お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

人は自分を癒す手段を自分で見つけてる

 

呪詛はやっぱり良くない気がする

 

 

Twitterを見ていると、「この人かなりうつ傾向だよなあ」と感じる事があります。半年くらい前からですが、お仕事は編集者さんみたいです。でも私がもしこの人の友達だったら「ちょっと休んだほうがいいのでは?」とか「心療内科を受診してみれば?」とか言いそうなんですが。でもそういうことを直接に言えるほど親しくないですしね。悩ましいです。例え言っても聞いてもらえないと思いますし。

 

で、このかた先日、呪咀の話題になってて「どんどんすればいいのに」と言ってらしたので、おいおい、結構とんでもないかも、と思いました。影響力がある人だから困ります。知識はあっても智恵と経験が足りない感じです。

 

「人を呪わば穴ふたつ」と昔から言いますが、ある程度は本当じゃないのかなあ。それよりも私はせっかく神様とのご縁があるのだし、成り行きは神様にお任せして、一人でも多くの人の幸せを願いたい感じ。神様には「あの人を放置しておくと非常に良くないことになると思うので、もっと適切な人物に交代させてもらえませんか?」くらいは言ってますが(^_^;) これは別に呪いじゃないよね?

 

呪咀には個人的に禁忌が働きます。近寄ってはいけない場所がなんとなくわかるのと同じです。貴船のお山もとてもスッキリしていたし。あそこの神様も今はそう言うことを訊いてはいらっしゃらない感じだったし。

 

私は霊感ないですけど(^_^;) なんとなく良し悪しがわかる感じです。

 

 

貴船も好きなんですが、行こうと思ったら京都の南の端から、北の端までのえらい移動距離になるので、前の時は観光タクシーを2、3時間借りきりでお願いしました。一緒になる行く人がいれば割り勘が効きますが。

 

でも結局、高靇神(たかおかみのかみ)様の奥宮を人払い状態で一人でゆっくり参拝できて良かったです(^^)あそこは澄み切った綺麗な水の神様ですね。水資源を大切に、と示唆されます。龍神様でもありますし。

またお参りの機会があればいいなあ。

 

 



書くという癒しの手段

 

 

 

 

 

 

 

私も絵も文章も究極は自分のために書いていると思います。たまたま他の人の心に触れる時はそのままでいいけど、このいろいろな不自由を抱えている人生を最高に自由に解きはなつ手段が書く(描く)ことだからそれでいいんだと思います(^^) 実際にそれで癒されてるしね(^^) 

だからきっとセルフカウンセリングが可能になったんだと思います、しつこく20年以上描き続けた成果です(^_^;)

 

人だからこそ出来る手段でもあります。動物には無理なんだなあ、と思うと人としての幸せを噛み締めてしまいます(^^)

 

 

 



 

 

中途半端に知ってるジャンル やりづらい(^_^;)

 

今日のテーマは「医師」です。いや、サンプルの中に医師がテーマの1枚があったから、ちょっと遊んでしまいました(^_^;) でもこの職業は若すぎると無理なんで、いつもよりちょっと歳を重ねたイメージです。20代後半か30近い?? なんでかコマ割りが多いですが。何科の専門なのか、全部見てみてもわかりませんでした(^_^;) AI任せにしちゃったし(^_^;)  なんとなく外科ではなさそうな? わかんないなあ。こういう仕事はお髭の先生が貫禄あって素敵ね(^^) 多分二回に分けてお送りします(^_^;)

 

いかん、熱が上がりそうです(^_^;)

 

母が「救命救急24時」の江口洋介さんの大ファンだったことを思い出します(^_^;)

そうだよ。あの人は多分もれなくだれが見てもカッコいいんだよ(^^;)

ドラマまで作るのはやめときます(^_^;) いや、でもAIさん、本当に遊んでくれてありがとうね(^^) かなり本気を感じたわ。

 

 

おまけ。

 

新バージョンの絵柄だとこういう感じです。

プロンプト自体は全くいじっていません(^_^;)

 

 

 

雑誌の表紙を撮影中、みたいな(^_^;)

さやちゃんも無事に登場(^^)

 

 

 

 

 

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