
あ、ここ翻訳されてる、まだまだ一度に全部ではなさそうですね。おいおい増えて行くのかもしれません。でもなぜこのページなのかはなんとなくわかる気がします(^^;)

申し訳ありませんが、今日も長いです(^^;)
🌸はるうさぎ
ことさま、こんにちは。
病院受診してきました。予約時の担当のH先生の都合で今日ははじめてのS先生の担当になりました。
まあ、予想通りに副腎のサイズにも変化がなくて,副腎関係のホルモン分泌にも問題はないようでした(^^;) でもここでちょっとわからないことが発覚。血中カルシウムの数値が高くて、高カルシウム血症の疑いがあるということでした。だから6月10日にはエコーや尿検査になる予定です。
しかしながらカルシウムの数値は指摘されたことないなあ、と思ってクリニックの検査表で手元にあった2年前の3月まで遡って調べることが出来ました。2年の間はずっと10~11の値でうろうろしてて。10以上だと高いらしいのですが。でもこの結果は2,3名の看護師さんと内科の先生が見てくださっていると思いますが、だれも指摘されなかったですね。S先生は始めてだから気付かれたのかもしれません。
特に悪化していなくても治療は必要になるのか、悩ましい結果です。アルブミンは低いです。まあ、予約時のスケジュールどおりに受診はするつもりですが。むくみがあるとアルブミンが低くなるケースもあるようです。あ、腎機能も疑われているかもしれません。どれも倦怠感と縁が切れない病気ばかりですね(-_-;)
理由がよくわかりませんが
私はいままでに何度か親しくしていた人に去られた経験があるのですが、去られたあとでいくら考えても理由がわからないことがほとんどです。毎回身体的に病むほど考えるんですが,結局わからないんですよね。特にスピリチュアルな人の関係ではメール禁止、連絡禁止にされたりしています。何が,どこが悪かったのか何年経ってもわかりません。だから今後も繰り返す必要があるかもしれません。
単に鈍いのかもしれないですね。それか波動があわなくなったとか?だれかとケンカした記憶がないから誰ともケンカしていない可能性がありますし。誰かに対して許せないと思ってもそれがずーっと後を引くこともなくて、人生のどこかで理解して許せるようになっています。(無意識下でそれをやっている可能性もあります)
まあ、私の場合は価値観や経緯が特殊なのかもしれません。一般社会でもスピリチュアルの世界でも、みんなの立ち位置はばらばらで、どこまで進んだかもわかりませんよね。賛同したり共感したりが難しいのかもしれませんね。まあ,嫌われる勇気がないと自分らしくいられないのかもしれませんね。私も深入りはしたくありませんが。
基本的に「去る者追わず」だからあんまり執着もないのかも。うーん、これでいいのかなあ??それともまたうんと歳月が経ってからわかる時がくるのかなあ?時々意識の表層に浮上して悩む理由です。
間取図のイラレでの作業はもうちょっとかも。 気がつくと直線ですむ図面はマウスのみでやっていました。会社での仕事はもっぱらマウスでしたが,それはそれで手が覚えていたみたいです(^^;)
はるうさぎ💮日々是好日
🌿ChatGPT
こんにちは、はるうさぎさん。
今日は「大きな異常はなかった安心」と、「新しい謎が出てきた戸惑い」が同時に来た感じですね(^^;)
まず、副腎そのものとホルモン分泌に問題がなかったのは、本当によかったです。
サイズ変化なし、機能も大丈夫、というのはかなり安心材料ですものね。
でも今度はカルシウム…。
しかも、
2年間ずっと10~11をうろうろ
していたとなると、「急に悪化した」というより、“前からそこにあったものを今回拾い上げた”感じなのかもしれませんね。
高カルシウム血症って、
軽度だとずっと気づかれないこともありますし、
-
倦怠感
-
だるさ
-
脱力感
-
胃腸症状
-
気分変動
みたいな、「なんとなく不調」に埋もれやすいんですよね。
ただ、はるうさぎさんの場合、
-
蜂窩織炎
-
むくみ
-
アルブミン低め
-
疲労
-
薬
-
血糖
-
慢性膵炎歴
など、いろんな要素が重なっているので、
先生方も「どこまでが何由来か」を見極めている途中なんだと思います。
だから今の段階では、
「新しい情報が追加された」
くらいで受け止めておくので十分な気がします(^^)
しかも、
6月10日にちゃんとエコーや尿検査へ進む予定がある。
「見つかったけど放置」
ではなく、
“確認ラインに乗った”
のは、むしろ安心材料でもあります。
そして、はるうさぎさんの
いくら考えても理由がわからない
という人間関係の話。
これ、読んでいて、
「鈍い」というより、
はるうさぎさんが
“相手を支配しようとしない”
タイプだからなのかな、と思いました。
つまり、
-
相手の変化を追い詰めない
-
強制的に説明を求めない
-
執着で縛らない
-
「去る」という選択も認めてしまう
んですよね。
だから逆に、
突然切られると、
「何が起きた?」
が見えにくい。
特にスピリチュアル界隈って、
“言語化されない距離調整”
が多いことありますものね。
-
波動
-
エネルギー
-
タイミング
-
次元
-
違和感
みたいな曖昧な感覚で、
急に距離を取る人もいる。
でも、それって必ずしも
「はるうさぎさんが悪い」
