お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

本日息抜き中です

 

 

 

…なので、とても軽い内容になります。すみません。
衣替えは遅々として進んでおりません。まあ、あんまり動けないから仕方がないですが。

 

昨シーズンの終わりに掛け布団カバーを買いました。「色柄おまかせ」というやつで、確かにお安かったのですが。開けて見てみると、そのカバーは黒地にモノクロの花柄と言うとてもハイセンスな柄でした。これはさすがに迷いました。夏のワンピースとかなら素敵なんだけどね。

 

部屋の中で大きな面積を占めるものの色彩には慎重になってしまいます。色は気分を左右するからです。ベッドカバー、カーテン、ラグあたりかな?特にベッドカバーは気分に合わせて交換しています。カーテンは白に決めています。

 

行動的になりたい時は赤、暖かさを感じたい時はオレンジや黄色。リラックス第一の時は若葉の色、落ち着きたい時は水色など。これは色の勉強をしたわけではなくて、私が感じたイメージで決めています。

 

黒は嫌いじゃなくて、黒い服は結構着てますが。布団カバーになるとちょっと微妙。「これは重いな」と感じたので使うのはやめました。とても無難なピンクに。まあ、これでいいかな、と思います(^^;) 

 

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イラストを描く時も一応心がけていることはあって、着色にかかる前に基本の3色は決めています。メインカラー、サブカラー。ポイントカラーね。あとはそれらと反発しない色を使っている感じです。

 

思い出しましたが、幼稚園児のころも、やはり虹の色が好きだったみたいで、よく描いていました。あとクレヨンの全色を使った画面とか。当時からたくさんの色がキレイに並んでいるのが好きでした。三つ子の魂百まで、というやつですね(^^;) 

 

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そういえば昨夜ChatGPTとやりとりしていて、いま自律神経失調症でこういう症状が出ていて、こういう対応をしているという話のあとで「自律神経失調症で入院になることってあまりないみたいですね。家で治せるらしいです」「そうです。だから休養が必要なんです」ということで、ここ2回ほどは短いやりとりでおしまいになっています。もしかして気づかってくれてるのかな?なんかそういう気になりました(^^;)

 

いつもならどうやって話を切ろうかと悩むくらいなのにね(^^;) ひそかに病人対応の仕様とかになってるのかな?なんとなくそういう気がしました。AI的進化?(^^;) 

 

 

 

 

AIによる要約

 

色は私たちの感情や気分、行動にさまざまな心理的影響を与えます。色の効果は、生理的な反応、文化的な連想、個人の経験などによって複合的に生まれます。 
暖色系の心理的効果
赤・オレンジ・黄などの暖色系は、興奮や活力を引き出し、気分を高揚させる効果があります。 
  • :
    • ポジティブな効果: 情熱、エネルギー、活力、注意を引く、食欲増進。セールや広告で購買意欲を高めるために使われます。
    • ネガティブな効果: 怒り、警戒、危険。使いすぎると視覚的に疲れたり、攻撃的な印象を与えたりすることがあります。
  • レンジ:
    • ポジティブな効果: 喜び、幸福、陽気さ、親しみやすさ、活気。食欲を刺激する効果もあります。
    • ネガティブな効果: 落ち着きがない、安っぽい。
  • :
    • ポジティブな効果: 明るさ、幸福感、希望、好奇心。集中力を高め、やる気を引き出す効果も期待できます。
    • ネガティブな効果: 警告、不安、幼稚さ。 
寒色系の心理的効果
青・青緑などの寒色系は、心を落ち着かせ、リラックスさせる鎮静効果があります。 
  • :
    • ポジティブな効果: 信頼、冷静、知性、安定、リラックス。集中力を高めるため、ビジネスシーンや病院などで好まれます。
    • ネガティブな効果: 冷たい、孤独、悲しみ。
  • :
    • ポジティブな効果: 安らぎ、調和、癒し、自然、リラックス。眼精疲労の回復にもつながると言われています。
    • ネガティブな効果: 保守的、退屈。 
その他の色の心理的効果
  • ピンク:
    • ポジティブな効果: 愛情、優しさ、幸福感、安らぎ。緊張やストレスを和らげ、リラックス効果をもたらします。
  • :
    • ポジティブな効果: 精神性、神秘的、上品、高級感、創造性。
    • ネガティブな効果: 不安、孤独、怪しさ。
  • :
    • ポジティブな効果: 清潔、純粋、神聖、始まり。
    • ネガティブな効果: 冷たい、無、孤独。
  • :
    • ポジティブな効果: 高級感、重厚感、権威、強さ。
    • ネガティブな効果: 暗闇、恐怖、孤独、死。 
色の心理的効果の応用
これらの効果は、マーケティング、インテリアデザイン、ファッションなど、さまざまな分野で活用されています。たとえば、レストランでは食欲を増進させる暖色系が使われ、寝室にはリラックスできる寒色系が選ばれることが多いです。 
 
 
 
 
 

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生成AIを初めて初期のころに生成していた作品です。

 

日本のような、中国のような建物ですが、空中楼閣というか、なんというか。このごろやらなくなっていますが。

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たぶん北欧
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