つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

日々しんどさが募ってきているのでつい愚痴が…

 

じわじわと疲労感が… (ーー;)

 

昨夜は早くに眠って、夜中に目が覚めてSNSとか見てたんですが、
再度眠って目が覚めたらひどく気分が悪かったのですね。

 

いつも悩みますが、デパスその他の薬を飲んで様子をみていると
徐々にましになるから、ああ、脳みその具合かなあ、という実感があります。

 

なんとなくこの12.3年くらいかな…。主に介護に関わっていた間の疲労が
徐々に表面化しつつあるのかな?という感じもします。

 

ちょうど昨日、こういう記事も見たしなあ…。

 

www.mag2.com

 

私も仕事のために毎日通勤する、という日々から離れて15年くらい経ちます。
ブランクが相当長いです。独学でDTP関係のことは学びましたが、
15年も経つとそれだけ歳を取ったということになりますし、
体力と、あと病気による気力の低下は痛いです。

 

別に介護ができたことは後悔していませんし、人間的な学びは大きかったのですが。

なんだかなあ…。

 

ひどくダウンした気力と体力をどうフォローすればいいのか、自分でもわかりません。

 

 

 

Twitterでつぶやいていたこと


私はもともと「比較しない」人間なので、人生に勝ち負けが
存在するなんて思ったことがない。いかに自分らしく生きられているか?
が大切であり、幸せとはそこから生まれてくるものだと思う。
いかなる時も主体的に懸命に選択することが後悔しない人生を作る。

 

「デザイナーが普通の人と同じ発想をしていてどうしますか。
『ユニーク』は褒め言葉だと思わなきゃ(^^)」

 

この言葉をもらった30年前から輪をかけて「ユニークな自分」を
愛するようになりました。さらに強まる自己肯定感。
それは世間で言われる「成功」とは無縁のものでした。

 

これは30年後の今でも力強い応援として私の中に生き続けています。
I・Nさん、あの時はどうもありがとう(^^)

 

これは私のだけのことではありません。
デザイナーじゃなくても、唯一無二のみなさんの存在そのものに価値があるんです。
気付いて愛してあげてくださいね(^^)

 

しんどいけど、私自分が不幸だと思ったことないですよ。

 

 

すいません。まだしんどいから短いです。
家事も思いきり手を抜いています。ただ食べることは休めないので
買い物には行かないとなあ… (*-д-)-з

 

 

 

f:id:haruusagi_kyo:20180622085244j:plain

 

 

 

 

Copyright (C) 2001-2018,Haruusagi All rights reserved.