つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

疲労感が取れない (ーー;)

ひどくしんどい。…ので、病院行きは諦めました。どうせ明日の夕方に病院で先生にお会いするのだし、自分の整形外科の紹介状ももらってこないと駄目だから、早めに行ってその手続きもしてこようと思います。 わざわざタクシー代を使うのもなんだしなあ…。明日は病院でケアマネさんとも打ち合わせして、今後のことを相談しますしね。まあ、いいか。今日だけはゆっくりさせてもらおう。コンビニに行くのもしんどいなあ、と思うので、宅配のお弁当を頼みました。自分1人なら外食したいところですが。 それでも朝一番に整形外科に行ってきました。首も肩も今日の方が硬いように感じて、なおかつ痛みも感じました。昨日はよほどこわばっていたのかな?それすら感じないほどに? 私は個人的には電気はあまり好きじゃないけど、ウォーターベッドは非常に気持いいです。10分があっというまで、もっともっと寝ていたい気持になります。でも一番なのはやはり人の手によるマッサージですけど…。痛めた左のみならず、右の首も結構頑固な凝りのようなものがあるらしいです。 私感ですが、首の凝りって意外にメンタルな症状と関係が深い気がします。訪問マッサージの先生も、統合失調症の患者さんあたりでもほとんど拘縮に近いほど首が凝り固まっている人がいるらしいので…。そうすると脳への血流が悪くなりますよね。そういうのって響いてくると思いますね。自分がそうだから。 でも今のところはよほどはっきりした拘縮がなければ精神科の治療の一環に含まれていないと思います。今後、そういうことも見直されるといいなあ、と願っておりますが…。 次の病院へ転院させるかどうかは母の状態の改善によって違ってくると思いますが、心不全が改善する事で騒いだり、しんどさを理由にお風呂やリハビリを拒否するようなことがなくなるといいんですが…。多分、本人も辛かったんだろうな、と思います。 はー…。しかしながらこの半月はまったく創作モードにすらなれなかったなあ。まあ、いろいろありすぎましたけど…。私がなにか描きたくなるようにアクション起こしてよ、と杏珠に頼んでいる所です。(「えー?なかなか難しいんだよ〜」という声が頭の中で聞こえてますが (^_^;))創作にも心身余裕は必要ですね。 願わくばこれ以上、交通事故の影響がでてこないといいなあ、と思います (ーー;)