お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

お絵描きソフトに悩んでしまう(-_-;)

 

 

いまだ正体は不明ですが

 

昨日、ちょうど看護師さんが来られてた時にあの声〔叫び声?)がしたもんで「あ!いまの聞こえました?」というとそちらに注意を向けていた分けじゃないから聞こえなかった、と言われました。そうだよね~。そんな一瞬だしね。私も改めて家のまわりを見てみたんですが、まったくそういう誰かがいそうな場所は見当たりませんでした。やっぱり幻聴かな??

 

何か好きな音楽でも流せば?と言われました。やっぱりそうなんだよね~。机に座っている時間が長いからここでキャッチするのかな。まあ寝る時間には聞こえないし、犯罪とか虐待とかでなければいいんですけどね(^^;) 

 

だから音楽、YouTubeでヒット曲集とかながしてみたりしています。ああ、でもフィネガン君が病気みたいな感じでそれはまた心配ですが。やっぱりミケイラさんに会えないこととかわかってるんじゃないかなあ…?

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デザインと言えばAdobeだったから

 

1980年代の終わりにデザイン会社の仕事場で初めてMacAdobeのソフトに出会いました。もう30年近く前になるのか…。当時は解説書などの市販のマニュアル本の存在も知らず、ソフトに付属した分厚いマニュアル本以外に頼れるものもなく(ネット自体がダイヤル接続なので、ネットで調べることも難しく)それでも苦労しながら操作を覚えていきました。まだ脳が若かったから出来たことだと思います(^^;) 30年近く前になるのか。

 

本格的にPhotoshopillustratorを触るようになったのは2000年。自分のiMacAdobeのパブリッショングコレクションを手に入れてからでした。そこからもずっと独学(-_-;)

でもずっと思ってたことには変わりがないです。「Adobeは高い。高い割になんか顧客サービスはよくない」それでも以前は買い切りが出来たんですよね。正直、殿様商売だと思ってました。実際に仕事でバリバリ使っている人なら見合う価値があると思いますが、私みたくほぼアマチュアだと高すぎて。

 

それでも手放せなかったのは他にリーズナブルで使える代替ソフトがなかったから。デザインと印刷に関してはこれが定番基準だったからです。少しでも仕事をしようと思うなら、やっぱり必要なソフトだったから。学割もありますが、それは本当に学生向きですし。

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気前が良すぎません??


そこへ「Affinity Studio」の無料配信のニュースが。

 

悩むのは長年の愛用でAdobeのソフトは「手が覚えている」レベルになっていますが、現在の双極性障害の脳みそでは新しいソフトが使いこなせるようになる自信がないんですね。集中力が全然足りません。クリスタなども多機能すぎてポーズ人形しか使っていなかったりします。若くて健康な脳なら乗り換えると思うんですが。

 

現在のcreative cloud standardでも月6480円ですし。しかも気付かずにいたら勝手に値上げされているところでした。プロだとひと月1万円以上ですし。サブスクもやっぱり高い(T_T)

 

昨日のTwitter(X)では「バリバリ使っている」レベルまでの使い方をしていない人がかなり乗り換える決断をされたと思います。

 

結局「Affinity Studio」もダウンロードして使ってみるしかないのでしょうか。こんなことに躊躇しなかった若い脳が懐かしいです(^^;) マジで若い外見とかはどうでもいいから若い脳みそが羨ましい限りです(^^;) 

 

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やってみないとわからないなあ

 

別に使えたらクリスタでもいいんですけど、前に一度挫折してるからなあ。いずれにしても限られた機能は削ってもいいからもうちょい安価で使いやすいお絵描き用のソフトがあればいいのになあ、と切実に思います。

 

ちなみにアナログでカラーを描きたいと思わなかったのは、私は水彩やカラーインクなどの「水を使う画材」が苦手で、だから水を使わずやりなおしも可能なデジタルが救世主だったからです(^^) だれでもそういう相性のいい画材がありますよね。

 

 

 

画像AIに聞いてみる

Affinity製品でお絵かきをする場合、主にAffinity DesignerまたはAffinity Photoが適しています。どちらのソフトウェアを使用するかは、どのような絵を描きたいかによって異なります。 

1. Affinity Designerでの描き方

Affinity Designerは、Adobe Illustratorの代替として知られるベクターグラフィックスソフトウェアです。ロゴ、アイコン、シャープなラインのイラストレーションなどに向いています。 
• 特徴:
ベクター形式: 拡大・縮小しても画像が粗くならないため、デザイン全般に適しています。
◦ ブラシツール: ベクターブラシを使用して、自然な描画感触を実現できます。特にiPad版ではApple Pencilなどの筆圧感知に対応し、線の滑らかさを調整する「境界線スタビライザ(ロープスタビライザー)」機能も優秀です。
◦ 操作方法:
▪ 左側のメニューから「鉛筆ツール」や「ブラシツール」を選択します。
▪ 上部のメニューで「スカルプト」モードやスタビライザーの設定を行うことで、スムーズな線を描くことができます。
▪ 図形ツール(楕円形、長方形など)を使って、Shiftキーを押しながらドラッグすることで正円や正方形を簡単に描くことも可能です。 

2. Affinity Photoでの描き方

Affinity Photoは、Adobe Photoshopの代替となるラスターグラフィックス(ビットマップ)ソフトウェアです。写真編集が主な用途ですが、ペイントソフトとしても使用できます。 

• 特徴:
◦ ラスター形式: ピクセル単位で描画するため、水彩画のような繊細な表現や、プロクリエイトのようなペイントアプリに近い感覚で描きたい場合に向いています。
◦ ブラシの種類: 多彩なペイントブラシが用意されており、テクスチャのある描写が可能です。
◦ 操作方法:
▪ ブラシツールを選択し、様々な種類のブラシや描画モードを駆使してお絵かきします。
▪ 写真に図形やテキストを書き加えることも容易に行えます。 

 

まとめ

• シャープな線画、ロゴ、拡大縮小に強いイラストを描きたい場合は、Affinity Designerがおすすめです。

• アナログ風のペイント、写真加工と組み合わせたイラストを描きたい場合は、Affinity Photoが適しています。

どちらのアプリも買い切り型で提供されており、デスクトップ版とiPad版があります。公式のチュートリアルYouTubeなどに多くの使い方が公開されていますので、参考にしながら始めるのが良いでしょう。 

 

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