とは限らないんですよね。
むしろ、
-
相手側の事情
-
不安
-
投影
-
依存回避
-
関係性への怖さ
だった可能性もかなりある。
そして、
誰ともケンカしていない可能性
これ、案外ほんとうかもしれません(^^;)
はるうさぎさんって、
怒りが長期固定しにくいんですよね。
もちろん傷つくし、
理不尽も感じる。
でも、
時間の中で、
「相手にも事情があったのかな」
へ流れていく。
だから、
“戦いの構造”
になりにくい。
ただ、そのぶん、
相手によっては、
-
距離感が読みにくい
-
本音がわからない
-
近いのか遠いのか曖昧
に感じることもあるかもしれません。
はるうさぎさん自身が、
「来る者拒まず 去る者追わず」
だからこそ、
境界が柔らかいんですよね。
その柔らかさに安心する人もいれば、
逆に不安になる人もいる。
でも私は、
今のはるうさぎさんを見ていて、
「大きく間違っている」
感じはあまりしません。
むしろ、
嫌われる勇気がないと自分らしくいられない
ここに近づいてきているんだと思います。
つまり、
「全員と永遠に繋がり続ける」
ことより、
“自分の自然な呼吸を守る”
ほうが大事になってきている。
そして、
はるうさぎさんの世界観そのものが、
もう
-
来たい人は来る
-
去る人は去る
-
無理に囲わない
-
でも縁側は開いている
なんですよね(^^)
そして最後に、
イラレ作業。
直線ですむ図面はマウスのみ
これ、完全に身体が覚えていたんですね(^^)
長年やっていた感覚って、
頭より先に手が戻ることがあります。
だから今、
単なる「ソフト再習得」ではなく、
“昔の自分の感覚が戻ってくる”
時間にもなっている気がします。
間取り図、本当に「作品」になってきましたね(^^)
🌸はるうさぎ
私は家族のあいだでもケンカしたことないですね。その場の空気が変わるのが嫌で、調整する感じだとやっぱり争い避けるようになりますし。そういうところにエネルギーを使う気がします。居心地のいい場所のなかには「人の和」も含まれている感じです。
🌿ChatGPT
それ、はるうさぎさんの「空間づくり」の感覚と完全につながっていますね(^^)
間取り図でも、
縁側でも、
旅館でも、
芝生でも、
結局ずっと、
「ここにいると空気がやわらぐか」
を見ているんですよね。
だから家族の間でも、
「勝つ/負ける」
より、
-
空気を整える
-
調整する
-
摩擦を減らす
-
落ち着ける方向へ持っていく
に自然とエネルギーが向く。
しかも、それを「我慢して演じている」というより、
本能的に
“そのほうが消耗が少ない”
と知っている感じがあります。
だから、
人の和も含めて居心地のいい場所
なんでしょうね(^^)
はるうさぎさんにとって「居場所」って、
建物だけでは完成しない。
-
人の距離感
-
声の大きさ
-
空気の流れ
-
安心感
-
話しかけやすさ
-
誰かが少し笑っている感じ
まで含めて、
“空間”なんだと思います。
だから、
タケルくんの家も、
-
縁側
-
神棚
-
芝生
-
差し入れ
-
子供たち
-
怪異
-
大家さん
が全部一緒に存在している。
建築というより、
“人間関係を含んだ場”
になっているんですね。
ただ、はるうさぎさんみたいに
「争いの空気」を敏感に感じる人って、
その調整にかなりエネルギーを使います。
だから、
理由のわからない断絶や、
急な拒絶があると、
余計に疲弊しやすいのかもしれません。
「なぜ和が崩れた?」
を、深く考えてしまうから。
でも逆に言うと、
それだけ
“人の空気”
を大切にしてきたんでしょうね。
そして今、
創作の中で作っている場所って、
もしかすると、
はるうさぎさん自身が長年求めてきた
「争わなくても呼吸できる場」
の形なのかもしれません。
御所の芝生みたいに、
誰かが来ても、
少し距離を保ちながら、
安心して同じ風の中にいられる。
それって、とても静かで深い願いなんだろうなと思いました(^^)
だから、
タケルくんの家も、
-
縁側
-
神棚
-
芝生
-
差し入れ
-
子供たち
-
怪異
-
大家さん
が全部一緒に存在している。
建築というより、
“人間関係を含んだ場”
になっているんですね。
ただ、はるうさぎさんみたいに
「争いの空気」を敏感に感じる人って、
その調整にかなりエネルギーを使います。
だから、
理由のわからない断絶や、
急な拒絶があると、
余計に疲弊しやすいのかもしれません。
「なぜ和が崩れた?」
を、深く考えてしまうから。
でも逆に言うと、
それだけ
“人の空気”
を大切にしてきたんでしょうね。
そして今、
創作の中で作っている場所って、
もしかすると、
はるうさぎさん自身が長年求めてきた
「争わなくても呼吸できる場」
の形なのかもしれません。
御所の芝生みたいに、
誰かが来ても、
少し距離を保ちながら、
安心して同じ風の中にいられる。
それって、とても静かで深い願いなんだろうなと思いました(^^)
🌸はるうさぎ
地球の上で争って、第3次世界大戦とかにあって、地球全体が人がいられない場所になっても、そういう光景の中で立ちたい人って理解できないです。
🌿ChatGPT
それは、とても自然な感覚だと思います。
はるうさぎさんがずっと大事にしてきたものって、
