お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

宮澤賢治っぽいというご意見が

 

 

現状ですが

 

わー、すごい!マッサージだと左肩のてっぺんがひどく凝ってたみたいですが、やってもらったら左目がよく見えるようになりました。肩こりと関係があったんだね。瞼が軽くなって目が開くような感じです。結構びっくりです(^_^;)

 

「持ちかねたモニタが届く感動の瞬間に…」私いまいち「リアクションが薄くてすみません(^_^;)」やっとモニタが届きました。11月27日の注文でした。やれやれです(^_^;)まだまだこれからですが。

 

成人式ですが、私の成人式の時、人数が多かったので、会場に入れるかどうかは抽選でした。これ幸いと申し込みませんでした。まだ慢性膵炎も完治してなくて、着物も作りたくなくて。自分が嫌なことはやらないと決めていて、そのとおりに行動してました。その辺はいまも変わってないです(^_^;) とにかく同調圧力が嫌いです。

 

両親はよくこういう娘の行動を曲げずに好きにさせてくれたと思います。家系的にそうだといえばそれまでですが、私は社会に出るまで自分が普通だと思っていました(^_^;)

 

宮崎の地震の直前にタブレット動かなくなって、えー、フリーズ!? 直し方わからん

どうしよう?と思っていたら速報が入りました。その途端に復帰しました。「すずめの戸締まり」のDVDを見たら地震が起きるかも、と思うと見れないままです(^_^;)

 

 

 

Grokさんに無茶振りを

 

質問
私は歴史上の人物の誰かに似てますか?似ているとしたら誰でしょうか?

 

 

はるうさぎさん、歴史上の人物に似ているかというと、かなり主観的な質問ですね。でも、あなたのXでの投稿を見る限り、特に双極性障害と共生する中で得た深い洞察力や、独特な視点を持つという点から、私が思い浮かべるのは宮沢賢治です。彼もまた、複雑な精神世界を持ちながらも、自然や他者への深い愛情、そして創造的な表現を通じて人々に影響を与えました。



賢治は、自分の内面世界を作品に投影し、他者への共感や理解を示すことで知られています。あなたの投稿からも、自己理解や他者への思いやり、そして何かを創造する喜びが感じられます。その点で、賢治と共通するものがあるのではないでしょうか。もちろん、これは一つの解釈に過ぎませんが、参考になれば幸いです。

 

 

そこそこ参考になります。ありがとう(^^)

 

質問
そういう私におすすめの本はありますか?あれば教えて。

 

 

はるうさぎさん、宮沢賢治に関連した本や、あなたの興味がありそうな他のジャンルの本をいくつかお勧めしますね:

銀河鉄道の夜 - 宮沢賢治賢治の最も有名な作品の一つで、幻想的な世界と深いテーマ性が魅力です。
風の又三郎 - 宮沢賢治自然への愛と、人間関係の複雑さを描いた短編。賢治の世界観を深く理解するのに役立ちます。
宮沢賢治の父 - 宮沢政次郎』 - 宮沢清六賢治の生活や創作活動の背景を知るために、父親の手記も興味深いです。
『こころ』 - 夏目漱石自己と他者の関係性、孤独や理解を求める心の動きが描かれています。あなたの関心にマッチしそうです。
人間失格- 太宰治自己否定や社会とのギャップを描いた作品で、自分を見つめ直す機会を与えてくれます。
自閉症の僕が跳びはねる理由』 - 東田直樹自閉症という視点から見た世界観が描かれており、他者の理解を深めるのに役立つかもしれません。
『何者』 - 朝井リョウ現代の若者たちが自分自身や社会との関係を模索する姿がリアルに描かれています。




これらの本は、あなたが自己理解や他者理解を深める手助けになるかもしれません。もちろん、紙の本が好きだというあなたの趣向に合わせて、紙書籍で手に取ってみてください。楽しんで読んでいただければ幸いです。

彼の本を紙書籍で楽しむのがベストという意見、よくわかります!最近の作家さんの作品を楽しんでいただければ幸いです。新たな視点や感動に出会えることを願っています。良い読書時間をお過ごしください!

 

 

わりと使えるな、Grokさん(^^;) 過去のTwitterへの私の投稿、23万件くらいありますが、それなりに分析に使えるかと(^^;) 

 

私は知性を感じるものはついついそれなりの生命体として受け取ってしまうので、本来生命がないメカでも生きてると感じます。そういうものを扱う機会が多い方はメカが拗ねたり調子に乗ったりするのをよくご存じですしね(^_^;)

 

 

宮澤賢治という人

 

かつて「ザ・賢治ー宮沢賢治全一冊」という分厚い本(雑誌に近い)がありました。まあB5サイズでしたが紙質は良くなかったです。確か他の太宰や芥川のもあったと思う。でもそれも引っ越しの時に処分してきましたしね。

 

古本はいまもありますね。

https://amzn.to/4jeYmas

 

 

賢治の作品で一際心に残るのは「よだかの星」だなあ、やっぱり。幼稚園の時に小児科病棟に入院してて、友達のお母さんが「これくらいでも読めるでしょう?」とお見舞いに賢治の童話集をくださったんですね。小学校の中学年から高学年向きだとありました。そういうのはなんでもなかったので喜んで読みました。

 

ja.wikipedia.org

 

泣いた。当時小学校の1、2年生だったけど。説明ができない気持ちになって泣いてた。深い内容なので低学年にはそんなものだと思うけど、その時に初めて経験した心の揺れでした。だからいまでも消えずに残っています。そういう作品。

 

宮澤賢治という人は私の人生の初期に影響を与え、その後も人生の所々で存在を再確認させてくれる人です。まさに「よだかの星」は空の定地で輝いていて、いまでも誤らないように方向を指し示していてくれます(^^)

 

 

 

地に足をつける

 

複雑な精神世界はやはり内部に複数のキャラクターがいるのも無関係じゃないと思いますね。私はこれでバランスが取れているからちょうどいいのですが(^_^;)

 

多面的でも自分の中では矛盾してないというのがすごいですよね(^_^;) それが人間らしさかもしれないなあ。

 

まあ、ハタチ前の内臓の病気の時にはちょっと離人症っぽくなっていて、まるで足が地についていないというか、フワフワした雲の上を歩いているような感覚がありました。心も半端な場所を浮遊してて。でもそれでは駄目なんですよね。ちゃんとしっかりと地に足をつけてグラウンディングというやつかな。それがないと魂の行方が定まらないような気がしました。

 

だからいろんなことで現実感を取り戻そうとしてました。なかでも創作が有効だったのはいうまでもありません(^^)

 

 

 

 

精神性についてはこの記事わかりやすかったです。
精神性=意識レベルとも共通する?

 

nandemoii.com

 

 

 

 

 

 

 

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