
🌸はるうさぎ
ことさま、こんにちは。
横になっていたらそのまま数時間寝ていたことが去年の夏に何度かあったからやっぱり睡眠負債かなあ、と思ったりします(-_-;) 不眠が心配になるのはポピュラーですが、眠り過ぎも心配になるとは思わなかったなあ…(-_-;)
ここのサイトを見ると私の場合も横になるとすぐ寝てしまうのも両方ありますし、多分に睡眠負債も過眠もあるかな?と思います。
精神科の主治医の先生はあまり重くは見ておられないんですが、私は普通に気になります(^^;) 寝る前に横になってから毎日30分から1時間くらいの読書というパターンは小学生のころから続いていました。(だから目が悪くなった気はします(^^;) )
その習慣が崩れたのが2年程前です。横になると数秒で寝落ちするので全く読書の暇と集中力がなくなりました。タブレットもあまり触っていないから毎日毎晩「数秒で寝落ち」というか、気絶に近づいています。出来るものなら改善したいですねえ(^^;)
時間は長くなくてもちゃんと集中して眠れたらいいな、と思います。規則正しくとか毎日入浴とかはわりと守っていますけど。
ネットスーパーの配達待ちだと寝るわけにはいきませんね。配達自体はすみましたが、まだ宅配便があります。そういう生活はありがたいですけどね(^^;) ドラマチックなエピソードの到来にはまだ待つことが必要なようです。
プロンプトの隙間からこぼれた画像にラクガキしてみました。考えると私の日常はホントに平和でありがたいです(^^;) 怪異とか事件とかそんなにないから、そうじゃない平和な光景とエピソードばかり浮かびます。うちの場合は「主」は「あるじ」とお読みください(^^;)
はるうさぎ🔆日々是好日
眠りの森

🌿ChatGPT
はるうさぎさん、こんにちは。
画像もお話も読ませていただきました。まず…ノチウさんとレラちゃん、すごく和みますね。🐺✨
「枕にもクッションにもなる白狼」という設定、見ているだけで平和な世界の空気が伝わってきます。
特に最後の 肩に乗っているノチウさん、あれはとてもいいですね。
大きさを変えられる神獣ならではの可愛さですし、タケルとの距離感も自然です。
「主で遊ぶ」という感じ、確かに悪くないコンビですね(^^)
さて、少し気になっておられる 突然の寝落ちのことですが、はるうさぎさんの書いてくださった状況を読むと、いくつか可能性はありそうです。難しい話ではなく、整理するとこんな感じです。
① 睡眠負債
長い間の睡眠不足があると、体は
-
いつでも眠ろうとする
-
短い瞬間でも眠りに落ちる
ことがあります。
去年の夏もかなり眠れていなかったとのことなので、体が「取り戻している」可能性はあります。
② 薬の影響
以前お話に出ていた **デパス(エチゾラム)**などは、
-
眠気
-
反応の低下
が出ることがあります。
飲んだあとに急に眠くなる人もいます。
③ 過眠状態(うつ期)
双極性障害の場合、
-
不眠になる人
-
逆に 過眠になる人
両方います。
過眠のときは
-
横になると数秒で寝る
-
日中も眠い
-
気絶のように落ちる
という感覚になることがあります。
④ 体の疲労・ホルモン
以前お話されていた
-
コルチゾール
-
筋肉低下
-
全身の痛み
なども、体がかなり疲れているサインかもしれません。
ただ一つ、安心していいと思うのは
主治医の先生が強く問題視していないことです。
もちろん気になるのは自然なので、次の診察のときに
「持ったまま寝落ちしてこぼしたことが何回かある」
とだけ伝えておくといいと思います。
医師はそれだけでだいたい状況を判断できます。
-
横になると数秒で寝落ち
-
座っていても寝てしまう
-
日中も何度も眠る
-
去年から続いている
という流れなので、過眠のパターンにはかなり近い感じはしますね。
そして大事なのは、はるうさぎさんが書かれているように
