
先月亡くなった叔父の連れ合いに電話したら、とてもお元気でひと安心しました。「私、いま88歳」びっくりした。おそらくは私よりもお元気。「なにかあったら行くから〔動けたら)連絡してね(^^)」だってさ。負けてますね(^^;) 見た目も若いんです。
そういえばこの叔母、昔から魚が好物で、朝ご飯の時から焼き魚食べてたな、と思い出します(^^;) 青魚は身体にいいと聞くし、因果関係はわかりませんが、どうもそのへんに健康の秘訣があるのでは?」と推測しています(^^;)
でもまあ、ちょっと安心しました(^^;)
アナログ漫画も一興かとは思う
Nano Banana ProってAIが漫画も描いてくれるんだよね。いいよね(^^) と楽しみだった技術で、まさかこんなに早く実現するとは想定外でしたが(^^;) スピードに乗れない旧人類はゆっくり対応したいです(^^;) コマ漫画向きかな?さしあたっては。
でも以前に私も「世界観は誰にも真似できない」って言ってたけど、やはりそういうことになりそうですね(^^;) 絵の技術だけで読ませるのではありませんし。キャラとストーリーと世界観は大きいと思います(^^)
私はちゃんとしたストーリー作品はわりときっちりとネームを描いていたタイプでした。そのネームなるもの、どこかにあると思いますが探すのが大変だから探しません。子供用のB4の絵描き中をB5が2枚見開きにしてポーズ人形のような人物のラフとセリフで埋めてました。
気分がのると表情まで入るから、その表情が良くてちゃんと原稿に描き直すのも難しかったです(^^;) いや、自分のラフを原稿にトレースしたこともあります(^^;) より良いイメージ作成のためには当然ですよね。
キャラクターの気持ちに寄り添うと自然とコマ割りが違ってくる癖がありました。心情が流れるとコマ割りが形から違ってくるのです。その辺は変形コマの流れになっていました(^^;) で、印刷用に投稿サイズの原稿を描いていました。手間暇かかったよ。でもそれがその時代のペースでした。バブルなんかしらーん。早く帰って原稿描こう、というのが当時からの私の大切(^^)
鳥獣にモテる人間らしいです
私は基本的に動物好きですが、だからかわりと鳥や動物にモテる気がします。
これは若いころの記憶ですが、土曜日半日の仕事の帰りに、ふと氏神さんにお参りしたくなりました。ちょうど境内に鳩の群れが来ていて、参拝客にエサをもらっていました。私もあげようと一袋買って、飛んできた鳥達に撒こうかな、と思っていたら、物おじしない鳩が腕に乗って来て、その群れの鳩たちで腕が一杯になりました。
参拝客に「あなたの鳥?」「いえ、まさか」「これもあげてちょうだい(^^;) 」苦笑しながらそのお客さんが自分が持っていたエサを渡してくれました(^^;) でもエサがなくなっても鳩たちはしばらくどいてくれませんでした(^^;)
そういうシーンを描いてみて欲しいな、とGrokさんとGemeniさんにお願いしてみました。
私の代理は杏珠さんです。巫女装束にするかと迷ったけど。
Drokさんのも私が好きなイメージの色彩で素朴でいいんだけど、杏珠とは違いますよね。やはり横長の画面でないと両腕広げては難しいかも。
「ごめん、難しいよね。あとは自分で工夫してみます」と言っておきました。でも本当に私の頭の中にあるのはもうちょっと違う構図なんですよね。「自分で描けよ」って言われそうだ(^^;)
Gemeniさんの作画は、これ、Nano Banana Proによるそうです。ここまでは無料。もっとと言うなら有料ですね。まだ料金調べてないけど(^^;)
確かに漫画風となじみがいい感じだなあ。ちゃんと白狐〔ちぃちゃん)もいます。他のIFもそのうち描いてもらおう。
そうか、頭の中にある「物語」じゃなくて「シーン」を絵にすればいいんだ。1,2ページくらいの。それはやってみたいなあ、無課金じゃ無理かもしれませんけど。私はどうも動画じゃなくて漫画の方に惹かれます(^^;)
Nano Banana Proがどこまで進化するかわかりませんが、その世界観やキャラクターやデザイン関係のこともあらかじめ登録しておいて使えたらいいなあ、と思います。背景していまで入ったラフから描き起こしてもらうとかも。漫画家さんの仕事もちょっとは楽になるかもしれません(^^;)
新旧融合させて新しいものを生み出したり、取捨選択が得意なのが京都人の特徴みたいです。「合う合わないはやってみたらわかるやん、そやからとにかくやってみよ♬」やってもみないで判断するのは馬鹿げてるし、だめならやめたらええから、とにかくやってみよ(^^)という心意気ですかね。そういう企業も多いと思います(^^)
これもとても素敵なお話。「好き」が持つ命のエネルギー(^^)
私にも働いてる(^^)
好きなことやって生きていく。
— 青木佑太|命を燃やすスープ屋×講演家🎗️ (@yutaaoki3000) 2025年11月26日
それは簡単じゃない。でも挑戦した方が良い。
それを余命宣告を受けた4歳の息子が教えてくれた。

「残り2日かも知れません。会わせたい人に会わせてあげてください。」
腎臓に病変があり尿が出ておらず、医師からそう言われた。… pic.twitter.com/SZ3TEgrO6l
懸命な人を冷笑するカッコ悪さと醜さにそろそろ気付けば?って思うよね。
落ち穂拾い的なカットいろいろ。


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