眠いです。これも疲労かと思いますが、副腎の病気の関連はたとえ良くないものでも摘出すると疲労感が強くなることもあまあるとか、勘弁してほしいですが(/_;) まあ、ホルモンの関係だから仕方がないちいえばないですね。
ここしばらく、1年くらい前からかな?「私にしては珍しい」症状が多くて、それらについて調べるとやはり副腎がらみのものがほとんどでした。稀少らしいのに先生、よくわかりましたね(^_^;) 「ここで見つけて良かった、という段階ならラッキーですよね」「ホントだわ」と思いました。マッサージ師さんはゴミの袋を持っていてくださいました。ありがたし(^_^;)
今日は訪問看護師さんがお二人と地域包括さん(私のケアマネさんです)とがこういう直前のことになって申し訳ないですが、当初は家にて、見守りを増やす方針から、私の入院が決まれば、主治医の先生に意見書を書いていたて、レスパイト入院(おそらく)になるように考えてくださっています。
意識があやうい状態のを家に一人で置いていくのはとても心配だったんで、ちゃんと病院(何科でも)にいれば発作がおきてもタイプしてもえらますしね。。なにより私が安心で、弟も「心強い」と言いましたし。ただお金がかかることが痛いだけだな(^_^;)
なりゆきは「風沢中孚」もとより誠意しかありませんけど」(^_^;)

ともあれ、2日の私の受診結果でその後のことが変わります。私も忙しいけど、お仕事してくださる方々も忙しい。でも「責任持って対処します」と言ってくださるのが感涙至極です。
入院のための荷物を作っていますが。途中で家族に頼めないから一人でと思うと否応なく増えてしまいます。うまく病院のWi-Fiに接続できたら更新も可能かも。お絵描き道具のコピー用紙とシャーペン、タブレットも両方持っていきます。
Ai生成画像でも、間違いなく「うちの子」だと言えるのが嬉しいな(^_^;)仮に明日死ぬとしてもAI使った画像は私のキャラでしかないですよね(^_^;)
そういうわけで、以後の予定は未定ですが、どうぞ気候が不順の折、みなさま体調に気をつけてお過ごしくださいね(^_^;)
それではまた。
#副腎の病 #レスパイト入院 #地域包括センター #訪問看護
