つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

仕方がないから休むしかない (ーー;)

昨夜は早く寝て、今朝も遅くまで寝ていたけど、いまだに しんどさが半端なく強い。 37度程度の微熱はいつもあると思うんだけど…。 こういう時は一気に高熱が出た方が 対処がしやすくて勝負も早いのかもしれないなあ、と思う。

 

脛の赤味は範囲が広くなり、色が濃い感じ。 寝ていると少し痛みも加わるような気がする。 これも最初から一気に来る方が素早い対処が可能な気がする。

 

で、しんどさ自体はこの蜂窩織炎(ほうかしきえん)が原因か どうかは不明。 これがきっかけで日ごろの疲労が強くなったかもしれないけれど。

 

昨日、ケアマネさんと相談はしたけれど、母の現状だと普通の ショートステイでは受け入れ不可能になるらしい。 医学的な処置が多すぎて… (ーー;) で、そういうケアをしてくれるところだと、今度は高くついて 1泊1万円近くかかるそうだ。それだったら私がホテルで養生したいよね。 (食事の心配もないし)

 

仮にヘルパーさんにお願いするとしても、指示も不要で全面お任せ、と いうわけにもいかないし。人の出入りはかえってストレスでは?と 聞かれると、私の場合はたしかにそう思う。

 

なので、結局どうしようもない。こんなうるさい患者は一般病院では 受け入れてくれないだろうし。精神科専門の病院ならいざ知らず。 さっきも看護師さんに褥瘡の処置をしてもらいながら、痛いからか 大声で叫んだり叩いたりつねったりしていた… (*-д-)-з 痛いことをされると抵抗がすごいんだよね…。

 

あー、もう、でも私もしんどいから、お昼を食べさせたら一旦寝るつもり。 夕方に食べさせて薬を飲ませたらまた寝よう。 起きているのがひどく辛いのです。 結局、安静のために横になるのがベストだと思えます。