つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

「無敵の人」なんて本当はいない

 

メモリアルとして…

 


えーと、写真もフレームも届いたのでこうなりました。

 

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最初はアクリルのフレームにしようと思っていましたが、この強化ガラスが高級感が
あっていいな、と思ったのでこれに。
そしてそんなに高価じゃないんですよ。いい買い物が出来ました(^_^;)

 

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小さめの方は甥と姪に送るつもりですが、これから短い手紙を書いて絵本か何か
同封して発送するまでのあれこれがやたらとハードル高く感じます(ーー;)

 

昔の自分の筆まめさが信じられません。

 

でもまあ、これでなんとか形になるなあ、と思います。


正直なところ、粘土でミニサイズのお地蔵さんとかも作りたくなってるんですが、
なんとかやめておきたいと思います。

 

 

 

この頃しごく冷静に見ていると思う


私ははてなのブログのユーザーですが、いまいちよくわからなくて、
相変わらず「来るもの拒まず、去る者追わず」のスタンスでやっているので
よくわからないことが多々あります。

 

ブログでお金儲けなどをしようと思っても、そしてそのテーマで講習を
開く人がいても、冷静に考えると、同じ内容の文章が書けるわけじゃないし、
二匹目のドジョウはいないよなあ…というのは非常によくわかります。

 

結局は記事の内容だと思うんだけど。まあ、いいや。最近はそう言うのも
減ってきたようですし。

 

 


「無敵の人」なんてカッコ良くない

 


…以下、Twitterのつぶやきから。


無敵の人なんて本当はいない。誰しも最大の敵は自分自身であるから、
自分を制御できない時点でその人は自分自身に負けていることになる。

 

自分の弱さを直視する勇気とそれから逃げない覚悟から本当の自分と
対峙する機会が生まれる。自分に勝つと言うのは半端じゃない。
でもやり甲斐は大きい。

 


自分の弱さを見つめる勇気を持つ人を、多くの人は応援し、なおかつ
手助けもするようになっている。

 

世界はどうやらそう言うふうに出来ているらしい(^_^;)

 


平昌五輪で羽生結弦さんがフリーの演技を終えて「勝ったー!」と叫んでいたのは
まさしく「自分に勝った」と言う意味なんだよね。

 

一流のアスリートやプロは自分と闘う意味を痛感している。
たやすく自分に負けるなよ。

 

懸命な人をフォローしたくなるのが人情というものです。
自分よりも弱い相手にぶつけているのはカッコ悪いです。

 

 

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