つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

横になっていて、突然パニックっぽい妙な感じになった気がする

 

すべて様子見中です

 


…いや、なにか気になることがあってもそちらに意識を向けると悪化するのがわかっているので、気にしないようにしてやり過ごしました。

 

 

空いていれば15分でカットできる、と思って美容院に電話したけど、昨日は休みっぽくて見送りになりました。足のむくみも気持ちだけましかな?耳の聴力もましな感じだったので、ひとまず受診も見送りです。様子見中ですね。

 

昨日の朝から涼しくなったのはありがたいですが、もしかしてこれで普通の夏程度?これくらいならまだオリンピックできなくもないかも…(ーー;) 冷夏祈願が必要かもしれませんが…。

 

気温が下がると逆に体温の高さを実感します。これも結構晩秋くらいまで持ち越して、秋でも37度とか普通にあったりするからなあ。

 

今でも毎日少しずつ横になる時間がないとしんどくてダメです (/_;) こんなんで、勤めても「5分でいいから横にならせてください」なんてきいてくれる会社はないだろうし。やっぱり家でやる仕事じゃないと駄目かなあ… (*-д-)-з

 

 

 

 

なにもかも恵まれたわけじゃないですね

 

 

昨日の続きで思い出したんですが、そういえばうちの両親は「子供は親の所有物じゃなくて、立派な独立した一つも人格」だって言ってたなー、と。だからいつでも私の意志を尊重して、私の結論を応援してくれたのか、と思う。うん、とてもありがたい両親でした(^_^)

 

それは本当にありがたいんだけど、体質的に「柳に雪折れなし」っぽいし、全然無理が利かない感じなのは、まあ、仕方がないよね〜。両親ともにあんまり丈夫な質じゃなかったし。

 

でもきっとこういう人生でなければ心の底からわからなかったことが多々あるから、それでいいのかな。うん、きっとそれでいいのよね (^_^)

 

 

 


一番いいのは一人で行動すること

 

 

地元のタウン情報新聞を読んでいたら、「計画する人、計画しない人」というのがテーマになっていました。たとえば友人を誘ってどこかにいこうという感じの…。

 

これを読んだ時、反射的に「行くのが地元の美術館とかだったら、誰も誘わずに一人で行くな」と思いました。むしろひとりのほうが邪魔が入らなくて、好きに行動出来ていいなあ…。

 

このへんがもうすっかり一人で行動することに慣れた感覚ですね (^_^;)

 

まあ、他府県とか、旅行とかなら、移動時間が長いから友達と一緒でもいいかも…。それならば下調べはしておいて、移動と宿は決めておいて、あとは自由に臨機応変な感じかも。

 

家族で旅行する時もそういう感じでした。下調べするのも好きだったし、私は基本的に地図が好きな人間なので、鉄道もの時刻表を見るのも好きでした。いまでも好きだけど、実際に動けないから…。

 

 


秋と春が中心の京都の修学旅行シーズンですが、いまは数人のグループに分かれて、タクシーで市内を回るようになっていますが、あれは生徒が行方不明になったり、よけいな寄り道したりせずにすむから、まあ便利といえば便利でしょうか…。

 

運転手さんは「結構しんどいです」とおっしゃってましたが。先生はそのかわりに楽かもね。市民は結構不自由です。会社にもよりますが、タクシーがなかなかつかまらないから。下手すると40分くらい待ったこともあります。通院とかだと前もって頼んでおくんですが、それでも車がないときがありますし…。

 

修学旅行はいいんだけど、そういう弊害もあるにはありますね。まあ、中学生くらいの子供たちが自主的にうろうろするのも危ないので、この期間中は諦めてますが… (^_^;)

 

 

 

 

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