つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

まだMacに向かえる時間が短いので…

 

なかなかすべてをフォロー出来なくてすみません

 


体調とのかねあいで、ただいま優先順位をつけさせていただいております。

 

1番がメール。なるべく一日に何度か確認して必要な返事を書く努力をしています。
2番がブログ。ブログの記事はTwitterFacebookにもシェアされるため、近況はそれで伝えられるかな?ということで。

 

SNS関係の閲覧とお返事がどうしても後回しになってしまうんですが、申し訳ありません。徐々に改善はすると思うんですが…。

 

なぜかというと、現在あまり長い時間、Macに向かえなくなっています。背中の痛みがひどくなるからです。このことから、痛みの原因については整形外科的なことも疑っています。

 

ただ、一度、心臓かな?と思うと、どういう痛みでもやや過剰に意識してしまうことはありますよね。それまでは気にしていなかったことも注意を向けてしまうので、仮に心臓じゃないとしてもそうかな?と思ったりすることはあります。

 

でも私、心電図は読めないので、どこがどう問題があるのか、横からのぞいていてもまったくわかりません。不整脈がないことだけは拍動の音だけでもわかったけど…。

 

真面目に服薬して様子を見て対応していこうと思います。そのうちになにが気になる痛みなのか判断しやすくなるかもしれませんし。←前向きに。

 

 

 

涼しくなったら歩こうかと思う


生活習慣病とは言われますが、私の場合、高血圧でも高脂血症でもないと思うけど、いつのまにかこうなったのね。ちなみに糖尿病でもありません。血液検査の結果はあまり悪いところもありませんし。10年くらい前には動脈硬化も心配ないと言われた気がするけど…。

 

痩せられないから太ってるけど、問題があるとしたら、運動不足とやっぱりストレスかなあ?自己採点してみたら、結構ストレス度は高かったりします。別にメンタル部分で感じていなくても身体が反応する部分があるらしいです (ーー;)

 

涼しくなったら、無理のない近場のウォーキング、までいかないお散歩くらいやってみようかな。同い年の従姉はバスツアーで西国33ヶ所巡りをしているらしいですが、そこまでいかなくても、朱印帳持って、市内の社寺巡りとかしてもいいかも…。

 

あ、なんかわかった。そこそこの年齢になると、みなさんが朱印帳持ってうろうろしだす理由 (^_^;)

 

健康のためになにかしたい→目的がないと続かない→手近な目的になる→社寺参拝と御朱印集め。

 

…こんなところじゃないでしょうか? (^_^;)

 

 

 


離れて安定する母と私の気分

 


昨日、マッサージの先生とお話ししていても興味深いことをお聞きしました。

 

マッサージの先生は父が倒れた時から現在に至るまで13年くらいお世話になっています。在宅時のケアマネさんも同時期からお世話になっている、うちの介護チームだったわけですが、ケアマネさんの見解ですと、私と母は基本的に仲が良くて、二人で協力して父の介護にあたっている(その通りですが)。まあ、友達親子的な感じがあって、だから母が精神的に不安定になると、私もそうなる、という印象を持たれていたそうです。

 

マッサージの先生は「いや、そんなでもないでしょう?」と私は別にひとりでもなんとかやっていけるタイプだと思ったおられたようですが。

 

なんでこういうふうに印象が違うのかと思えば、ケアマネさんは基本的に「なにかあったときに相談することが多い相手」で、マッサージの先生は決まった曜日に来てくださるんですから、まあいわば「定点観測的立場」なわけで、そのへんで印象が違うのかな?と思いました。

 

母の感情と気分に呼応して不安定になっていた感じなので、母が特養に入ってからは、私独自に生活リズムが出来てきましたし、それまでほど感情や気分が揺さぶられなくなった利点は大きいかもしれませんね。

 

これは母も同じだと思っています。気分に変動は結構あったらしいですが、徐々に落ち着いてきた感じで。結局、やはり入所はお互いにとってよかったと思います。

 

もしも現在在宅で悩んでおられる方がいらしたら、うちの親子のケースも参考になればな、と思います (^_^;)

 

 

 

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