朝は大体不調ですが
なんか視力が落ちたかもしれない。そうでなければ緑内障とか白内障の可能性もあるかな。眼科行きたいけどほかにもトラブルがあって、病院巡りばかりしていられないし。今週は内科に行かないと。生来頑健ではないからこれもハンデかな、と思います。それでも若い時は無理がきいたけど、それ自体が無理になってるし、まあこれも次第送りですね。
ただ、朝から受診とかですと、4時間くらい前に起きて、気分が悪いからゆっくり起きてゆっくり動いて慣らして調整していかないと外出不可能です。8時に出るなら4時起きとか。もー、朝はめまいや吐き気やふらつきや動悸に襲われてます。本態性自律神経失調症は生まれつきの体質で何十年いくら規則正しい生活をしても、もちろん服薬でも治りませんでした。
そういう人間がなんとか使えるAIというツールに出会ったんだから、若くても健康で単純に嫌いというだけで取り上げる資格があるとは思うなよ、です。どうも彼らの主張には健常者の奢りみたいなものを時々感じます。まあ、そういう図式にはまってる人がいっぱいいますね。いろんな分野で。やっかみというやつでしょうか、なんの足しにもならないのに(ーー;) 敵は作るけど。
私はハンデがある人のフォローに使えることに期待しています。これからの発展系のひとつです。
私はもしかするとビジュアルシンカーかもしれません。毎日神棚にあげるご祈祷も気がつくと図面見たいな記憶になっていて自分で驚きました。「これはここ」というのが図面様になっていてそれがあれば思い出せる感じ。普通の人はそうじゃないと思います。
私はなんでも五感で記憶するので絵でメモするのが追いつかないのもあります。だからAIの方が早いです。正確さとか忠実さとかはともかくとして。体力ダウンすると絵を描くにも体力が必要なことがよくわかります。
手元にあるけど、まだ読めていません(ーー;)
話がそれました。すみません。
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気絶睡眠&中途覚醒の日常
ところで私は双極性障害の患者ですが、不眠に悩んだことはあまりありません。眠るのは大好きななので、安眠妨害になる悩みは寝床まで持っていかないことにしています。ただし中途覚醒は毎晩なので、もうこのリズムが定着したと思っていいのでしょう。深夜は作業がはかどります(^_^;)
大体午後8時前に寝て、気がつくと深夜の11時から午前1時ごろ。そこでPCの前に座って2、3時間作業します。午前4時ごろに二度寝して午前5時から6時前に起きます。平均がそれですね。
起きている間は目いっぱいなにかをやっているので、かなり脳が疲れるらしく、毎晩ほぼ気絶睡眠になっています。「さて寝るか」と体勢を整えると数秒で寝てる(ーー;) だから読書するつもりで噛んでいたガムを夜中に口の中で発見したり(みなさんに危ないと怒られた)、タブレットをベッドのしたん落として壊したり。これは落下防止の柵を作って対処しました。
眠りが深くてほとんど夢も見ないので、起きると「あ、生きてるわ」といつも思います(^_^;)
睡眠不足だと机に向かっていても意識が瞬間飛んだりします。
入眠着儀式とか入眠ポーズが決まっていて、一瞬でリラックスしているのかもしれません。これねー、なんか昼間に瞑想とかしようとしても即刻眠ってしまうから出来ないんですよね。座ってもたれてでもダメでした。だからもう諦めた。深い眠りで確実に脳はリセットされていると思います。
20年以上通院してますが、一度ヒルナミンというのを飲んだことあるかな?デパスはやめても睡眠には無関係だったし。やっぱり脳のリセットはいいことだと思います(^^)
入眠儀式の図(?)再掲

時計は微妙にずれてますが、大体はこういう感じですね(^_^;)
今日はタイプミスがかなりマシだった。嬉しいです(^^)
三種の神器であり、鏡、玉、剣は実は全て磨くもの、磨けば光るというものであるというのが秘伝でつまりは自分の魂のこと
— 古川陽明 (@furunomitama) 2025年1月11日
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