つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

一度に解決するわけじゃないけれど…

ここしばらく、いろんな課題が個人的なキャパシティを越えていたせいで、かなりパニックになっていて、あちこちに、いろんな方にご心配おかけして申し訳ありませんでした。 少しずついろんなことが動きつつあります。 半信半疑で部屋に置いてみた猫砂と毛玉ですが、驚いたことに、昨日は私が起きているあいだ、ネズミはコソリとも気配を見せませんでした。いつもなら昼間でも横を向いてる隙に1メートルくらいの近さまで来ていたりするのに…。夜中寝ているあいだはわかりませんが、多分出てこなかったと想像。 その効果にびっくりです。さすがは天敵ですね。

 

このタイミングで本物の猫ちゃんにショートステイで来て欲しいところです (^_^;) 数日普通にうろうろしていてくれるだけで充分。それくらいなら私もお世話が可能かなあ、と。 様子を見て、効果があれば、もう少しいただいて台所の流しの下の方(出入り口じゃないかと思うので)にも置いてみようかと考えています。侵入も防げそうな気がします。 でも息をひそめているとはいえ、部屋の中にはまだいそうだし、どうして追い出すかが次の課題ですね。餓死とかするのかな?(複雑な気持)

 

昨日は看護師さん、ケアマネさん、保健師さん、ヘルパーさんが次々に来てくださいまして、私の自立支援の方のヘルパーさんに明日から週に一度お掃除に来ていただけることになりました。膝を痛めてずっと拭き掃除が出来ていないので、お願い出来るかなあ、と思っています。 いままで以上に密な連携をしていただけるようでありがたいです。

 

母の入所以後のことも考えていこうということで…。 弟のことは、本当は一緒に8日に受診させたいけど、介護保険のヘルパーさんに「見守り」という項目がないらしいので、やはり母を1人で置いておけない、という課題があります。本人もあまり動きそうにないから、やっぱり私がクリニックで相談してくるしかないんですよね… (ーー;)

 

あと、左足は赤味や熱や痒みはなくなったものの、まだ腫れがひかなくて、非常に足が重だるくてあんまり歩けない現状が残っています。皮膚科の先生は「繰り返すようなら精密検査が必要」と言われていましたが、昨日ナースのケアマネさんに「出来れば検査しおていたほうが良くないですか?」とは言われています。最悪、左下肢切断の病気とかだったら困るのは困るけど… (ーー;) まあ、これも近々皮膚科の先生と相談してみます。紹介状いるしね。大きな病院は時間がかかるから、また母のことが困るなあ… (*-д-)-з

 

そういうふうにいろいろとつぎつぎに課題は出来るものです。片づくものから片付けていくしかありませんね。

 

で、ケアマネさんに名刺のご注文もいただいてしまったので、描きかけの線画は一旦ストップして、お仕事優先でやろうと思います。やっぱり近い目標が出来ると嬉しい。ここいら妙に単純だと思いますが… (^_^;)

 

 

追記:11:14am 猫砂の効果に喜んでいたら、今、机のはしっこからそーっと顔を出したネズミと眼があってしまった。まだいるのかー!!もう、どうしたらいいのやら…(>_<)