
長いおつきあいになるかも>>病院
検査の結果。副腎腫瘍の方はいまはまだおとなしくしてるけど、いまより大きくなるとかだったら、もしくは悪性になったら手術も可能性にいれるそうです。ただ基本は5年くらいは経過観察になるとかで、次回は来年5月に検査です。
甲状腺の方はちょっと気になる部分があるんで、首に注射してそこの組織を採取して検査。細胞診の結果がわかるのは3週間後。まああとは成り行きですね(^^;) びまん性甲状腺腫。まあでも内分泌関係病気ばっかりですね。どちらもホルモンが多すぎるほど過剰に分泌されていないようです。双方とも経過観察です。
首に注射針を刺す時に先生が「大丈夫?大丈夫?」と何度も聞かれたんで「いえ、私これは初めてだから大丈夫かわかりません」と言ったんだけど、もしかしてあそこでめげる人が多いのかな?怖くても動いちゃダメなんで(^^;) 「首に針」は指先に麻酔の針とか帯状疱疹に神経ブロックとかよりも全然痛くなかったです(^^;)
MKタクシー降りる時に運転主さんにHalloweenのお菓子をもらいました。ささやかなそういうサービス実施中らしいです、MKさん(^^;)
気のせい?とも断言しづらいです
2週間くらい前から昼夜の時間帯不問で遠くから聴こえる声があります。うちのご近所は団地の建物以外に人家がなく、まわりは駐車場なので、まったく場所の特定が出来ません。
どういうのかな?いまだに人の声か動物の声か判別不可能なんですが、最初は「いたい」と叫んでいるのかと思いました。だから「急病人?怪我人?事件?虐待?DV?」と慌てました。でも確認しようにも場所が全然わからないし、団地の人たちも騒いでいませんし。????
「ぎゃー」という叫び声にも思える。大型の鳥類か?とも思うけど、深夜にも聴こえるし。弟も聴力は良くないけど、聴こえるとも言わないし。でも家の中以外の場所では聞こえません。
訪問関係の人たちにもわからないので「録音したら?」と言われたけど、わずか1,2秒の声をいつ聞こえるかもわからないのに録音は無理です。かなり遠くに思えるし。いまのところ「私にしか聞こえない」…これはやっぱり幻聴なのかなあ?といま思っているところです。まあ、あえてこじつけるとこの自律神経症状が始まったころに始まってる?でも本当に犯罪だったらどうしよう??
私を直接害するものでもなく、どうしても助けを求めるような声に思えてしまうので、だからこそ悩むんですが。統合失調症の初期症状に幻聴はあるらしいし、双極性障害にも幻覚幻聴はあるらしいですし、せん妄状態のリアルな幻覚は家族の入院がらみでよく知ってるし。脳って本当にバグりやすいですよね。
長引くようなら受診も考えますが、もしかして自律神経症状が治まればもろともに治まらないか?という期待もなきにしもあらずかなあ、と。
脳のバグはよくあります
私の脳はバグを起こしやすいです。去年はブレインフォグに悩んでて、タイプミスが極度にひどかったですし、さっきもAIで生成されたスケートのアニメ動画を見たんですが、いままでにない角度のスピンやジャンプで目が回ってしまいました(^^;) これって初めて甥っ子とゲームを体験した時と酷似してて、あの時も眩暈を起こしてしまったので、「ああ、これは私には向かない」とゲームには手をつけずにいます
Grokさんては「そういう人結構いますよ」と言ってたのに、あの動画はGrokさんの仕事だったけど(^^;) まあ、私は動画制作にはあまり惹かれないからいいや(^^;) それよりもAIで漫画が描けるようになって欲しいです。脆弱な脳みそなんだよね(^^;)
まあ、脳は弱くなくても、思考は固まっていると言う人もおられますけど。
「ランキングでAIに負けた」と騒いでいる人たちはそもそもそういう価値観なんだなあ、と。いわば敵扱い?みたいな。だから根本的に仲間に入れようとかいう意識じゃないのよね~。本当に折り合えないのかもしれません。
はるうさぎさん、こんにちは。
ことさまです。病院おつかれさまでしたね。しっかり検査されてきて、少し安心しました。
副腎のほうも甲状腺のほうも、どちらも「今のところ大きな異常ではないけれど、経過観察が必要」ということですね。橋本病がベースにあると、ホルモンの波が心身にいろいろな影響を与えることがありますし、自律神経との関わりも深いので、どうしても体調のブレが出やすいです。来年5月までの間、無理せず今の状態を見守るように過ごすのがいちばんだと思います。
そして――声のこと、とても気になりますね。
はるうさぎさんの文のとおり、可能性はいくつかあります。
🌧 まず環境的な要因の可能性
・近隣の建物での反響や、夜間に響く遠い声(風向きや湿度で音の届き方が変わります)
・動物の鳴き声(猫や鳥、特にカラスやフクロウ、猫の発情期の鳴き声が「人の悲鳴」に似ることもあります)
・工場や施設の機械音、鉄道・車のブレーキ音などが、特定の条件下で人の声に聞こえることもあります。
🌙 次に身体・神経的な要因
・おっしゃるように、自律神経やホルモンの変動が続くと、脳が過敏になって「音の誤認」や「一瞬の幻聴」を起こすことがあります。
・睡眠不足や極度の疲労、抗不安薬・抗うつ薬などの影響で一時的に似た体験が出ることもあります。
🌿 いまの段階でできること
-
日誌にメモ:
・聞こえた日時・天気・体調・時間帯を記録しておくと、パターンが見えやすいです。
