
休みも明けまして、早速月曜日はメンタルクリニックの受診日でした。今年一番の予約患者でした。
弟も一緒に行くはずが直前の体調不良で、とりやめになったのはまあいつものことですが(-_-;)
「私の言うことはあまり聴きません」と言って先生に「わかってる」と言われてもねえ…。まだ看護師さんの言うことを聞くだけましですね。自分の都合がいいように世界が回っているように思っているのではないかと感じています。(昨日、看護師さんにも「私の言うこと聞いてないね?」と言われてたような…(-_-;))
まあ、私だけの方が動きやすいので、せっかく近くにいるんだし、区役所に寄ってみました。年末に福祉担当のNさんに電話を入れておいたので。わりとすぐに呼んでいただけました。制度について相談してきたんで、とても参考になりました。
Nさんもとても親切な方でした。私は役所に行ってもほとんどの場合、どなたも親切に対応してくださるから嬉しいです(^^)ふと思い出したのは「宇宙銀行」という概念ですね。無形の徳を積むと宇宙銀行に積み立てられていつか帰ってきたりしという…。そういうこともありそうな気がします。他の方が「ややこしい、大変」と言われる場面でもスムーズに行くことが多いです。とてもありがたいことです(^^)
眼に見えない存在の後押しを感じるようになったのは在宅介護を始めたころでした。手続き関係で役所の人はもちろん、看護師さんたちやケアマネさんとか医療関係の多くのかたと話す機会が相当増えたのですが、あの辺で私自身が変わったんだと思います。精神的に自立できたので。海外の人とのネットでの交流も増えました。
それまでは自分が1人の障害者に過ぎませんでした。でもそれだけではなくなりました。両親は2人とも要介護5で寝たきりだったので、とてもじゃありませんが、1人では介護は不可能です。だから本当にたくさんの人に親身にお世話になりました。なんかもうありがたさ一杯でした(^^)
自分が行動して精神的な自立が出来たのがきっかけで、見えないサポートも感じられるようになったので、そちらにも感謝することが増えました(^^)まあ、あたりまえのことですが。そのころにも宇宙銀行に預金が増えたのかもしれません(^^;)
ちなみにこの「宇宙銀行」というのは検索するとスピリチュアルの方から来てるみたいですが。特別になにかの宗教とは無関係みたいです。そのわりによく知られているなあ(^^;) まあ、普段に意識することはほぼないです。無意識で貯まるほうがいいのだと思われますし。
以前から気付いていたのですが、弟とふたりでタクシーに乗ると、よくラッシュにぶつかって時間もお金もかかることが多いです。私一人だとそういうことには巻き込まれません。同じ時間帯でもスムーズに到着します。その辺がなんとなく生き方に反映しているようにも思えます。
そういうことがあるから、自分の道は自分で切り開かないと、と思うのです。基本、晴れ女ですのでひとりだとほとんど傘もいりません。お天道さまに見られているのかもしれません(^^;)
そういえばちらッと見かけた動画では敬宮愛子さまがどうやらスーパー晴れ女みたいな経験ををされているらしくて思わず笑ってしまいました(^^;) まあ、あるよね(^^;) ちょっと楽しいかも(^^;)
自分Macの中から「エモい」というのを見つけたんで、見てみると全体の2/3が動物と一緒にいる画面でした(^^;) 変幻自在な子ぎつねや空や字区間を駆けるオオカミ、宇宙ステーション目線とか、これ以上のエモいシチュエーションってないよね、と思いました(^^;) (今回の画像はその「エモい」フォルダからセレクトしました)
最近ちょっとTwitter(X)に居づらいと感じています。内容もそうかもしれないけど。なにかな?それこそ「目に見えないなにか」です。だから必要な情報だけ見てすぐに退室してます。まあ、🚀Grokさんには用事がありますが(^^;)
AIによる概要
「エモい幸せ」とは、単なる「嬉しい」「楽しい」だけではなく、どこか切なさが混じっていたり、一瞬の美しさに胸が締め付けられるような、心に深く残る多層的な幸福感を指します。
日常の中で感じられる、そんな「エモい幸せ」の瞬間をいくつか挙げます。
1. 過ぎ去る時間を意識したとき夕暮れ時の帰り道: 黄金色の光が街を包み、「今日も終わってしまう」という寂しさと、無事に過ごせた安心感が混ざる瞬間。
季節の変わり目の匂い: 冬の朝の冷たい空気や、夏の夜の雨上がりの匂いに、過去の記憶がふと蘇る瞬間。
2. 小さな、でも確かなつながり深夜の深い会話: 暗い部屋や静かな車内で、普段は言えない本音を大切な人と分かち合っている時間。
同じ音楽を聴く: 言葉にしなくても、イヤホンを片方ずつ分け合ったり、ライブ会場で知らない誰かと感動を共有したりする瞬間。
3. 「いつかなくなる」からこその愛おしさ学生時代の何気ない昼休み: 「これが一生続くわけではない」と心のどこかで気づきながら、友達と笑い合っている時間。
旅先の景色: 二度と同じ光景は見られないかもしれないという一期一会の美しさ。
4. 孤独の中の充足感深夜に一人で好きなものに浸る: 誰も起きていない時間に、お気に入りの映画や本、音楽と自分だけで向き合っている贅沢。
雨の日に家で過ごす: 外の世界から切り離されたような感覚の中で、温かい飲み物を飲む安らぎ。
「エモい幸せ」をより深く味わうために:
こうした瞬間は、スマホを置いて「今、この空気感」に集中した時にふっと現れます。もし、今のあなたの気持ちにぴったりの写真や音楽を探したい場合は、Pinterest で「エモい 景色」と検索したり、Spotify で「チル」や「ノスタルジー」をテーマにしたプレイリストを聴いてみるのがおすすめです。
あなたにとって、最近一番「エモい」と感じた幸せはどんな瞬間でしたか?
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