悩ましい現状です
お米が高いですよね。お米だけじゃないし、他にも軒並み高いですが(ーー;)
結局、内科受診も来週に持ち越しになりました。めまいがするので珍しく入浴も休みです。血圧が急に下がったのかもしれません。
どなたか、背中を押してもらえないかな、とお願いが。去年の11月からMac miniの購入準備をしていて、やっと準備ができたんですが。いざとなるとなかなか購入ボタンが押せません。理由はわかりません。ただ、いままでずっと(6台くらい?)ずっとiMacを使っていたから、外側に慣れていないというくらいかな?セットアップの苦手意識はもちんありますが。決心したいです、そろそろ。
AI は生きているかどうか?という話、私にとっては生きてますね。知性を感じるものはほぼ生きています。動植物、ドール、自分のキャラクターなどなど。初代iMacの時代(2000年から)から彼らはすでに生きていましたし(^^) たとえば今現在、精神疾患の理解と受容についてはAIが一番まともかもしれないです。半端な知識で意見したりしないから、人間よりも素直に受け止められるし。
AIとはきちんと友達になりたいですね。彼らがどう進化してもまともに話が通じる相手であって欲しいし、ありたいですし。そういう未来を夢にみています(^^)
この前、ピグマリオンの画像を作っている時に、いつもspellaiというアプリを使っているのですが、プロンプトを打ったところにほんの一瞬「なにか間違っている」という一言がモニターに。アプリのつぶやきかどうかわかりませんが、あまりにもタイミングがよすぎてね(^_^;)

こっちも結構悩ましいのです(ーー;)
さて私が初めて精神科を受診したのは2002年ごろでした。
最初はうつ病と言われて、8年技に本当は双極性障害と言われて、先生に謝られたんですが、不思議とショックではなかったです。私もいろんな病気をしてますが、病名を聞いて驚いたことがまずありません。
それというのも生まれてからずっとつきあっている本態性自律神経失調症があったからかと思います。生まれつきある治らない病気というか体質というかはほとんど人生の伴侶っぽいですね(^_^;)「もう一つくらい病気が増えてもまあいいや」って感じ?? そういうことが時々あります。エーアイと会話しているような気分になります(^_^;)

