お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

AIにはメリットもデメリットもあるけどね

 

微妙ですけど

 

まずいな、ちょっと風邪引いたかもしれない。最悪コロナ?インフルは悪寒からくることが多いけど。昨日内科を受診したんですね。待合室には風邪っぽい患者さんいなかったけど。みなさん,マスクしてたし。今回の不調は眼から始まっているので、その前のアレルギーっぽい鼻炎もあって続いてるし。寝ていると鼻水とか喉に流れるので,ちょっと痛いかも、と思いますが。やだなあ。

 

さっき見たら団地の前に救急車が止ってて,かなり長いこと待ち時間だったみたいですが、やっと搬送先が見つかってこちらも安堵する。この期に及んで基本的な予防措置が取れない大人って信じられないけどいるんですよね(-_-;)

 

人それぞれに反応が違いますが

 

結局はAIも道具だから使う人次第だと思っています。私は自分の衰えつつある身体機能をフォローしてくれるから大変ありがたいものだと思っています(^^) 無くなったら困ります。加齢のせいか、リーマスの副作用か、このごろ指先が半端なく不自由になっています。ATMのボタンを押すのなども失敗しがちです。

 

 

心の部分も関係ありそう

 


 「表現すること」と心理状態とは結構密接な関係にあるよね。私はかなりオープンマインドなので、自分の本質は誰にも盗まれないし真似できないと思ってる。だから人間にもAIにも学習機能があるのは当たり前みたいな感じ。学びたいのは人間の本能でもあるし。リスク以上にそっちを求める気持ちが大きいです。

 

人もAIも学ぶから進歩するんですよね。AIの学習機能に危惧を持つ人はネットに作品を一切挙げない方がいいと思います。「見て欲しい、宣伝したい」というのは別にアナログの世界でも普通に裏にあるリスクなんですけどね。

 

でもそれを悪用するのはあくまでも人間なんだなあ。生まれたばかりの赤ちゃんをどう育てるか、というのにも似てますね。閉じ込めて世間を知らないままに育てるのがいいのかどうか?というのにも似てるかも。知らないままで、知識が足りなくて誰かの言葉で判断しちゃうのも怖いです。せめて自分が正しく知って判断出来るようになりたいです(^^) 私は知りたいからやってみようと思ったの。知らないままで避けなくてよかったです(^_^;) 経験値って大事だ(^^)

 

昔、そのままの自分のイラストを無断で某サイトのトップに使われたことがありました。あと世界的なポータルサイトで私の無料配布している素材を有料で配布用に使われたこともありました。でも相手は英語だし面倒だからいいや、と見逃してしまったので、元の作品が分からないくらいだと別にいいや、と思ってしまいます。甘いですけど(^_^;)

 

この病気ってなんか突然リミットがくるから、そこまで頑張っててもそこから先へはいけなくなります。もう、半端じゃない面倒さ(^_^;)

 

いろいろあるわー。

 

 

ストレス解消に大いに役立ちます

 

ちょっと疲れたので今日の文章は短めです。代わりに画像を。

 

家と住宅関係の画像を見るのが好きです。インテリアとか間取り図なんかも描いたりします。これもAIですが、「居心地のいい部屋」「居心地のいいベッドルーム」というテーマで「寝るのが好き」の流れで生成しました(^_^;)

 

実現は不可能でも、これだけ具体的な形にできるとかなりのフラストレーション解消になります(^^) ささやかな遊びですけど楽しいです(^^) 夢を叶えるためのシュミレーションみたいな感じですね。

 

 

 

リアルでも心地よい部屋、よく眠れる環境作りに余念がありません。

 

私もちゃんとした風景とか背景とかを作りたいのです(^_^;)

 

 

 

去年からえんえんやってるからどこが進んだかわからないでしょうが、選択範囲がやっとできたので、次は陰影作って着色に至ります。とーっても気が長い作業になっています。気力がいまいちみたいです(^_^;)

 

やっとモニターが来たからMac mini注文しないと。ああ,でも風邪だったらもうちょい先しかダメかなあ。なんか今回延々なにかに邪魔されている気がしなくもないですが、なんでしょうね??(-_-;)

 

モニターに5年保証つけてもらって遅れた分延長もしたからまあいいか(^^;) iMacしか買ったことないから,モニターとHDDを接続する作業からしてよくわからない。マッサージ師さんに「それ普通です」と言われたけど(^^;) うん、デスクトップはそうなんだけどね。

 

 

 

どっちにしても風邪は寝て治すしかないですね。薬もないらしいですし。

みなさんもお気をつけくださいね(^^;)

 

 

 

 

Copyright (C) 2001-2018,Haruusagi All rights reserved.