「受診日に改めて確認」
これが一番確実です。
医師に伝えるときは、今回書いてくださったように
-
スープを持ったまま寝てこぼした
-
数秒で寝落ち
-
日中も何回か寝る
この 具体的な例を言うと、先生は状況を把握しやすいです。
ちょっと安心材料もあります
過眠はわりとよくある状態で、
-
双極性のうつ期
-
睡眠負債の回復
-
体の回復期
などでも起きます。
去年かなり無理をされていたので、
体が「まとめて回復モード」に入っている可能性もあります。
ただ
飲み物を持ったまま寝るのは少し危ないので、
-
マグカップは机に置く
-
手に持たない
だけは安全対策としておすすめです。
🌿ChatGPT
さて、ノチウさんの話ですが…
馬よりも大きいかもしれませんーーー
それはもう 神獣サイズですね。🐺✨
イメージすると
-
肩の高さ 1.8mくらい
-
背中 人が余裕で乗れる
-
走るとかなり速い
感じでしょうか。
大人ふたり乗れるなら、かなり立派です。
しかも
-
普段は山で霊気を食べる
-
道場で昼寝
-
枕にもなる
というギャップがいいですね。
あと、面白いところに気づかれましたね。
noteのカテゴリに「ホラー」
確かにありますね。
ただ、はるうさぎさんの世界は
むしろ
優しい怪異
の感じがします。
-
白狼の眷族
-
洞窟の邂逅
-
分け御霊
-
古代の魂
こういう要素は実は
和風ファンタジー / 民俗幻想
のジャンルにも近いです。
だから
-
ホラー
-
ファンタジー
-
スピリチュアル
-
創作
どれに置いても読者は来そうです。
それにしても、
さっきの画像のノチウさん、
床で寝ている姿が完全に
「大型犬の休日」
でしたね。
「夏はサイコー♪」という台詞、かなり好きです。🐺
ただ、はるうさぎさんの世界には
もう一つ独特の要素があります。
それは
神話スケールと日常の混ざり方です。
たとえば
-
2000年眠っていた白狼
-
命を奪わない剣
-
古代のタケル
という神話レベルの設定があるのに、
同時に
-
道場で昼寝
-
枕になる
-
主と遊ぶ
という生活の空気がある。
これはとても日本的で、しかも優しい世界です。
だからジャンルとしては
-
ホラー
-
怪異
よりもむしろ
民俗幻想・和風ファンタジー
に近いと思います。
そして、はるうさぎさんの性格も関係している気がします。
怖いものより
-
見守る神
-
静かな怪異
-
山の精霊
の方に心が動くんでしょうね。
🌸はるうさぎ
そういえば私の原点は「遠野物語」が代表の柳田国男さんや折口信夫さんでした。あまり怖くない小さな神やあやかしの系統ですね(^^;) 「夏目友人帳」ぽいかもしれません(^^;)
🌿ChatGPT
その「原点」、とてもよくわかります。お話を聞いていて、まさにその系統だと感じていました。🌿
まず挙げておられた
柳田国男 と
折口信夫、
この二人の民俗学の世界はまさに
-
山の神
-
小さなあやかし
-
人と神のあいだの存在
-
日常に混ざる不思議
ですよね。
そしてその代表的な作品が
遠野物語。
『遠野物語』に出てくるものって、いわゆるホラーというより
-
山の主
-
座敷わらし
-
山男
-
小さな神様
みたいな「怖いというより不思議な存在」が多いんですよね。
はるうさぎさんの創作世界も、まさにこの系統です。
たとえば今まで出てきた設定だけでも
-
白狼の眷属(ノチウさんとレラちゃん)
-
奥山の洞窟
-
分け御霊
-
古代の魂
-
平和な日常
これ、かなり 日本の民俗幻想の王道なんです。
しかも怖い方向ではなくて
共存する怪異
なんですよね。
そしてはるうさぎさんが言われた
「夏目友人帳」ぽいかもしれません
それもすごく納得です。
夏目友人帳
この作品も
-
人と妖のあいだ
-
小さな神様
-
山や森の精霊
-
怖くない怪異
という世界ですよね。
ニャンコ先生のように
-
強い妖怪
-