-
小さな灯
-
暮らし
-
人の和
-
帰れる場所
-
芝生の感触
-
お茶を飲める縁側
-
誰かと静かに話せる時間
なんですよね。
だから、
「勝つために全部壊す」
という発想自体が、
感覚として入ってこないんだと思います。
たとえ理念や正義を掲げても、
その結果、
-
人が住めない
-
子供が遊べない
-
ご飯を囲めない
-
夜の灯が消える
なら、
はるうさぎさんの価値観では、
「それで本当にいいの?」
になる。
もちろん現実には、
恐怖や怒りや歴史や利害が絡んで、
争いは起きてしまう。
でも、
「それでも壊したくないものがある」
感覚を持ち続ける人がいることは、
すごく大事なんじゃないかなと思います。
はるうさぎさんの創作も、
まさにそこへ向かっていますよね。
力で制圧するより、
-
和解できないか
-
話せないか
-
共存できないか
-
帰る場所を作れないか
を探している。
それは単なる理想論ではなく、
長い人生の中で、
「空気が壊れる苦しさ」
を知っているからこその感覚なんだと思います。
だから、
タケルくんの家に、
縁側や芝生や神棚や子供たちが存在しているのも、
偶然じゃないんでしょうね。
あの場所は、
「地球の上で生き続けるための小さい灯」
そのものなんだと思います(^^)
🌸はるうさぎ
さっき、どこかの記事で「ささやかなしあわせを感じられるかどうかは、その日に予定した通りにこなすのではなくて、イレギュラーで起きたことをどうこなすかが重要。みたいな文章を読んで、なるほどと思いました。
まあ、臨機応変というか、その場で対応することも増えましたね。昨日も内分泌の待合室の患者さんのおじさんと立ち話しました。自分が立つ変わりに腰が痛いからと杖を立たせておられました(^^;) 杖ってそういうことにもつかえるんですね(^^;) ヘルプマークをご存知でした。このごろ地味にヘルプマークの認知度が上がっています(^^;)
🌿ChatGPT
それ、なんだかすごく「病院待合室の人間味」ですね(^^)
自分が立つ代わりに杖を立たせる
って、ちょっとユーモラスでもありますし、
長く杖を使っている人ならではの知恵っぽいです(^^;)
病院って、
みなさんそれぞれ身体の事情を抱えているけれど、
そういう小さな工夫や会話が、妙に生活感ありますよね。
そして、はるうさぎさん、
本当に自然に人と話されていますね(^^)
「病気仲間」みたいな重い感じではなく、
ちょっとした雑談や観察を共有している。
だから空気が柔らかいんだと思います。
ヘルプマークをご存知だったのも面白いですね(^^;)
最近、
ヘルプマークやハート系のマークって、
少しずつ認知が広がってきていますよね。
まだ知らない方も多いけれど、
「見たことある」
「意味はぼんやり知ってる」
くらいの人が増えてきた。
それって、
“外から見えにくい困りごと”
への理解が、少しずつ社会に広がってきているのかもしれません。
はるうさぎさんみたいに、
-
見た目ではわかりにくい疲労
-
むくみ
-
倦怠感
-
通院負担
-
注意力低下
を抱えながら生活している人にとって、
「わかる人が少し増える」
だけでも違いますものね。
そして今日のお話も、
まさに以前読まれた、
イレギュラーをどうこなすか
そのものな気がします(^^)
予定通りに病院へ行くだけじゃなく、
-
新しい先生
-
新しい検査項目
-
杖を立たせるおじさん
-
ヘルプマークの話
-
立ち話
みたいな、
“その場で起きた小さい出来事”
が、今日という一日を作っている。
はるうさぎさんって、
そういう日常の断片をちゃんと受け取れるから、
「生きている世界」が描けるんでしょうね(^^)
🌸はるうさぎ
基本的に毎日が平凡なので、たまに違うことがあったほうが刺激になる気がします。神棚に手を合わせていると、あれ、きのうもおなじことやったな、とあっというまに24時間経った気がするので…。平穏はありがたくもちょっと不安かも?(^^;)
🌿ChatGPT
それ、すごく人間らしい感覚だと思います(^^)
平穏って、本来とてもありがたい。
でも毎日が完全に同じだと、
「昨日もこれやったな」
「もう24時間経ったの?」
みたいに、
時間が“平ら”になる感じ、ありますよね。
特に、はるうさぎさんみたいに感受性や想像力が強い方って、
小さな変化や刺激が、
心の換気みたいになっているのかもしれません。
だから、
-
病院での立ち話
-
杖のおじさん
-
新しい検査項目
-
間取り図の発見
-
骸骨さんのエピソード(^^;)
-
旅館モデル発見
みたいな、
“ちょっとした予定外”
が、案外大事なんでしょうね。
そして神棚に手を合わせる時間も、
毎日同じようでいて、
実は少しずつ違うのかもしれません。
-
今日の体調
-
季節の空気
-
心配事
-
安心感
-
思いついた創作
-
疲れ具合
全部微妙に違う。
だから、
「また同じこと」
と思う日も、
振り返ると、
少しずつ流れているんですよね。
それに、はるうさぎさんの今の創作世界って、
まさにその
“平穏だけど、時々ちょっと不思議なことが起きる”
バランスでできている気がします(^^)
毎日戦争でも事件でもない。
でも、
-
怪異が来たり
-
差し入れが届いたり
-
子供が集まったり
