つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

フィクションのあの子達はどうなったんだろう?

 

用事があって役所に行ってきただけですが、それだけでどーっと疲労感。

なにかをしたいと思ってもなにひとつ完成に辿り着けないもどかしい日々です。

あ、もちろんクリエイティブなことですが。

 

私はやはりなによりもお絵描きしてないと駄目なんだな、と思う。

 

 

昔ね、フィクションの世界、テレビドラマとか漫画とかで、

幼くして大病を乗り越えた子供がいましたよね。

子供たちは「大人になったらお医者さんに(もしくは看護師さんに)

なりたい」というパターンが多かったですよね。

うん、その気持ちはとってもわかる。

 

それでふと思ったこと。

その時の子供たちの夢が実現したことはどれくらいあったのかな?

うまく元気になることが出来たのかな?というのが素朴な疑問。

 

だって激務ですよね。相当体力も知力も必要だと思うし。

経済的なことを抜きにしてもそれはあると思うの…。

 

もとよりフィクションですが、その結末の先をふと考えてしまった私です。

私にはとてもじゃないけど、見れない夢ではありました。

 

なんでこういうこと考えるのかわかりませんが、24時間テレビとか

ぼんやり影響しているのかもしれませんね。見てないけど。

 

…というわけで、今日は短くてすみません。

 

 

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