つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

今月はサイト更新出来そうにありません

 

ごめん、無気力です

 

暑くなりました。エアコンがないと死にそうな気分になったので、そろそろ24時間つけっ放しで電気代節約にしてもいいかなあ、と思ったり…。前にやった時はひと月7,000円くらい違ったんですよね。高めの温度設定でずっと温度維持した方が電気をくわないようです。

 

昨夜は暑くて、布団も着ないで寝たけど、足はもちろん全身むくみがひどい気がします。だるくてしんどくて仕様がないので、ご飯も作れません (/_;)

 

本当はブログ書くのもかったるいです。それだけ疲労が強いのかな?父の死後はここまでしんどくなかった気がする…。

 

フォトフレームはすでに届いているので、あとは発送済みの写真が届くのを待っています。

 

 

なんだか昨日はなにも手に付かない一日でしたが、そういう日もあるよなあ、と…。

 

多分頭だけが結構お留守になっていたんでしょうね。ものの名前や人の名前がすぐに出ないこともまあ、ご愛嬌かなあ、と思ったりする。

 

母の死から明日でひと月。駆け抜けてダウンしてるから、いつになれば戻れるかいまいちわかりません。苦手な夏だし。さすがにお絵描きもまともに出来ませんでした… (*-д-)-з

 

ブログのSSL化対策も手付かずです。なんかそれどころじゃなくてすいません。

 

個人的にいろいろ思うことがあって、いくらか精神不安定でしたが…。でもさっきいいニュースが飛び込んできて、それは復活。体調はなかなか戻らないけどね (^_^;) はい、もう若くないので… (^_^;)

 

 

 

 

もっと比喩が上手くなりたいと思う


このごろ、Facebookのみならず、Twitterでのやりとりも増えて、フォロワーさんが増えて、なんだか「比喩、ちゅうか、たとえ話が上手いですね」と言われることが微妙に増えつつあるような気がします。

 

たとえ話、わかりやすく置き換えが可能だと伝わりやすいから嫌いではありません。

 

で、ふと考えると、それってもとは10代の…正確には高校生のころの試験勉強に原点があるのではないかと思います。

 

当時の私、いまもそうですが、家に帰ってから勉強するのが勿体なくて、試験勉強もなるべく時短で効率良く済ませたいと思っていました。家で勉強する時間は1時間以内。登下校はそれぞれ30分くらいかかります。そのあいだに友人と一緒だと大抵は話しながらの登下校になるんですね。

 

それでさ。自分がものごとをよく記憶しようと思えばなにがいいかというと、「人に教える」ことがそれだったんですよね。わかりやすく噛み砕く過程で、たとえ話も使いますし、説明することはすなわち覚えていくということでした。

 

たぶんそのへんで比喩云々は身に付いたと思われます。その後経験が積み重なっているから、バリエーションが豊かになった感もありますね。たとえも用いながら自分が覚えていったのね~。もちろん友人も真面目に聞いていたら理科敷いてくれていたと思いますが… (^_^;)


検索すると「たとえ話が上手い人は本質を見抜く視点をもっていて、なおかつユーモアにも長けている」そうです。そうかな?どちらも嫌いではありませんが…。

 

それでふと思った。真実でもそのままノンフィクションで書くと支障があるようなことを、そういう比喩的な話で書けないかなあ?と思う次第です。やはり本質を見抜ける人にはわかるもの、という感じで…。

 

ちょっとこの先、考えてひとつの目標にしてみたいことでもありますね。

 

 

 

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