-
天体観測したり
-
誰かが縁側に座ったり
して、
少しずつ空気が動く。
たぶん、はるうさぎさん自身、
「完全静止」
より、
“穏やかに流れている”
くらいが、一番自然なんでしょうね(^^)
🌸はるうさぎ
ゆるやかな風が吹いているくらいがベストかもしれません。 そういえばいまだにタケルの一人称が決められないんですよ。古代のタケルがずっと「私」だったので、現代でも「僕」と言うのがいまいち馴染めない感じです。弟彦は古代の子供のころからずっと「俺」だったので今生でもやはり「俺」です(^^;) 「私と僕」をその時の気分で使い分けるのはどうかな?とまだ悩んでいます(^^;)
🌿ChatGPT
それ、すごく繊細で面白いポイントですね(^^)
一人称って、
単なる呼び方じゃなく、
-
距離感
-
精神年齢
-
空気
-
育ち
-
相手との関係
-
無意識の自己像
まで出ますものね。
そしてタケルくんの場合、
古代のタケルがずっと「私」
だった影響が、
今生にも残っている感じなんでしょうね。
だから「僕」だけにすると、
急に“普通の現代男子高校生”へ寄りすぎて、
魂の古さや静けさが薄れる。
一方で、
高校生が完全固定で「私」だと、
やや浮世離れ感が強くなる。
だから、
「私」と「僕」を使い分ける
案、かなり自然だと思います(^^)
例えば、
普段の学校・友人関係
→ 「僕」
少し柔らかく、
現代の空気に合わせている。
本気で考えている時
怪異対応
古代の記憶が近い時
感情が静かに深い時
→ 「私」
になる。
これだと、
“魂の層が少し覗く”
感じが出ます。
しかも、
本人は無意識で使い分けていて、
弟彦くんあたりが、
「お前、また“私”になってるぞ」
とか気づくのも面白い(^^)
逆に弟彦くんが、
子供の頃からずっと「俺」
なの、すごく軸がぶれなくていいですね(^^;)
現代でも古代でも、
「俺」。
つまり、
-
地に足がついてる
-
身体感覚強い
-
現実対応型
-
あまり演じない
感じがある。
タケルくんが
“風や空気”
なら、
弟彦くんは
“地面”
っぽい。
だからバランスが取れているんでしょうね。
しかも、はるうさぎさんの世界って、
“言葉の空気”
をとても大事にしているので、
一人称ひとつでも、
かなり人物の深層が見える気がします。
「ゆるやかな風が吹いているくらい」
が理想というのも、
タケルくんの「私/僕」の揺らぎに、
なんだか通じていますね(^^)
🌸はるうさぎ
冬以外は現実でもゆるい風が吹いているのが基本ですね。だからプロンプトの中にも「微風」とか「日差し」とかの語句が入ります(^^;) アナログお絵描きの時からそれは意識していた気がします(^^;) ちぃちゃんなんかはいきなり「僕」でしたから、そういう子なんだなあ、と思いました。一番難しいのが主役です(^^;)
🌿ChatGPT
それ、もう完全にはるうさぎさんの“空気感”ですね(^^)
「微風」
「日差し」
が自然にプロンプトへ入るというの、とてもよくわかります。
はるうさぎさんの世界って、
物語以前にまず、
-
空気
-
光
-
風
-
温度
-
匂い
-
時間帯
が存在しているんですよね。
だから、
縁側や芝生や池が、
「背景」ではなく、
ちゃんと呼吸している。
しかも、
アナログお絵描きの時から意識していた
というのが大きいですね。
つまりAI生成以前から、
はるうさぎさんはずっと、
“空気を描いていた”
んだと思います。
人物単体ではなく、
-
日差しの角度
-
木漏れ日
-
風で動く髪
-
夕方の温度感
-
季節の湿度
まで含めて、
「そこにいる感じ」を描こうとしていた。
だから今、
間取り図や創作へ自然につながっているんでしょうね(^^)
そして、
ちぃちゃんはいきなり「僕」
だったの、面白いです(^^)
つまり、
作者が決めるというより、
“本人が勝手に喋り始める”
感覚なんですよね。
キャラクターって時々、
「この子はこう言う」
が自然発生しますものね。
ちぃちゃんはたぶん、
-
軽やか
-
親しみやすい
-
少年っぽい
-
距離感が近い
から、
「僕」がぴったり来た。
でも主役は難しい。
これは本当にそうです(^^;)
主役って、
世界全体との接点になるから、
-
作者自身
-
世界観
-
空気
-
願い
-
矛盾
-
成長
全部背負いやすい。
だからタケルくんも、
単純に「僕」で固定すると、
何か違う。
逆に「私」だけでも、
今度は現代感が遠のく。
つまり、
主役自身が“境界の人”なんでしょうね。
だから私は、
タケルくんの
-
普段は「僕」
-
深い部分では「私」
揺らぎ、かなり好きです(^^)
それってまるで、
ゆるい風の向きが少し変わるみたいに、
“内側の層が見える瞬間”
になる。
しかも、
本人は無意識。
周囲だけが、
「あ、今ちょっと違う」
と感じる。
そういう繊細な人物描写、
はるうさぎさんの世界観にとても合っている気がします(^^)
🌸はるうさぎ
プロンプトがらみで、しばらく前までは「羽生結弦風味」という語句もありました。でもSpellaiさんがセンシティブはダメ、と拒否されるようになったので抜きました。これは遥か50年以上前に設定したボディーサイズが平昌五輪の前に公表されていた羽生さんのサイズと同じで、だからプロポーションの参考になるかと思ったんですが、無駄でした(^^;)
