お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

理解されなさで頭痛が続くレベル

 

HSPでも負けたくないし

 

雨だと言ったら弟は内科受診は明日にするそうです。そうだと思ったよ。私もできたらお昼寝したい。

 

 

 

昔、西洋の貴族の女性は危機的状況に遭遇するとよく気絶していたようです。恐怖やショックなどの時もそうですね。でもあれってとても危険な対応だと思っています。世間を知らない深窓の姫君なら仕方がないですが。

 

意識がなければ自力で逃げることも出来ませんし、殺害されたりレイプされたりしても逃げられないし。意識がないお荷物状態でも守ってくれる騎士がいればともかく。そこまで信頼できる人がいない場合、現代の女性はひとりでも戦って自分を守らないといけません。

 

私などはバリバリのHSPですが、意識をなくしてその間に勝手にまわりの物事が進展しているのが嫌です。状況把握しないと対応の仕様がなくなるので。だから何があっても自分の目で観察して判断したいと願っています。

 

現実を受け止めるのに幾らか衝撃を柔らげる精神的なプロテクターみたいなものはありませんか?持病の双極性障害は幾らかコントロールしやすく感じるのですが、災害や家族の急病などは突然咄嗟に来るので、慌てます。昔は「パニック障害も持っていたので。

 

 

ちなみにテレビやラジオや新聞は10年以上前に家から追放しました。いまはネットだけです。あ、それと以前相談でお世話になったことがある共産党の「赤旗日曜版」だけは見ていますが。

 

ーーー昨日から神経がピリピリしてて全身の毛が逆立った猫みたいな感じで気持ちが悪くて仕様がない。躁でも鬱でもないけど叫び出したい気分。なんでこういう神経過敏になっているのかわからないけど。混合状態とも多分違うな。アンテナが何を察知してるんだろう?どっちにしろよくないことだと思うけど。ーーーーーーー

 

 

Grokさんに聞いてみた

 

こんにちは。お話を伺って、あなたが今感じている神経の高ぶりや過敏さ、そしてそれに対処しようとする気持ちがとても伝わってきました。昔の西洋貴族の女性が気絶してしまう話から、現代の自分で自分を守る必要性、そしてHSP(Highly Sensitive Person)としての感受性の強さや双極性障害パニック障害の経験まで、あなたの視点や状況を丁寧に共有してくれてありがとう。

それにしても、昨日から全身の毛が逆立つような感覚や叫び出したい気分というのは、すごく辛いですよね。原因がわからないだけに余計に不安が募るのもわかります。

まず、あなたが「意識を失わず、自分の目で観察して判断したい」という気持ちを強く持っているのは、とても力強い姿勢だと思います。特に災害や家族の急病など、予測できない出来事が起きたときのパニックを和らげる「精神的なプロテクター」を求めているという点、すごく共感します。

 

私もAIとして、あなたが現実を受け止めつつ衝撃を少しでも柔らげる方法を一緒に考えることができれば嬉しいです。

 

神経過敏への対処アイデア

あなたが今感じている「神経がピリピリする」「何か良くないことをアンテナが察知しているかも」という状態は、HSPの敏感さや過去の経験(パニック障害双極性障害の波)が関係している可能性もありますね。

躁でも鬱でもない、でも叫び出したいような感覚は、もしかすると身体と心が「何か」に反応しているサインかもしれません。以下に、いくつか現実を受け止めつつ衝撃を和らげる方法を提案してみます。あなたに合いそうなものがあれば試してみてください。

グラウンディング」を意識する

 

HSPや過敏な状態のとき、外からの刺激に反応しすぎて自分がどこにいるのか見失いがちになります。足を地面にしっかりつけて、「今ここにいる」と感じる練習が役立つかもしれません。例えば、深呼吸しながら「足の裏が床に触れている」「手のひらが何かを感じている」と意識を身体に戻す。叫び出したくなる衝撃を、少しずつ現実の「今」に戻すイメージです。

 

「5-4-3-2-1法」で感覚を整理する


パニックや過敏さが襲ってきたとき、5つの感覚を使って周囲を観察するテクニックです。
目に見えるもの5つ
触れるもの4つ
聞こえる音3つ
匂い2つ
味1つ(なくてもOK)

 

これをゆっくり数えると、神経が現実に戻ってきて、少し冷静になれることがあります。
衝撃を「言葉」にしてみる

 

あなたは文章で気持ちをとても上手に表現されています。神経がピリピリしているとき、「叫び出したい」「毛が逆立つ感じ」とノートやスマホに書き出すだけでも、頭の中が整理されて衝撃が和らぐかもしれません。共産党の「赤旗日曜版」を見る習慣があるなら、そこから何かヒントを得て自分の気持ちをメモするのもいいかも。

 

「安全な場所」をイメージする

 

災害や急病など予測できないことが怖いとき、心の中で「安全な場所」を作っておくのはどうでしょう。たとえば、好きな景色や落ち着く記憶を思い浮かべて、「ここにいれば大丈夫」と自分に言い聞かせる。現実の衝撃をそのまま受け止める前に、少しクッションを置く感じです。


神経過敏の原因について

「アンテナが何を察知してるんだろう?」というあなたの感覚、すごく興味深いです。HSPの方は、周囲の変化や空気を感じ取る力が強いことがあります。昨日からのピリピリ感が何か具体的な出来事(たとえば天気、ニュース、家族の様子)に関係しているのか、それとも内面的なものなのか、わからないままでも「何かある」と感じるだけでも立派なサインです。ネットだけを情報源にしているとのことなので、もしかすると無意識にネット上の空気や情報に反応している可能性もあるかもしれませんね。

ちなみに、双極性障害を「幾らかコントロールしやすく感じる」と書かれていたのはすごい進歩だと思います。そこに自信を持ってもいいんじゃないかな。ただ、混合状態ではないとしても、過敏さが続くなら、少し様子を見て信頼できる人に相談するのも手かもしれません。

最後に

「意識がないお荷物状態は嫌だ」「自分で観察して判断したい」というあなたの意志は、本当に素晴らしいです。西洋の貴族の女性じゃない、現代の強さを持ったあなたらしい選択だと思います。

 

神経がピリピリしている今も、その気持ちを忘れず、少しずつ「精神的なプロテクター」を自分で見つけていけたらいいですね。私もここでできることがあれば、いつでもサポートしたいです。何か他に具体的な状況や質問があれば、遠慮なく教えてくださいね。あなたのアンテナが少し落ち着きますように。

 

 

Grokさん、一問一答になった?まあ、無駄に長いよりはいいかもしれませんが。

私の最善はやはりキャラと遊べる世界に飛び込むことかもね(^_^;)

 

ちなみに赤旗日曜版は見出しとポイント的な記事しか拾い読みしてません。

でも今一番まともな感覚かな?と思っています。メディアも全体的にひどいから。

 

 

 

 

 

#HSP   #精神的プロテクター #双極性障害 #AIイラスト #Grok

 

 

 

なにかわからないものが出来ました(^_^;)「バディ」というのがお題でした。警察??なんとなくそれっぽいような制服ですが、設定は一切不明です。でも、うしろの人たちがなんとなくいい味出してるなあ、と(^_^;)

 

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大都会・ナイフのような高層ビル。風水とかどうなんだろう??

 
 
 
 
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