がされそうな気配ですが…。

 

私はわかりにくい人間だと思う。ユニークでぶっとんでると言われるだけ(^_^;) だから違うタイプの人からは絡みどころがわかりづらいかもしれません。

 

わかる人だけわかってくれればいいし、と思うのでフォロワーを増やす気があまりないですね。これはブログでも同様。嫌われる勇気でいいと思ってるからかなあ。

 

いままでいじめにあったこともないです。性的な事件(?)の被害にあったことはあるけど陰湿ないじめはないな。スルーされてると思います(^_^;)

 

f:id:haruusagi_kyo:20190420194930p:plain

 

 

マイナスはプラスでもあるし


まわりからわかりづらいってことは防御になっているのかも。

 

どうみても問題がない人が攻撃される理不尽を見ると「いい子」だと判断されちゃうのかな?とも思ったり。はっきりと「いい子」もしくは「悪い子」だとわかると絡まれやすいよね。困ったことですね。

 

そういえば母が「あんたの場合は対応が難しいて、先生も戦々恐々としてはったみたいやしな」と大人になってから言ったことがありました。

 

おかしな扱いをされると、正面から抗議も辞さなかった両親ですが、どこかで開き直ったのかもしれません(^_^;) なんか変わった子、は多分生まれつきです。よく理解してくれたと思います。

 

そういう私と仲良くしようとしてくれる子は問題なく普通に遊んでいましたが、どうすればいいのかわからない子もいたんだろうなあ。

 

でもだからこそ、いじめられなかったんだと思います。基本平和主義ですが、理不尽にいじめられたらきっちりお返ししてたと思いますが…(^_^;) 大人しいけど、黙っていじめられているタイプではないです。

 

 

 

時間が経つのが速すぎる


はてなから送って来た3年前の記事から。

 

このラフ、一応仕事用に描いたものですが、ボツになったやつですね。もう3年も経つのか…。早いなあ。

 

f:id:haruusagi_kyo:20190420194232j:plain

 

私の部屋ですが、ヘルパーさんが「空間が見えるようになりましたね(^_^)」と言ってくださったので、それなりに進展が見えるようになったんでしょうか?相変わらずダンボールと格闘中。今日の状況です。

 

 

f:id:haruusagi_kyo:20190420194556j:plain




 

一回り大きくなったダンボールに3箱詰めました。玄関に置いた6箱は持って帰ってくださいました。箱が大きすぎて、いっぱいに詰めると持てないし、少なめに入れていけるかな?大丈夫かな?

 

結局またもう4箱では足りないと思います (/_;) ゴールにたどり着けるのはいつのことやら???

 

 

 

 息抜きの診断とか

 

 

 

【才能を知る性格診断】はるうさぎさんの素晴らしさは「とにかく頭が良いところ」と認定されました。

 

シンプルに、勉強や仕事に適した脳です。人の言ったことがスッと頭に入ってきて、しっかりアウトプットできるのです。でもそれ以上に素晴らしいのは、物事の本質を捉える力でしょう。どこが「肝」なのかを見抜く力が強力なのです。

 

 

↓詳細はこちら。みんなやろう!

seikaku.hanihoh.com

 

なんかちょっと意外な結果。まあ、お遊びですから(^_^;)

数字関係やとりわけお金関係のことにかなりの苦手意識があるから、そちら方面はやはり弱点だと思います。数字に弱くて頭がいいとは思えない。

 

作業療法士さんに「学者向きですね」とよく言われるし、親戚にも学者はいるけど、文系の女性学者さんの悲劇など見ると、なんだかなあ…と思ってしまいますよね (/_;)

かえってつぶしがききにくいところもあるし。

 

ただわりと探究心はあるかもしれないです。素養的なものかな。その積み重ねが本の山とか(^_^;) 双極性障害になってからは気軽に読める漫画にシフトしがちですが。

 

 

f:id:haruusagi_kyo:20190420193945j:plain

 

論理思考ないやん(^_^;)

 

…勉強嫌いじゃないだろうけど、いまはそんなに魅力を感じてません。

 

運動神経はゼロに近い自覚があったので運転免許は取りませんでした。絶対に誰かとぶつかる可能性が高いと思うし… (ーー;) 人に怪我させるのは嫌だし。

 

スピード恐怖もあるの。高速好きじゃない。出来れば走りたくない。

 

「社会のために私は免許は取りません」と宣言したのを覚えてます (^_^;) きっと正しい。

 

 

 

f:id:haruusagi_kyo:20190420194022j:plain

 

 

 

 

 

Copyright (C) 2001-2018,Haruusagi All rights reserved.