
生活に必要な課題をこなすには、やはりどうしてもそちらに集中力が必要ですし、あれやこれやと時間もかかります。なので、落ち着いて創作にかかるどころかゆっくりブログも書いていられないかも、というのがあとひと月くらいかかりそうです(-_-;)
実際に制度について学んでいるとどうしても制度の穴みたいなものに気付いてしまいますが、それもおいおい是正…されるのかなあ??
6年前、子供のころから住んでた家を両親の死後に相続して売却して引っ越すまでのあいだに、もしかするとホームレスになるかも?と思ったことがありました。「公営住宅に当選してから明け渡します」と言う条件だったのに「早く空けてくれと」と不動産屋に言われた時でした。当時も夏で最悪の体調だったので、引越しは1回じゃないとマジで死ぬ、と思いました。
弁護士さんや元議員さんにまで相談して「住宅の抽選が終わってから引越しは一度だけ」を死守出来ましたけど。無事に引越し終わったら12月でした。あの時はひとつ間違うとホームレスだと思ったし、ああいう時には守りの力も必要だなあ、とも思いました(-_-;) 人生ホントにいろいろあるよねえ(^^;) いろんな職業の裏事情みたいなものを一杯見ちゃいました。
今日もかなりのやりとりがあって疲れました。また早寝する予定です。起きていられない(T_T) 過眠の時期に入ったのかもしれません、脳内物質の異常かなあ、でおしまい。起きていられないからもう寝ます(-_-;)
しばらく通販が不可能っぽいので徒歩で最低限の買い物に行かないと。歩けるかなあ??
双極性障害の過眠の原因
AIによる
2026年現在、双極性障害(躁うつ病)に伴う過眠の主な原因は、病気自体の特性、脳内環境の変化、そして治療薬の副作用の3点に集約されます。
1. 病気自体の特性(うつ状態の症状)
双極性障害のうつ状態では、通常のうつ病(単極性うつ病)に比べて過眠が現れやすいという特徴があります。
非定型症状: 1日10時間以上眠る、日中も強い眠気に襲われる、体が鉛のように重く動けない(鉛様麻痺)といった症状がよく見られます。
脳の防衛本能: 精神的なエネルギーが枯渇し、脳が機能低下を起こしている際、心身を守るための「休息のサイン」として過眠が生じることがあります。
2. 脳内物質や生体リズムの乱れ
神経伝達物質の低下: 意欲や精神安定に関わるセロトニンやノルアドレナリンが低下することで、ストレスを感じやすくなり、活動に必要なエネルギーが不足して眠気が強まると考えられています。
体内時計(概日リズム)の不調: 睡眠と覚醒のサイクルを司る体内時計が乱れやすく、夜間の睡眠の質が低下し、結果として日中の過眠を招く場合があります。
3. 治療薬の副作用(過鎮静)
治療に用いられる薬剤が眠気を引き起こしている可能性があります。
主な薬剤: クエチアピンやオランザピンなどの抗精神病薬、あるいは一部の気分安定薬や抗不安薬には、強い鎮静作用(過鎮静)を持つものがあります。
血中濃度の影響: 薬が体内に長く残りすぎたり、投与量がその時の体調に合っていなかったりする場合に、1日中眠気やぼーっとした状態が続くことがあります。
4. 睡眠の質の低下
「長く寝ている」ように見えても、睡眠の質が非常に悪く、実際には脳や体が十分に休まっていないために、眠気を感じ続けてしまうパターンも少なくありません。
もし過眠によって日常生活に支障が出ている場合は、自己判断で服薬を中断せず、主治医に相談して薬の調整(種類や服用タイミングの変更)を検討することが重要です。
薬の副作用はまずないです。内容が変わってないし本来すごく苦手なお金と数字のことに強制的に対応させられてる気がするストレスは半端ないです。苦痛そのもの。逃げたいけど無理、と言う気持ちの表れかもね(^^;)
(五次元のプレアデスに行っちゃってたら、こういう苦労はしなくてすんでたのかもね(^^;) ←そういう動画を見かけた)