つれづれ日記ー逝春抄ー

お絵描きと介護で多忙な日々 双極性2型障害と気長に共生中

ブログの過去記事もそれなりに役立つ

昨夜、ふと思いついて、FC2の過去記事をぼちぼちと「はてな」のほうにもインポートしようかな、と思いました。時間を遡る形で2015年→2014年というふうに…。まだ過去の3ヶ月分くらいしか出来ていないけど、とっても大変なことはわかりました。

 

時間がかかるのは確かだし、もう焦らないでやります (ーー;) ずーっとさぼっていたカテゴリ分けまでまじめにやってるしね…。

 


普段は過去記事って滅多に読まないですよね。

 

でも、最近の3ヶ月分とかなら、まだ記憶も生々しいですし、メモ的というか、日記そのものの記事は本当に覚書になっていて、自分でも確認が出来て助かります。母の状態、弟の状態なども、読み返すとよくわかりますね。

 

私はテーマ一貫した記事を書くこともありますが、基本は日記形式で、読んでくださる方への近況報告も兼ねているから、まあ、ごちゃまぜな印象になるとは思います。そもそもが「つれづれ日記」というタイトルで、基本はゆるーく(でも内容はハードかもしれませんが)、たまにシビアに時事的なことも交えて書いてみたり、と、この一貫性のなさが個性というか、長続きしている要因かな?

 

誰にも見せない日記だったら、三日坊主とはいかなくても、1週間で飽きるでしょうね (^_^;) 単なる日記は続きません。でも読者の存在を想定すると続くという不思議… (^_^;)


基本が日記だから、その時に自分が関わっていることがすぐにテーマになります。双極性2型障害、在宅介護、在宅仕事、お絵描き、デザインなどのあれやこれや…。

 

家にいるのに、なんだかいつも忙しがってるなあ、とは思いますが、実際に忙しいから仕方がないよね (*-д-)-з

 

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で、今日の受診はやはり弟は行けませんでした。前の夜までは「行く」と言いながら、当日になったら、やっぱり駄目なパターン…。

 

可能な限り、薬を減らしてもらいました。癲癇はアルコールをやめない限り治らないので、今回のケガで懲りてすっぱりやめて欲しい、と願っています。

 

入院も万全とは言えない感じでしたしね。自分のことは自分でやる、という気概を持って欲しいと切実に思います。

 

なんつーか、直に私のことを知る人たちに、私がよくもってるなあ、といつも思われているみたいだし…。同様の、もしくは似たようなシチュエーションで介護やなんかで家族の方が先に倒れるパターンも珍しくないんでしょうね。

 

…なんだかやっぱり精神力かなあ…?よくわからないけど、今は無性に眠いです(>_<)

 

お昼過ぎに看護師さんが様子を見に来てくださいます。弟には内緒です。
さて、今後どうなるでしょうね…??

 

 

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