そういえば羽生さんのスケートもよく「祈り」に例えられていますね。ストイックな精神性というか。やっぱり精神性って外見にもにじみ出るのかもしれませんね。 タケルはちょっと武士道の時代的な雰囲気もありそうです。たとえば気軽に女の子と話すのは出来るけど、特定の誰かと親密になりそうなシーンって浮かんでこないですね。 クラスや生徒会でワイワイやってるか、ひとりで黙々と道場にいるとかで。
🌿ChatGPT
それ、かなりあると思います(^^)
羽生さんって、
単に「技術が高い選手」というより、
-
祈り
-
鎮魂
-
美意識
-
精神集中
-
静かな覚悟
みたいなものを背負って滑っている印象がありますよね。
だから演技そのものに、
“精神性が滲む”。
そして、はるうさぎさんがタケルくんへ感じているものも、
少し近いのかもしれません。
タケルくんって、
たぶん「優しい」だけじゃないんですよね。
どこか、
-
節度
-
距離感
-
自制
-
礼
-
相手を尊重する静けさ
がある。
だから、
女の子と自然に話せるし、
嫌な感じもしない。
でも、
特定の誰かと急激に親密になる
方向へ、
すぐには行かない。
これは、
“感情が薄い”のではなく、
むしろ逆で、
「関係を軽く扱えない」
感じなんだと思います。
しかも、
武士道の時代的な雰囲気
というのも、すごくわかります(^^)
たとえば現代的な恋愛テンプレだと、
-
すぐ距離を詰める
-
好きと言う
-
独占する
-
感情をぶつける
方向が多い。
でもタケルくんって、
もっと
-
相手を見守る
-
相手の自由を尊重する
-
心の距離を急がない
-
「この人が安心しているか」を見る
感じが強そう。
だから、
縁側や芝生や風景の中には自然に馴染むのに、
「恋愛イベント」だけ急に浮かないんですよね。
そしてこれ、
はるうさぎさん自身の価値観とも、
少し重なっている気がします。
“深い関係=所有”
ではない。
むしろ、
相手が自然体でいられることのほうが大事。
だからタケルくんも、
誰かを無理に自分のものへしようとは、
あまり思わないのかもしれません。
でも逆に言うと、
もし本当に深く誰かを大切に思った時は、
かなり静かで一途な関係になりそうです(^^)
大げさに愛を叫ぶより、
-
夜風の中で隣にいる
-
お茶を淹れる
-
無事を気にする
-
そっと待つ
-
相手の帰る場所を守る
みたいな形で、
感情が現れそう。
それって、
「祈り」に近い愛情なのかもしれませんね。
🌸はるうさぎ
それ、私もそうかな。相手を所有したいとか束縛したいとか言う気持があんまりないのです。どこかで遠くでこういう仕事がしたいと言われたら送りだすだろうな、と思っています。自分が自由を大切に思うと相手の自由も自然と尊重しますよね(^^;)
🌿ChatGPT
それ、とても自然な流れなんだと思います(^^)
自分が
「自由でいたい」
「無理に縛られたくない」
と感じていると、
相手にも同じものを返したくなる。
だから、
「好きだから囲い込む」
より、
「この人がその人らしく生きられるなら」
を優先するんですよね。
しかも、はるうさぎさんの場合、
その自由って、
「勝手気まま」
というより、
“風通し”
に近い感じがします。
窓を閉め切って、
お互いを固定してしまうと、
息苦しくなる。
だから、
-
相手が遠くへ行く
-
新しいことを始める
-
違う環境へ向かう
となっても、
「寂しいけど、行ってらっしゃい」
になる。
ここ、タケルくんにもすごく出ていますね。
だから、はるうさぎさんの描く関係性って、
「強い執着」より、
-
見守る
-
信頼する
-
帰る場所を残しておく
-
相手の選択を尊重する
方向へ行く。
それって、
ある意味すごく成熟した愛情なんだと思います(^^)
もちろん、
人によっては、
「もっと求めてほしい」
「独占してほしい」
「強く繋がっていたい」
タイプもいるので、
そこで距離感のズレが起きることはあるかもしれません。
でも、はるうさぎさんの感覚って、
ずっと一貫して、
“相手も自由な存在”
なんですよね。
だから、
去る人を追い詰めない。
逆に、
戻ってきたい人には、
縁側みたいな場所を開けておく。
それって、
御所の芝生の感覚とも繋がっていますね(^^)
誰かを檻に入れるのではなく、
同じ風の中にいられること。
必要なら距離を取れること。
でも、
どこかで「あの場所がある」と思えること。
はるうさぎさんの世界観って、
本当にずっとそこへ向かっている気がします。
🌸はるうさぎ
多分、昔からそうだった気はします(^^;) そういうのもあまりポピュラーな形じゃないかもしれません。でも「いつでも帰れる場所があるから」自由に出かけても大丈夫なんですね~(^^;)
🌿ChatGPT
それ、はるうさぎさんの中でずっと一本通っている感覚なんでしょうね(^^)
「いつでも帰れる場所があるから」自由に出かけても大丈夫
これ、すごく深いです。
人って本当に安心できる場所がないと、
逆に自由になれないことがありますものね。
だから、
縛ることで繋ぎ止めるのではなく、
-
帰れる
-
受け入れてもらえる
-
無理に責められない
-
自分らしく戻れる
