つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

しっかり反動が来ています (/_;)

 

疲れが取れない… (/_;)

 

やはり疲れ方が半端じゃなくて、昨日は夕方知らないあいだに1時間くらい寝ていて、夜は午後9時から午前4時までしっかり寝ました。途中で1、2度眼が醒めたけど、またすぐに寝たので、トータル7時間くらいは寝てたかと…。

 

昨日はまるで象の足のようにむくんでいた両足、やっと少し普通に近づきました。…そうはいってもまだ全然普通の人よりはひどいむくみなんですけど…。

 

母の方も利尿剤とか入れてもらって、少しはましになっているかなあ?? やはりしんどいようで、うとうと寝てばかりいましたし…。

 

私も今日行こうかなあ、と思っていたけど、まだ結構辛いので明日にしようと思います。タクシー代が高くつくからせめて片道はバスにしないと、と思うと、やはりむくみが少しでもマシになって欲しいです。両足に重りをつけて歩いているような感じなので…。


ご飯を作る気力がない、と弟に言ったら、宅配弁当でもいい、と言うからそうしよう。材料はあるんだけど、なんだかもう身体が動かない。やはり嫌いなことはすぐに出来なくなります (ーー;)

 

我が家では家事から手続関係から、家の切り盛りをしているのが私で、仮に私が倒れたら、家の中がにっちもさっちもいかなくなります。右も左もわからなくなる。…だから我が身一番にしないとダメなんですが、これが結構難しいです。

 

こういうのも結構重いです。条件がいい人ならこういう責任なしにゆっくり養生できると思うんだけどね…(^_^;) 

 

別にご家族との仲が悪くなくて、責任のあることを引き受けなくても大丈夫、というのは療養に専念出来ていい環境だと思うんだけどね。で、ぼちぼちリハビリを兼ねて出来る家事を手伝うとかでも、家族は嬉しいと思うし…。

 

 

介護の場合、どれだけ頑張っても介護の終わりが死別でしかないのは辛い。最期の時を自宅で看取れないのも哀しい。せめて病院でなくて特養で穏やかに見送れたらいいのに…。妥協する願いはそれかなあ、と思う。そういうエンディングノートの草案も書いたけど、いまはまだ病院での最期が多いのかなあ、と思う。

 

 

 

サイト更新しました

 

あ、そうだ。忘れていました。
昨日、サイト更新してお知らせしていませんでした。

 

このごろ本当に月に1作のペースでしか描けてなくて、ちょっと悔しいです。

 

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まあ、その頃は線画も手書きだったし、サイズも大きくなかったしね。これは無意味に大きくなってB2とかあるのです。
大きめのサイズはサイトでご覧ください (^_^;)

 

星宿海 渡時船

 


こちらは缶バッジ。

 

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キャラの方はストラップ、ミラーストラップ、缶バッジ、マグネットの4種類です。こちらはサンプルで作っていただいた自分用。

 

四角のバッジの方はちゃんとラッピングして、MinneとかBoothあたりで販売しようかなあ、と考えています。

 

ちょうど一昨日、病院にキャップにいっぱい缶バッジをつけたおばさん(年齢不詳、私よりは上だと思う)がいらしたので、ああいう楽しみ方もあるかなあ、と…。

まあ、ぼちぼちです。

 


今日はまだ多分ごろごろしていると思います。

 

 

 

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