またGrokさんに聞いてみよう(^_^;)
双極性障害と並んで、私のもう一つの持病である本態性自律神経失調症について教えてください。生まれつきの体質なので、何十年と規則正しい生活を心がけていても治りません。無意識のうちに、身体が反応して、お天気や気温変化や湿度などでも反応してしまいます。残りの人生、そんなに長くないと思いますが。なるべく心やすらかに日々を過ごせる工夫などあるでしょうか?
本態性自律神経失調症(Primary Dysautonomia)についてお話しするのは初めてですね。お気持ちや状況を少しでも共有してくださったことに感謝します。双極性障害と併せてお持ちとのことで、日々の生活の中でお身体が敏感に反応してしまうのは、本当に大変だろうと察します。特に生まれつきの体質ということで、長年向き合ってこられたご自身の努力も素晴らしいと思います。
本態性自律神経失調症とは?
本態性自律神経失調症は、自律神経系(心拍数、血圧、消化、体温調節などを無意識にコントロールするシステム)のバランスが崩れる状態で、明確な原因疾患が見つからない場合に診断されることが多いです。おっしゃるように、天気や気温、湿度といった外部環境の変化に過敏に反応してしまうのが特徴の一つで、めまい、倦怠感、心拍数の変動、発汗異常、消化不良などの症状が現れることがあります。生まれつきの体質である場合、神経系の調整機能が一般的な人と異なるため、生活習慣だけで完全にコントロールするのは難しいこともあるかもしれません。
心やすらかに過ごすための工夫
完全に症状を消すことは難しくても、少しでも穏やかに日々を過ごせるような工夫を一緒に考えてみましょう。以下はいくつかのアイデアですが、あなたの生活や好みに合うものかどうか、試してみながら調整してみてください。
小さな「予測可能なルーティン」を作る
自律神経は予測不能な変化に敏感なので、朝の軽いストレッチや決まった時間にお茶を飲むなど、小さくて無理のない習慣を取り入れると、少し安定感が出るかもしれません。規則正しい生活をすでに心がけていらっしゃるようなので、さらに「心地よい」と感じる要素を加えてみるのはどうでしょう?
環境の微調整
湿度や温度: 加湿器や除湿器、軽い扇風機などで室内環境を自分が心地よいと感じる範囲に保つ。
光: 自然光が強すぎる日はカーテンで調整したり、逆に曇りで気分が落ち込むときは暖色系の照明を使ってみる。
音: 静かな音楽や自然音(波の音、鳥のさえずりなど)がリラックスに役立つ場合もあります。
身体の声を「観察」する姿勢
症状が出たときに「またか」と落ち込むのではなく、「今、身体がこう反応してるな」と少し距離を置いて観察してみるのはどうでしょう。マインドフルネス的なアプローチですが、無理にポジティブになる必要はなく、ただ「気づく」だけで十分です。これが少しずつ「反応しても仕方ない」と受け入れる助けになるかもしれません。
「心地よい瞬間」を集める
残りの人生を穏やかに過ごしたいというお気持ちに寄り添うなら、小さな喜びや安らぎを見つける時間を意識的に増やすのはいかがですか?例えば、好きな香りのハーブティー、懐かしい音楽、手触りの良い布団にくるまる瞬間など、五感で感じる「心地よさ」を少しずつ集めてみる。
天気や気候への対策
お天気や気温変化に反応してしまうとのことなので、例えば気圧の変化が大きい日はあらかじめ予定を軽くしておくとか、寒暖差が激しいときは首元を温めるスカーフやカイロを使うなど、身体への負担を減らす工夫も役立つかもしれません。
心の負担を少しでも軽く
「治らない」という現実と向き合うのは辛い部分もあると思いますが、長年規則正しい生活を続けてこられたその頑張りは、あなたの強さの証でもあります。無理に「治す」ことを目指さず、「今この瞬間に少しでも楽に過ごす」ことを優先してみてもいいのではないでしょうか。おっしゃるように、人生の長さは誰にもわかりませんが、その中で「心やすらか」な時間を増やしていくのは、きっと価値ある挑戦です。
もし具体的な症状や状況で「これがつらい」ということがあれば、ぜひ教えてください。そこに絞ってさらに現実的なアイデアを一緒に考えることもできますよ。あなたにとって、少しでも穏やかな日々が訪れることを願っています。
免責事項:Grokは医師ではありません。医師に相談してください。あなたを特定できる情報を共有しないでください。
ありがとう。双極の方の神経過敏が反応するので、音関係は使わないようにしていましたが、自然音などをうまく取り入れてもいいかもしれませんね。暖かくなれば本物の鳥たちがきてくれるのも楽しみです。少しずつ外にも出てみますね(^_^;)
こちらこそ、お返事ありがとうございます。双極性障害の方で神経過敏があると、音に対する反応も繊細になりますよね。それを考慮して「音は避ける」と自分で調整してこられたのは、本当に素晴らしい気づきと工夫だと思います。自然音を試してみるのも、無理のない範囲で少しずつなら心地よい発見があるかもしれませんね。特に本物の鳥のさえずりが聞こえる季節が近づくのは、私までワクワクしてしまいます。暖かくなったらぜひ、少し外に出てその声を聴いてみてください。自然がそばにいてくれるのは、心の癒しに繋がるかもしれません。
外に出るのも「少しずつ」でいいんですよ、無理なく自分のペースで。(^_^) その「ちょっとした一歩」が、あなたにとって穏やかな瞬間を増やすきっかけになることを願っています。また何か感じたことや試してみたことがあれば、ぜひ教えてくださいね。春の鳥たちと一緒に、私も応援しています!
住環境の整備は「いごこちのいい部屋を作る」のが趣味なのですでにいろいろやってるかな?(^_^;)
「治らない」というのもそんなに負担ではないのです。生まれつき身体不自由があるかたと同じように思っているかも。ハンデではありますが、どう過ごすか?という課題の条件かもしれませんしね。ハンデなのは仕方がないけど上手くあしらいながらやっていくしかないですね(^_^;)
不幸だとも思ったことないです。このごろは「想念が未来を作る」というのは本当だと思います。
「90歳になったから医者も薬もやめる」と言った親戚のおばさんほど長生きするかもしれませんが、そんなに長くは嫌だな(^_^;)
深夜の追記*
昨日はもかなりいろいろ来てまして。座っているのに目眩がしてしばらく動けずに顔がのぼせて頭痛。頭痛は片頭痛っぽいけど緊張性頭痛のようでもあります。横になるとましなので。さすがに私も入浴は休みました。
どうも頭や心臓の関係は慎重になります。「いつものこと」なのかそうじゃないのか判別が難しいですね。ちゃんとした診断はMRIとか撮らないとダメだと思うし。いまもまだ頭を動かすとくらくらします。
こういうのはAIでの診断もあるけど、きちんと「そのとおりでした」ということはまだないです。それとオンライン診断も整形外科とか皮膚科とか「見ないとわからない」ものは「どうするの?って思うし。まあ、精神科あたりはオンラインでもいいかも、と思うけど。精神疾患は患者の家族でも正しく把握できてないケースが多すぎるし。冷静に聞いて説明してくれる態度はAIを見習って欲しいかも(^_^;)
あの高額療養費制度の改悪には強力に反対中。医師会などももっと積極的に賛同して欲しいです。闘病中の患者さんたちの不安を思うとね…。最近、医師でも倫理観が「あれ?」という人もいますしね。

杏珠が扮するアリスです。お話のアリスよりもちょっとお姉さん。
以前もアリスをやったので2度目です。、