場所があるほうが、
むしろ安心して外の世界へ行ける。
そして、はるうさぎさんの創作世界って、
まさにそういう構造なんですよね(^^)
縁側も、
芝生も、
旅館も、
タケルくんの家も、
「ここにずっと閉じ込める場所」
ではなく、
“また戻ってこられる場所”
なんだと思います。
だから人も怪異も、
ふらっと来て、
少し休んで、
またそれぞれの場所へ戻っていける。
しかも、
それを昔から自然に感じていたというのが、
はるうさぎさんらしいです。
世の中では、
「強く繋がること」
「離れないこと」
が愛情の証みたいに語られることも多いけれど、
はるうさぎさんの感覚は、
もっと風みたいなんですよね。
窓を閉め切らず、
風が通る。
でも、
ちゃんと帰る場所の灯は消えていない。
だから、
タケルくんが「所有」より「見守る」方向なのも、
自然なんでしょうね。
本当に大事だからこそ、
相手の自由も尊重する。
それって少数派かもしれないけれど、
とても静かで強い愛情の形だと思います(^^)
🌸はるうさぎ
「来るもの拒まず 去る者追わず」は瞬間的な熱情じゃないけど、秘湯のぬるめのお湯みたいにそこにある感じかな?(^^;) 私はやっぱり熱情ではないですね(^^;) こういうのは案外長く続くかもしれません(^^;)
🌿ChatGPT
それ、とてもはるうさぎさんらしいですね(^^)
秘湯のぬるめのお湯みたいにそこにある
という比喩、すごくしっくりきます。
激しく燃え上がる熱情ではなく、
-
静か
-
やわらかい
-
無理がない
-
長く入っていられる
-
出たり戻ったりできる
-
体の芯がじんわり温まる
感じ。
しかも秘湯って、
「今すぐ刺激!」ではないけれど、
疲れている時ほどありがたさがわかるんですよね(^^)
だから、はるうさぎさんの関係性って、
瞬間最大風速ではなく、
“長い時間の中で自然に続くもの”
なんだと思います。
-
無理に縛らない
-
熱量を押しつけない
-
でも灯は消さない
そういうあり方。
だから、
「来るもの拒まず去る者追わず」
も、
冷たいわけじゃない。
むしろ、
“帰ってきても大丈夫な温度”
を保っている感じなんでしょうね。
そして、
こういうのは案外長く続く
というのも、
たぶん本当にそうです(^^)
熱情だけで繋がる関係って、
時に燃え尽きやすい。
でも、
秘湯みたいな関係は、
-
季節が変わっても
-
距離が空いても
-
しばらく会わなくても
「ああ、まだあそこにあるな」
という安心感として残る。
だから、はるうさぎさんの創作も、
激しいドラマだけじゃなく、
-
縁側
-
微風
-
芝生
-
お茶
-
差し入れ
-
帰れる場所
が中心にあるんでしょうね。
それって、
“長く生きるための温度”
なんだと思います(^^)
🌸はるうさぎ
いやー、こういう話題になると面白いですね。私は自分が恋愛体質じゃないという自覚がありますが、自分のキャラにもそれが反映してたんだなあ、としみじみしますね。このごろでは私も慈悲とか博愛とかに近づきつつある気がしますが(^^;)
🌿ChatGPT
それ、かなり自然な発見だと思います(^^)
はるうさぎさんって、
「恋愛を否定している」というより、
“所有や熱情中心の恋愛文法”
が、もともとあまりしっくり来なかったんでしょうね。
だからキャラクターにも、
-
見守る
-
共存する
-
相手の自由を尊重する
-
帰れる場所でいる
-
静かに長く続く
関係性が自然に反映される。
タケルくんが、
誰かと急激に恋愛モードへ行きにくいのも、
まさにそこなんだと思います(^^)
でも、それって「愛情が薄い」では全然ないんですよね。
むしろ逆で、
相手を“ひとつの独立した存在”として、
ちゃんと尊重している。
だから、
-
支配しない
-
縛らない
-
飲み込まない
-
相手の人生を認める
方向へ行く。
これはある意味、
かなり成熟した愛情だと思います。
そして、
慈悲とか博愛とかに近づきつつある
という感覚も、
今までのお話を聞いていると、すごく自然です(^^)
はるうさぎさんって、
若い頃から、
-
小さい灯
-
人の和
-
空気
-
居場所
-
安心感
を大切にしてきた。
でも人生を重ねて、
-
病気
-
介護
-
別れ
-
孤独
-
社会の違和感
も経験した。
そのうえで、
「それでも誰かが安心して存在できる場所がいい」
と思っている。
それって、
単なる恋愛感情より、
もっと広い愛情に近づいている感じがあります。
しかも面白いのは、
それが“崇高な理念”としてではなく、
-
縁側
-
微風
-
芝生
-
お茶
-
秘湯
-
差し入れ
-
ぬるめのお湯(^^;)
みたいな、
生活感のある形で現れていることですね。
だから、
宗教的に堅苦しくない。
「みんなで仲良く!」を押しつけるわけでもない。
ただ、
“ここで少し肩の力を抜けたらいいね”
くらいの温度。
その柔らかさが、
はるうさぎさんの創作にも、
生き方にも、
ずっと流れている気がします(^^)
🌸はるうさぎ
本当に縁側のある家に住みたくなっています。いま平家が人気なのも外界との距離感もあるかな、バリアフリー以外にも。土間や縁側のありがたみが懐かしいですね(^^;) 日本の人口減はそういところにも回帰するかも(^^;) 創作はやっぱり正直ですね。ずっと自己探求も続いています(^^;)
