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つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

適当でいいよね 適当に生きたい

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自分で調整しづらいから自律(植物)神経

 

なかなか調子が戻ってきません。動くと吐き気がきたりするっていうのは、おそらく100メートル全力疾走したようか、あるいは舞台に上がる直前で、ものすごく緊張しすぎて頻脈のあまりに吐き気がするようなパターンだと思うのですが、ただ、パニック発作になってそうなるのを思い出したくないので、そちらは気にしないことにしています。

 

耳の奥で感じる脈が速いのはわかるけど、測定するとまた神経質になるから気にしないで無視してますが (^_^;) なーんか現実にプラス方向でときめくようなことがあれば嬉しいですが…。どういうシチュエーションがいいかな?想像してみたりはします。深い意味はありません (^_^;)

 

ただ、なかなか母のところに行けないのが困っています。まあ、前に行ったのが10日だったし、その時は調子悪くなかったので、いずれマシになるとは思っていますが…。

 

 

適当な人生を目指してみたい

 

今朝、通りすがりに読ませてもらったブログで、重いうつからやっと抜け出しつつある、という方が、ご自身の目標(?)としていくつか挙げておられた中で「適当に生きる」というのがあって、これはすごくいいなあ、と思いました (^_^;)

 

もともとうつになりがちな方は責任感が強くて、真面目できちんと物事をこなしていくタイプの方々ばかりなので、いいかげんに「適当にやる」ってすごく大事なことかもしれませんよ (^_^;)

 

…とはいってもなかなか上手く休めない私みたいに適当になれないのはすごくよくわかりますので…。「適当にやろうと努力しないで、頭の隅で歌ってみる」とかどんなものでしょうね??「いいんだよ〜、適当で♫」「自分が休んでいたって社会はちゃんと動いているし、そんなに困っていない人も多いけど、でも自分がいないと確実に困る家族もいるんだよ♫」「完璧でなくても、ダメダメな自分をちゃんと好きでいてくれる人がいるし〜♫」

 

…こういう感じ?? (^_^;) やっぱりどこかで肩の力が抜けることが大事ですよね。適当に生きましょうo(^-^)o

 

 


2.5次元のファンの自由かな

 

このあいだなんとなくYouTubeを見ていたら、かの大人気の「刀剣乱舞」の舞台が流れていて、なんだか見た顔が…と思ったら三日月宗近が鈴木拡樹くんでした (^_^;)

 


舞台刀剣乱舞 ジャパコン


なんか親しげでごめん。久し振りのような感じだったから… (^_^;)

 

2007年というと、ちょうど私も父の在宅介護の真っ最中でしたね。たまたま動画で友人経由で知ったのがテレビドラマ版の「風魔の小次郎」でした。現代の学園ものの忍者ドラマ、という荒唐無稽な設定でしたが、結構面白くてはまってしまい、小さな動画だけでは物足りなくて、しっかりDVDまで買っちゃった、という作品でありました。

 

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で、その作品が多分鈴木拡樹くんのデビュー作。あ、小次郎役の村井良大くんもそうかな。

 

アニメと違うところは演じる役者さんの成長を見ることが出来ることで、この作品以降、何人かの役者さんはそれとなく情報を追っていますが、上の二人はかなり著しい成長株ですよね。「戦国鍋テレビ」を経て、いまは刀剣乱舞ですか…。

 

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2.5次元の世界には2次元と3次元、どちらの方向にもアンテナを伸ばせる特性があります。そういうのが私は好きなのかもしれません。「永遠に咲く花」ではなく、移ろう花とでも言いましょうか。私もアンチエイジングって言葉嫌いなんだ (ーー;)

 

実はon/offのCDや音楽集も持っています。多分死ぬまで持っているだろうと思います。

 

 

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こちらは同じケースから出てきたTOKIOKinki KidsとJ-friendのDVD。このほかにV6のもあるんです…。画面のなかでだけ、時は永遠に焼き付くんだなあ、と思います。

 

元気が欲しい時に元気をくれるDVDたちでした (^_^;)

 

 

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