つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

ゆっくり寝てもいられない (ーー;)

だからさ。浅田真央という人は自分の中に描いた目標に限りなく近い演技をすることが出来た。順位とかメダルとか、そういうものはどうでもよかった。目標はどこまでも彼女の中にあったのだから。…それが多くの人々の琴線に触れて感動を呼びこしたのだと思う。 …なんとなくこれだけは言いたかったので…。 肩凝りかストレスか、頭が痛いです。多分両方だろうな。鎮痛剤が効かないし。昼間も夜中も数分おきに呼ばれるから、なんだかもうノイローゼ寸前です (ーー;) 出来ればずっと寝ていたいけど、誰も買い物に行ってくれないし、ご飯も作ってくれないし…。昨日は仕方なくお弁当買ったけど、今日は無理矢理作りました。配食も見当はしているけど、うちは3人分だから結構高くつきそうですし…。一旦断った冷凍のお総菜とかの方がいいのかなあ?また悩む… (ーー;) 今日は日曜で看護師さんはお休みですが、かかりつけの先生が踵の処置に来てくださるそうです。時間は不明ですが。ヘルパーさんも突撃で来てくださるようですが、母が受け入れてくれるかどうかも問題なんだよね〜。可能なら着替えとか爪切りとかお願いしたいけど…。 なにしろリハビリの先生すら拒否してるからなあ。昨日は看護師さんすら拒否しかけてました。困ったことです。母のケースは認知症に詳しい専門の人たちも悩まれる症例で、私にも母の頭の中がどうなっているのかものすごく謎なんですね。それで幻覚に対して同意を求められると困る。「気のせい」ということにするのが多いですが。 仮に褥瘡を理由に入院させた場合とか。ショートステイさせた場合とか、ケアマネさんを筆頭にみなさんでいろいろ検討してくださっているのですが、今、この時期に動かすことの難しさをみなさん指摘されますね。まあ、しばらく預けたはいいけれど、帰宅後にもっと荒れたりしたら大変ですし…。はあ…。なんだか大変です (*-д-)-з また事実、病院に入れても、訪問看護師さんたちほど行き届いたケアは期待できませんし…。せっかく落ち着いているお腹のリズムも崩したくないし…。それが一番大きいかな。 正直、私自身が2人いればいいんだけどな。交代制が可能になる。…あ、でもストレスも倍になるか… (ーー;) こういう日々の中でどういう形で私の休息を入れていけるかが課題かもしれません。