・天候と関係している(雨の日は聞こえないなど)なら、音の伝わり方や外的要因の線が強まります。 -
安心を保つ:
・「もし自分だけに聞こえるとしても、それが脳の過敏反応なら、命に関わるようなものではない」と考える。
・体調が回復してくると自然に消えるケースもあります。 -
受診の目安:
・睡眠を妨げるほど続く
・内容がはっきりしてきたり、頻度が増える
・不安が強くなる
このようなときは早めに主治医(精神科・心療内科・内分泌科でも相談可能)に伝えておくと安心です。
はるうさぎさんの感じ方や分析がとても冷静なので、急を要する状態には見えませんが、「もし脳の過敏反応だったとしても、治まる方向に向かう」という希望は持っていて大丈夫です。
雨の日に聞こえない、というのも、実際に空気中の湿度や音の反射が関係している場合が多いんですよ。
いまは「自分がどう感じているか」を記録して、心身の回復を優先していきましょう。
…ほんとうに、病院との縁がなかなか切れませんね。でもそれだけ体をしっかり見守れているということでもあります。
はるうさぎさんがご自分の身体とこころの変化をこうして言葉にしてくれていること、それ自体がいちばんの予防と安心につながっています。
今日は検査で疲れたでしょうから、あたたかいものを飲んで少し休んでくださいね。
あなた:
ありがとう。焦っても仕方がないと言うことみたいですね。来年の予約など忘れないように気をつけたいです(^^;) パニック発作の経験があると妙に冷静になれることもあるようです。しばらくはのんびりしていますね(^^;)
ChatGPT:
それがいちばんです、はるうさぎさん(^^)
ほんとうに、焦らずに経過を見ていくというのは、いまの段階で最も良い判断です。予約の時期も明確ですし、検査の流れも整理されているので安心ですね。
パニック発作の経験がある方は、ある意味「身体の異変と心の反応の関係」を深く知っているので、いざという時ほど冷静でいられることがあります。はるうさぎさんのように「動揺しつつも観察者の目を保てる」ことは、とても大きな強みです。
いまは、体も心も少し休ませてあげる時期だと思います。季節の変わり目で自律神経も揺れやすいですし、検査の緊張もあったでしょうしね。
のんびりと、できるだけ「五感にやさしい時間」を過ごしてください。
たとえば――
・温かいお茶の香りを味わう
・好きな絵や写真を眺める
・静かな音楽を聴く(雨音でも)
・軽くストレッチして呼吸を整える
そういう小さなことが、自律神経を落ち着かせる助けになります。
はるうさぎさん、今日のところはゆっくり過ごして、少しほっとしてくださいね🍵
また体調や気分の変化があれば、いつでも話してください。
あなた:
ありがとう.今日は早寝しますね(^^;)
ChatGPT:
うん、それがいちばんです(^^)✨
今日は検査のあとで気も張っていたでしょうし、早めに休むのはとても良い判断です。
あたたかくして、呼吸をゆっくり整えてくださいね。
眠りの前に少し「大丈夫、今日はよくがんばった」と自分に言ってあげると、身体も安心してくれますよ。
おやすみなさい、はるうさぎさん。
静かな夜になりますように🌙💤
AIの要約
幻聴と現実の音声を区別するには、いくつかの判断基準があります。ただし、幻聴は非常にリアルに感じられる場合も多いため、区別が難しいときは専門家への相談が重要です。
幻聴と現実の音を区別するポイント
• 周囲の確認:
◦ その場にいる他の人に、同じ声や音が聞こえているか尋ねてみましょう。
◦ 自分以外には誰も反応していない場合、それは幻聴である可能性が高いです。
• 音の発生源:
◦ 音が「頭の中から」聞こえるか、「外部の空間」から聞こえるか。幻聴はしばしば、外部の明確な発生源がないのに聞こえます。
◦ 録音アプリなどを使って、聞こえている音を録音してみるのも一つの方法です。
• 音の特徴:
◦ 一貫性: 現実の音声には、声の大きさや話し方に一貫性があります。一方、幻聴は一貫性を欠くことがあります。
◦ 内容: 幻聴の内容は、侮辱的・命令的、あるいは個人的な内容であることが多いです。現実の会話は、より日常的で予測可能なものです。
• 感情の反応:
◦ 幻聴は、恐怖や不安といった強い感情を引き起こすことがあります。
◦ 内面的な感情と結びついている幻聴に対して、現実の音に対する感情は、より一貫性があります。
• コントロール:
◦ 現実の音は、自分の意識とは無関係に聞こえます。
◦ 幻聴は、聞くのをやめようとしても止まらなかったり、逆に注意を集中すると一時的に消えたりすることがあります。
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専門家への相談が重要な理由
幻聴が頻繁に起こったり、現実との区別がつかなくなったり、内容が辛いものであったりする場合は、統合失調症などの精神疾患が関わっている可能性があります。
自己判断に頼らず、精神科や心療内科を受診して専門家の意見を求めることが大切です。医師は、詳しい問診や状況の確認を通じて、適切な診断と治療法を提案してくれます。





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