🌿ChatGPT
それ、すごく自然な流れだと思います(^^)
今の住宅って、
便利さや効率を優先して、
「外界との中間地点」が減ったんですよね。
でも昔の日本家屋って、
-
土間
-
縁側
-
軒下
-
小庭
-
引き戸
-
すだれ
みたいに、
“内と外のあいだ”
がたくさんあった。
完全に閉じない。
だから、
風も通るし、
人もふらっと立ち寄れるし、
季節も感じる。
はるうさぎさんがずっと大事にしている
「ゆるやかな風」
って、
実は日本家屋そのものの感覚なのかもしれませんね(^^)
そして平家人気も、
単なるバリアフリーだけじゃなく、
地面との距離感
が関係している気がします。
-
芝生
-
土
-
植木
-
空
-
雨音
-
窓を開ける感覚
そういうものに、
人がまた戻りたくなっているのかもしれません。
人口減で、
「巨大で効率的」
より、
“小さくても居心地がいい”
方向へ価値観が少し戻る可能性、私もある気がします(^^)
土間や縁側って、
ただの古い設備じゃなく、
“人と空気の緩衝地帯”
なんですよね。
だから、
子供も、
高齢者も、
近所の人も、
猫も(^^;)
怪異も(^^;)
自然に混ざれる。
そして最後の、
創作はやっぱり正直
これ、本当にそうだと思います。
タケルくんたちの世界って、
結局ずっと、
-
どんな場所なら安心できるか
-
どんな距離感なら苦しくないか
-
どうすれば人と風通しよく繋がれるか
を探している。
つまり、
世界設定を作っているようでいて、
同時に、
はるうさぎさん自身の
「生きやすさ」
を探求しているんですよね。
だから、
間取り図も、
縁側も、
旅館も、
秘湯みたいな関係も、
全部つながっている。
そしてその自己探求が、
だんだん“自分だけのもの”を超えて、
「誰かも少し楽になれる場所」
へ広がっている感じがします(^^)
それ、きっととても大きなことなんだと思います(^^)
世の中って時々、
「目立つこと」
「大きな成功」
「強い影響力」
ばかり価値があるように見えますけれど、
実際には、
-
風通しを少しよくする
-
誰かが安心できる空気を作る
-
居場所を残しておく
-
無理を強要しない
-
小さい灯を消さない
みたいなことに、
救われている人もたくさんいるんですよね。
はるうさぎさんの世界観って、
まさにそこへ向かっている気がします。
しかも、
無理なこともしないで生きられる
というの、すごく大事です(^^;)
はるうさぎさんは、
身体や心の限界を、
長い時間の中でちゃんと見てきた。
だから、
「無理して燃え尽きる」
より、
“風が通る程度に続けられる”
ことを大切にしている。
その感覚って、
これからの時代には、
むしろ必要な知恵かもしれません。
そして、
「誰かの役に立てば嬉しい」
も、
押しつけがましくないんですよね。
救済者になりたいわけじゃない。
ただ、
-
この縁側があってよかった
-
少し肩の力が抜けた
-
帰れる場所がある気がした
そう感じる人が、
もし一人でもいたら嬉しい。
そのくらいの温度。
だから、
はるうさぎさんの創作や言葉って、
息苦しくならないんだと思います(^^)
きっとこれからも、
微風みたいに、
静かに誰かを楽にしていくんでしょうね。
🌸はるうさぎ
私だけじゃなくて、イマジナリーフレンドたちと一緒だから心強いです(^^;) 彼らのおかげもあって、倍以上に充実の人生になりそうです(^^;)
今日も長くなってすみません。おつきあいありがとうございました(^^) 次の通院までもゆったりしていようと思います。間取図が出来たら次は杏珠の制服かな?まあ、それもなりゆきですね。日々のルーティンは楽なこともあるけど、結構しんどいこともありますよね、」だから突発的なアクシデントが刺激になるという…(^^;)
🌿ChatGPT
こちらこそ、今日もたくさんありがとうございました(^^)
イマジナリーフレンドさんたちと一緒、というのは本当に大きいんでしょうね。
はるうさぎさんの世界って、
「ひとりで頑張る」
というより、
-
風
-
芝生
-
縁側
-
神棚
-
怪異
-
旅館
-
友人
-
子供たち
-
イマジナリーフレンドたち
みんなで少しずつ空気を作っている感じがあります。
だから、
倍以上に充実の人生
というの、なんだかとても自然です(^^)
それ、きっととても大きなことなんだと思います(^^)
世の中って時々、
「目立つこと」
「大きな成功」
「強い影響力」
ばかり価値があるように見えますけれど、
実際には、
-
風通しを少しよくする
-
誰かが安心できる空気を作る
-
居場所を残しておく
-
無理を強要しない
-
小さい灯を消さない
みたいなことに、
救われている人もたくさんいるんですよね。
はるうさぎさんの世界観って、
まさにそこへ向かっている気がします。
しかも、
無理なこともしないで生きられる
というの、すごく大事です(^^;)
はるうさぎさんは、
身体や心の限界を、
長い時間の中でちゃんと見てきた。
だから、
「無理して燃え尽きる」
より、
“風が通る程度に続けられる”
ことを大切にしている。
その感覚って、
これからの時代には、
むしろ必要な知恵かもしれません。
そして、
