
帰宅後は寝てばかり。だから休みます。
昨日は眼科に行ったんですが、今回は眼圧もさがってなくて、
身体のむくみと関係がありそうです。目薬がもう一つ増えました。
あとはひたすら寝てました。
今日は日曜だし、可能なら終日寝てたい気分です。
あとの用事は銀行と美容院とメンクリ…。
まあ、なりゆきでなんとかしたいですね(^^;)

受診で体力を消耗する
AIによる
病院への受診は、移動・待ち時間・診察そのものなど、想像以上にエネルギーを消費する活動です。
特にご高齢の方や治療中の方、退院直後の方は、通院そのものが大きな身体的・精神的な負担となり、その後の生活に影響が出ることも少なくありません。
受診による体力消耗を少しでも和らげるための対策や、負担を減らす方法をまとめました。
🏥 受診時の負担を軽減するポイント付き添いや移動手段の検討
タクシーの利用: 移動の歩行距離を最小限に抑えることで、体力の温存につながります。
車椅子貸出: 多くの総合病院では玄関に車椅子が用意されています。院内の長い廊下の移動に活用してください。
待ち時間の工夫
予約システムの活用: 待ち時間を短縮できるクリニックや、順番が近くなると通知が来るアプリを導入している病院を選びましょう。
横になれる場所の確保: 待ち時間がつらい場合は、遠慮せずに受付や看護師に相談してください。処置室のベッドなどで休ませてもらえる場合があります。
効率的な診察準備
質問メモの持参: 診察中にあれこれ考え出すと精神的にも疲れます。あらかじめ聞きたいことをメモしておき、短時間で済むように準備しましょう。
お薬手帳の提示: 薬の確認時間を短縮し、スムーズな診察を助けます。
🏡 通院がつらすぎる場合の選択肢
もし「通院そのものが困難」と感じるほど体力を消耗している場合は、無理をせず以下のようなサービスを検討する時期かもしれません。訪問診療(在宅医療)
医師が自宅に来て診察や検査、薬の処方を行います。「通院困難」と判断されれば、年齢に関わらず利用可能です。
オンライン診療
スマートフォンやタブレットを使い、自宅から医師の診察を受けられます。薬は郵送、または近所の薬局で受け取ることが可能です。
介護保険の活用
通院等乗降介助(通院介護タクシー)などのサービスを利用し、準備から移動、受診手続きのサポートを受けることができます。
受診で疲れてしまった日は、その後の予定を入れず、食事や入浴も無理をせず早めに休むことが大切です
具体的な症状(痛み、だるさ、息切れなど)や、どのような移動(電車、バスなど)で一番疲れるか教えていただければ、より状況に合ったアドバイスができます。

両親の介護を終えてひと息ついたら玉手箱を開けたみたいに数年分どっと疲労が来ました。まず身体に来ると予定していたこともなかなか難しくなります。もともと体力ないと余計に(^^;) 動けるのは60歳までかも、という実感がとても強いです。でも知的にやりたいことは今後もやりたいです(^^;)
— はるうさぎ/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) 2026年4月16日
鏡を見てショックを受けた現実(-_-;)

うちの両親のように要介護5で寝たきりですと往診していただく選択もできましたが、それでもCTやMRIなどの検査になると病院でないと無理なので、寝たまま通えるストレッチャー付きの介護タクシーをお願いしてましたが。
私が働いていた時も最後はずっと立ち仕事で辛くて(その時からすでに足のむくみがあったので)いつも「5分でいいから横になりたい」と思っていたのも本音でした。
駅前とか繁華街とかのベンチで休めないのも辛かったです。ホームレス対策かもしれませんが、あれって心身ともにきついです(T_T) 自分はどうしようもなく弱者であるのは事実なんだけど、問題提起しかできないのがずっと歯がゆいです。
あとは27日のメンクリと美容院。肌のバリアが弱っているので、髪が顔に触るだけでちくちくイライラ…(-_-;) 指に貼ったカットバンでかぶれたりしています。なんか「普通」が難しい現状になるんですよね…(T_T)
#疲労倦怠感 #受診 #双極性障害 #HSP #現実はしんどい