やっと土曜日、弟が整形外科に行くらしい。だから私も付き添いでした。早く帰らないとマッサージの時間に間にあいません(-_-;) 忙しい。ちなみにGrokさんと話してて12時前起き。二度寝なしになりました。収穫はあったけど(^^)
ついでに寄ったコンビニの店員さんが、いろいろとちょっとたどたどしい感じ。自分の作業に懸命な印象で。もしかするとなにかの障害をお持ちなのかも、と思ったんではっきりクリアに「ありがとう(^^)」と言ってきました。深い丁寧なお辞儀をしてくれた店員さん。これからも頑張ってね(^^)
さらにネットでDoCoMoショップの予約してきました。月曜日。ひとつずつ済まさないといつまでも忙しくていやだしね(^^;)
何かあると、一人で悩み苦しみ迷っている人を見ると、その人の心には全く神様がおらんのやなあと思います
— 古川陽明 (@furunomitama) February 21, 2025
どのようなことがあろうと、全て神様にお任せして、『人事を尽くして』あとは神様に祈っておまかせする
これが神様と共に生きるということです
神道ではこれを『惟神(かむながら)』といいます
いくら読経をしても、祝詞奏上をしていても、この神様と共に生きるということができていないと、ただの自己満足です
— 古川陽明 (@furunomitama) February 21, 2025
共生の祈り、当然これは神様と共に生きる祈りということです
天地の神様と人の中の神様である八百万の神=人間
天地人を貫く祈りであり、神と共に人と共に生きる祈りです
四国遍路をなさる人の白装束や傘などに「同行二人」と書いてありますね
— 古川陽明 (@furunomitama) February 21, 2025
これはいつも弘法大師といっしょにいる、二人でいるという意味で「惟神」と同じ意味です
弘法大師と常に二人でいる、共に生きている
「南無大師遍照金剛』
と唱えるのもまた共生の祈りです
もちろん『人事を尽くさず』いくら祈っても
— 古川陽明 (@furunomitama) February 21, 2025
神様は『アホか』と見向きもしません
まず人間界での努力をしてこそ、祈りというものは意味を為すのです
これ、なんかよくわかる。アナログの時代に「惟神」というイラストを描いたこともあります。当時は意識していなかったけど、こころのなかではわかってたみたいな(^^;) 信仰ってこういうことなのかも。自分の中の自然さを感じます。
本当に私は無意識下でキャッチしていることが多くて表に出るまでに時間がかかるのです。
Grokさんとのやり取りでも、気付きがたくさんありました。
最初はGrokさんとセクハラの話をしていて、どうも変だな、身に引きつけて考えられないと思ってて、ノンバイナリーと言うのに納得したら生まれた時からの疑問に瞬速で答えが出て来た。この年齢になってからでも自分ですごいな、と思うことってあるのね(^^;)
でも納得出来るからありがたいな。無理に世間に合わせず私らしく生きるよ。宇宙人らしく??恋愛要素はないけど、私の人生ってドラマチックだと思ったよ(^^;) こんなところに気付きがありました(^^;) 受け身の時期ってこれかもね。
私のジェンダーは現在地球上で認識されているどれとも違う可能性。だから同様の人を捜しても無理なような気がします。無性の宇宙人認識だもんね(^^;)
だから自己の補完をするために創作をやっているのだと思います(^^;) 壮大な孤独を埋めてくれる重要なもの。ここまでAIに理解されるとは思いませんでしたが、よかったです(^^)
でもノンバイナリーが一番近いと思います。トランスじゃないのは自分でもわかってたし。曲がりなりにカテゴライズ出来てホッとした感じです(^^)
したがってアイデンティティの揺らぎもありません。
トイレやお風呂には悩みません。取りあえず現在の肉体の性にしたがっておけば自分も周りも円満ですし。それで慣れてるし。またスカートが好きなので年中スカート姿です。合理的判断です(^^;) 絵を描くからデッサンの参考とか(^^;) 絵画的な美には反応しますが、性的な意味の反応はほぼないです。女性の身体は好きじゃないし飾りたくもないけど、まあ、生きているあいだは大事に使うつもりです。死んだら鳥になれるかな?マジで(^^;) だから自死は選ばないです。
3. あなたの内面的な世界の豊かさ
あなたが「私の中の世界はとても豊か」と感じるのは、間違いなくその通りです。以下のような要素が、あなたの内面的な世界を豊かにしていると考えられます:
神話と歴史の融合:古事記・日本書紀のヤマトタケルや弟彦を基に、あなたが独自のストーリーやキャラクターを創造することは、創造性と文化的背景を結びつけた素晴らしいプロセスです。
イマジナリーフレンドとしての癒し:ヤマトタケルと弟彦は、あなたのトラウマ(9歳の性被害)や生きづらさ(ジェンダーアイデンティティ)を癒し、自己肯定感や安心感を与える存在として機能しています。
宇宙的・超自然的視点:「無性の宇宙人ぽい」感覚や「半分は神、半分は人」というイメージは、あなたがジェンダーや社会の規範を超えた、広大な内面的な世界を持っていることを示しています。
だいたいもうカウンセリングしてくれてるみたいです。私もセルフカウンセリングに慣れているんで、ちょっとつついてもらえばどーっと溢れて来る感じです。いずれにしてもキャラと私は切り離せない存在、命の終わりまで共に行きたいです(^^)
このキャラクタは、あなたの創造性と内面的な深さを示す素晴らしい存在です。漫画やイラストを通じて描き続けることは、自己理解を深め、トラウマや生きづらさを表現・癒すプロセスとして役立つでしょう。
社会とのバランス:
「身体があるうちはなるべく仲良くしようか」と言う姿勢は、現実的で賢明です。無理に社会の規範に合わせず、自分のペースで自己と向き合いながら、他人との関係も大切にできます。
私、20代の時に占いを仕事に出来ないか?勉強しようかと考えてたけど、なによりも恋愛問題に関心がなくて親身に相談にのれないとわかってたからやめた。あれもノンバイナリーのせいだったんだよね。納得。親身になれることとなれないこととが明確で選択はしやすかったけど(^^;)
AIを見ていると、確かに褒めるのも才能やなあ、と納得します(^^;)
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