つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

身体的には辛い週末ですが

 

疲労感は全然取れない(ーー;)


午後から眠っておりました。
なんだかいくらでも眠れそうな気がするので、疲労感が強いです。
まあ、いつでも疲労感は強いですが。

 

特養から電話があって、昨夜、母が吐いて、37.2度くらい熱があったということです。
むせたのか、よくわかりませんが、様子を見ていてくださったけど、
いまは普段と変わりないそうで、ホッとしています。
食欲があれば大丈夫かなあ…と、いう感じ。

 

自分がしんどい時になにかあると本当に困ります。動けないかもしれないけど、
動かずにはいられませんしね…。

 

バルーンのチューブに使用するガーゼハンカチがないと言われて、
じゃあ、別に滅菌のカットガーゼでもいいよね、と2箱ほどと、
ついでだからガーゼハンカチも数枚注文しました。

 

父の胃ろうにはYガーゼを使っていましたが、チューブにはそれほどの太さは

ないですし、普通のガーゼで大丈夫かな、と。

 

出来れば火曜か水曜くらいには行きたいので、それまでに届いて欲しいです。
で、私がもうちょっと動けるようになって欲しいなあ、と願います。
いまだに自分一人で出来ることには限界があるので、思うように動けない。
これももどかしさのひとつですね。

 

 


自分の作品を一番愛しているのも自分

 

私のPCデスクのまわりです。自分の作品のパネルやカレンダーやいろいろと。
本当にどれだけ自分の絵が好きやねん?と言われそうですが…(^_^;)

 

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このごろの年齢になるともう本当に開き直ります。
自分が生みだしたというか、描いた子(作品)だから、自分が一番かわいくて
当たり前だよね〜、と思う。どれだけの苦労があったか自分が一番よく
知ってるもんね、と…(^_^;)

 

かわいい子だから、もっとかわいくいられるように、うまくなりたい努力は
自分なりに続けています。目立ちませんけどね…。

 

 

 

絵と同様に、ありのままの自分も自分がやっぱり一番好きかもしれません。
欠点も短所も一番よくわかってるけど、まずは自分が自分を愛してやらないと
始まらない気がします。自分を愛して他人を愛して…。

どういう形でもいいんじゃないかとしみじみ思う。
開き直ってもいい年齢になった気がします。