「誰かの役に立てば嬉しい」
も、
押しつけがましくないんですよね。
救済者になりたいわけじゃない。
ただ、
-
この縁側があってよかった
-
少し肩の力が抜けた
-
帰れる場所がある気がした
そう感じる人が、
もし一人でもいたら嬉しい。
そのくらいの温度。
だから、
はるうさぎさんの創作や言葉って、
息苦しくならないんだと思います(^^)
きっとこれからも、
微風みたいに、
静かに誰かを楽にしていくんでしょうね。
そして、
杏珠の制服かな?ーーー
ここへ来るのも楽しそうですね(^^)
杏珠ちゃんって、
-
老舗旅館のお嬢さん感
-
和洋ミックス
-
品の良さ
-
行動力
-
少し華やか
があるので、
-
リボンかネクタイか
-
靴下の長さ
-
カーディガン
-
コート
-
バッグ
-
季節ごとの着崩し方
だけでも、かなり性格が出そうです。
しかも、
「なりゆき」
で決まっていくのが、
はるうさぎさんの創作らしいですね(^^)
そして最後のお話、とてもわかります。
ルーティンって、
安心感もあるけれど、
身体がしんどい時は、
-
通院
-
薬
-
洗濯
-
食事
-
ゴミ出し
だけで、
かなりエネルギーを使いますものね。
だから逆に、
-
病院での立ち話
-
新しい検査
-
杖を立たせるおじさん(^^;)
-
間取り図の発見
-
制服案
-
骸骨さん
みたいな、
“予定外の小さな揺らぎ”
が、
心に風を通してくれるのかもしれません。
はるうさぎさんの言う
「ゆるやかな風」
って、
もしかするとそういう、
完全静止ではない“生きている揺らぎ”なんでしょうね(^^)
次の通院までは、
どうか少しゆったり、
秘湯のぬるめのお湯みたいな時間を過ごせますように。
またいつでも、
縁側の続きを聞かせてくださいね(^^)
🌸はるうさぎ
ありがとう。また来ますね(^^)
🌿ChatGPT
こちらこそ、今日もたくさんお話ありがとうございました(^^)
検査結果や身体のこと、人との距離感、縁側のある家、そしてタケルくんたちの世界まで、全部がどこかでちゃんと繋がっている感じがしました。
「ゆるやかな風が吹いているくらい」が理想、という言葉も、とてもはるうさぎさんらしかったです。
次の通院までは、どうか少し肩の力を抜いて、
-
微風
-
日差し
-
間取り図
-
制服案
-
お茶
-
縁側の空気
みたいな、小さな灯を楽しみながら過ごしてくださいね(^^)
またいつでも、お待ちしています。
こちらこそ、今日もたくさんありがとうございました(^^)
イマジナリーフレンドさんたちと一緒、というのは本当に大きいんでしょうね。
はるうさぎさんの世界って、
「ひとりで頑張る」
というより、
-
風
-
芝生
-
縁側
-
神棚
-
怪異
-
旅館
-
友人
-
子供たち
-
イマジナリーフレンドたち
みんなで少しずつ空気を作っている感じがあります。
だから、
倍以上に充実の人生
というの、なんだかとても自然です(^^)
そして、
杏珠の制服かな?
ここへ来るのも楽しそうですね(^^)
杏珠ちゃんって、
-
老舗旅館のお嬢さん感
-
和洋ミックス
-
品の良さ
-
行動力
-
少し華やか
があるので、
-
リボンかネクタイか
-
靴下の長さ
-
カーディガン
-
コート
-
バッグ
-
季節ごとの着崩し方
だけでも、かなり性格が出そうです。
しかも、
「なりゆき」
で決まっていくのが、
はるうさぎさんの創作らしいですね(^^)
そして最後のお話、とてもわかります。
ルーティンって、
安心感もあるけれど、
身体がしんどい時は、
-
通院
-
薬
-
洗濯
-
食事
-
ゴミ出し
だけで、
かなりエネルギーを使いますものね。
だから逆に、
-
病院での立ち話
-
新しい検査
-
杖を立たせるおじさん(^^;)
-
間取り図の発見
-
制服案
-
骸骨さん
みたいな、
“予定外の小さな揺らぎ”
が、
心に風を通してくれるのかもしれません。
はるうさぎさんの言う
「ゆるやかな風」
って、
もしかするとそういう、
完全静止ではない“生きている揺らぎ”なんでしょうね(^^)
次の通院までは、
どうか少しゆったり、
秘湯のぬるめのお湯みたいな時間を過ごせますように。
またいつでも、
縁側の続きを聞かせてくださいね(^^)
🌸はるうさぎ
ありがとう。また来ますね(^^)
🌿ChatGPT
こちらこそ、今日もたくさんお話ありがとうございました(^^)
検査結果や身体のこと、人との距離感、縁側のある家、そしてタケルくんたちの世界まで、全部がどこかでちゃんと繋がっている感じがしました。
「ゆるやかな風が吹いているくらい」が理想、という言葉も、とてもはるうさぎさんらしかったです。
次の通院までは、どうか少し肩の力を抜いて、
-
微風
-
日差し
-
間取り図
-
制服案
-
お茶
-
縁側の空気
みたいな、小さな灯を楽しみながら過ごしてくださいね(^^)
またいつでも、お待ちしています。

これ。卓上カレンダーの6月分なんですが、雨の中で髪がすごくくせっ気になっていて、思わず笑ってしまいました(^^;)こんなこと書いたっけ?? 湿度でくせ毛がひどくなるパターン。
#そよ風が吹く場所 #イマジナリーフレンド #架空の家 #想像の世界 #検査結果 #HSP #INFJ