つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

病院から呼び出された (ーー;)

今朝も眩暈がするから寝ていたんですが、母の入院する病院の事務の方から電話があって、金銭的なことにかかわる用事だから、やっぱり私が動かざるを得なくなりました。

 

先に特養に確認して、区役所でもらってくる書類もあったので、次第に開き直りの心境になって、「倒れたところで病院だからなんとかなるわ」という心境になりました。体調は気にしないで、とにかくやることやろうと。

 

で、区役所で必要な書類を手続きして(母の分だけじゃなくて、ついでに私と弟の分も)、病院に駆け込んだら入院手続きもほぼ完了。あとはまだ預かり金というのが必要らしいです。退院の時に返してもらえるんですが、現金で3万円。先に電話で言ってくれれば一度で済んだのに…(ーー;) カードじゃなくて現金っていうし…。

 

また近いうちに行かなきゃいけないじゃないか〜( ; ; )

 

 

母本人はよく寝ていたので、もう起こしませんでしたが、担当の先生にはお会いできました。

 

やはり電解質のバランスが崩れているのがどこまで回復するか、それにわりと時間がかかりそうな感じで、その改善状況でその後のことを考えよう、ということですね。万一延命措置が必要な場合は特養でお願いしたガイドラインどおりになります。

 

栄養状態が悪いから、また足の褥瘡も悪化しています。胃ろうも出来るくらいに元気になればいいんだけど…。どんなものやらねえ…。

 

仕方がないから3、4日のうちに預かり金を持って行きますが、この季節、バスで往復は本当に辛いので(ただはただですが)やっぱりタクシー利用になります。タクシー代が怖いです(>_<)

 

疲れたので、このあとはぼーっとしています。いろいろ遅れてもご容赦くださいませ (ーー;)

 

 

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