つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

やはり在宅リハビリになりそうな

やっと起きたみたいです、うちの母。寝ていた方が静かでいいのは確かですが…。まあ当分は薬の量について微調整が必要な気がします (ーー;) 難しいなあ…。 で、今朝は看護師さんが来られたので、いろいろリハビリ関係のことを中心に相談していました。 リハビリも最終的に「どこまで目指すか?」によって変わってくるというので、高齢であることや、狭い家の事情とか私の介護の負担がどこまで大丈夫か?などが課題ですね。 中途半端に歩けるようになっても家の中の硝子に突っ込む危険性が大ですし、そうなると私が夜中まで眠れなくなります。やっぱりそれは無理でしょう、と。 すでに安静時省エネモードに対応して、怠け加減になっている心臓を強くするためには時間も必要だそうです。車椅子で動けるスペースもありませんし、そうすれば、もう「立ち歩く」というのは無理な目標ではないかなあ、ということになりました。 それじゃあせめて、ベッドの上に座って自分で食事が出来るくらいになる、というのを目標とするのがそれなりの線ではないか?ということで。すでに足の筋肉も落ちていますし、やはりその程度で無難な線かもしれません (ーー;) 必要書類をG先生に書いていただけたら、ずっとお世話になっていたT先生にお願い出来ればなあ、と考えております。来週にでも看護師さんが連絡を取ってくださるそうです。(いや、私も連絡先は知っていますが)訪問リハビリの資格をお持ちなので、拘縮しかけた足の方もなんとかしていただけると嬉しいなあ、と思っています。 この先生、父の難聴を治してしまった方なんで… (^_^;) (ご本人は治したとは思っておられないようですが) 片足に褥瘡も出来つつあるので、やっぱりもともと悪い膝も含めて、足をなんとかしてもらえるといいなあ、と願っております。 前は私もお願いしていましたが、今は場所もないし、先生の時間的にも無理だろうなあ… (*-д-)-з 腰痛い…(>_<)
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