お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

令和の晴明さんに興味を惹かれてます(^^;)

 

 

細かい不調は次々に

 

お絵描き実は出来てません。午前中にサルファ剤入り抗菌目薬を買って、さしてますがそんなにすぐには効かなくて、まだこめかみあたりまで痛みがあります。眼が駄目だとなにもできません。寝るしかないよね。夜にたっぷり寝てるけど、昼間も横になると眠りそうになります。身体は正直。

 

私は習慣として、寝る前に必ず「明日出来たらやりたいこと」を決めて寝ます。そうすると身体が動ける時はそれをこなそうとして(実際に買物などはいやいやでも)だいたい半分くらいは出来ますね。「明日やることがある」というのはしんどいけどどこか安心感もあるなあ、と思います。

 

細かい不調はまあ私のデフォルトみたいなものですし(^^;)

 

 

 

 

そもそも仕組みが違うのはわかってるんですが、なにをどう違うか?はどうしても比較してしまうので……。特に医療関係は痛い出費になりますしね。

 

いまでも生活保護の人は高額医療が一応限度なく受けられて、私ら国保で受診している人間は高くて払えないからこれ以上は諦めないと、という枠があるんですよ。実際にうちもそれにひっかかっていて、弟が65歳になるまでマッサージは受けられなくなります。公的な補助がなくなって。役所で聞いてもそういわれるので仕方がないですね。でも不公平感はあるよね。

 

 

 

 

これは私の基本です

 

 

 

いじめの標的はどうしても反抗しないおとなしい子になるんです。こどもでもそういうタイプは良く見てて気がつく。同調圧力だいっ嫌いです。精神的にもうちょっと成長して欲しいし。

 

反抗しない逆らわないおとなしい子がスケープゴートになっちゃうの。だからおとなしいのも良し悪しだと思います。私は黙ってやられてないからなあ……(^^;)

 

 

 

 

 

この絵好きだなあ(^^)

 

 

悪夢なんて見たくないよね

 

私の場合、楽しい、よかったことの記憶は何度でも反芻しますが、嫌な事の記憶は反芻しないようにしています。そうしたら定着しないで悪夢をみなくなりました。

 

悪夢は高校の時に慢性盲腸から慢性膵炎になって、パニック障害を併発。先生から「成績は気にしなくていいけど、出席日数はどうにもならん。机で寝ててもいいからとにかくその日数が足りない授業だけでも来いと言われて。

 

先に病院に行って注射や点滴してもらってタクシーで登校。本当に授業聞かずに机で寝てる事が何度もあって、すっかりトラウマに(-_-;)  だから高3の時の記憶ってほとんどないんですよね。辛かったから記憶が飛んだらしいです。離人症ぽくもなってたし。

 

このトラウマは夢に見続けていました。が、その後、父の在宅介護を始めたら悪夢もぴたっと止りました。自分なりに出来る事がある、という自信が戻ったらしい。適性があったみたいです。悪夢から解放してくれた父に感謝(^^)

 

まあ、介護の資格をつけさせたらどうか、と考えてくださったケアマネさんや訪問看護師さんには感謝してますが、もう体力的に両親だけ看るのが精一杯でした。でも結果的に介護の行動と自分の思考の変化でいつのまにかパニックを克服してました。

 

人生なにが幸いするかわかんないよね(^^) 私は諦めない人なので(-_-;) 経験した事がいつのまにか全部プラスになっていて、だからトラウマも悪夢もなくなったのではないかと思っています。そしてこれは私だけじゃなくて、すべての人に底力として存在している気がします。

 

 

 

 

令和の安倍晴明

 

思わず笑ってしまったけど、これ見たらなんとなくドラマ見てみてもいいかなあ、という気になってきました(^^;) 長丁場ですけどね。

 

 

 

 

駄目だー、どうしても笑える(^^;)(^^;)

 

 

 

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