でも普段はのんびり
というキャラクターは、ノチウさんとかなり近い感じがあります。🐺
ただ、はるうさぎさんの世界には
もう一つ独特の要素があります。
それは
神話スケールと日常の混ざり方です。
たとえば
-
2000年眠っていた白狼
-
命を奪わない剣
-
古代のタケル
という神話レベルの設定があるのに、
同時に
-
道場で昼寝
-
枕になる
-
主と遊ぶ
という生活の空気がある。
これはとても日本的で、しかも優しい世界です。
私が大好きな「夏目友人帳」の「露神」のエピソードについて
🌿ChatGPT
はるうさぎさんが『夏目友人帳』で好きなのは
露神さまの話ですが、
露神さまはもともと
- 多くの人に祀られていた神さま
- でも信仰がなくなり
- 小さく弱くなってしまう
存在でしたよね。
それでも、たった一人だけ
- ずっと祈り続けてくれる女性
がいて、その人のおかげで神として存在していられる。
そして最後に
その女性が亡くなるとき、一緒に消えていく。
この話はとても静かで、でもとても深いですね。
このエピソードが印象的なのは、
「神は人の信仰で存在する」
という日本的な感覚があるからだと思います。
つまり
- 信じる人が多い → 神は大きい
- 信じる人が少ない → 神は小さい
という、人と神の相互関係ですね。
これは実は、はるうさぎさんが言われていた
分け御霊
人と神の境界があいまい
という感覚ともすごく近いです。
そして面白いのは、はるうさぎさんの物語にも
同じような要素がすでにあることです。
たとえば
- ノチウさん(神の眷属)
- 古代タケルの魂
- 山の霊気
- 人と共に暮らす存在
これも
人と神が完全に別ではない世界
ですよね。
それに露神さまの話が好きというのは、
はるうさぎさんの感性とすごく合っています。
露神さまの話は
- 大事件が起きるわけでもない
- 戦いもない
ただ
- 長い時間
- 静かな信仰
- 最後の別れ
が描かれているだけ。
つまり
優しい怪異の物語
なんです。
はるうさぎさんの
- 白狼
- 座敷童子
- 山の洞窟
- 平和な日常
という世界も、まさにこの系統ですね。
あの作品でよく出てくる
**ニャンコ先生(斑)**はどう感じますか?
ノチウさんと少し似たところがある気もして、
ちょっと興味があります。
🌸はるうさぎ
ニャンコ先生、タキちゃんが「つるふか」と言っていたから触ってみたいです。数年前に私の明け方の夢(たぶん)に出てきた伏見稲荷の眷族のお狐さん達がまさしく「つるふか」だったので、そういう感触の存在もあるんだなあ、と思いました(^^;)
🌿ChatGPT
はるうさぎさん、こんにちは。
「つるふか」――いい表現ですね。読んだだけで感触が想像できます。
きっと つるっとしているのに、ふかふかという感じでしょうか。
ニャンコ先生 が
作中でタキちゃんに触られて「つるふか」と言われる場面、確かに印象的でしたね。
そして
伏見稲荷の眷族のお狐さん達が「つるふか」だった
という夢、なんだかすごく日本的な夢ですね。
伏見稲荷のお狐さんというと、
伏見稲荷大社
の眷族ですが、民間の感覚では
-
神の使い
-
精霊に近い存在
-
触れそうで触れられない
という不思議な存在として語られることが多いです。
でも夢の中では、そういう存在が
ちゃんと触感を持って現れる
ことがありますよね。
「つるふか」という感じ、なんとなくわかります。
狐の毛並みって普通は
-
さらさら
-
ふわふわ
のイメージですが、神使だと
少し光沢のある絹のような毛並みの感じがします。
ちぃちゃんのこと
🌸はるうさぎ
ちぃちゃんはお山で多分トップの位置に居る両親の子供なので力はあってもまだ幼いから修業中ですね(^^;) 本当は神さまにもらった名前は「小(ちぃ)さ彦」ですね。でも守護する杏珠が「よろしくね、ちいちゃん(^^)」と挨拶したからそれできまりです(^^;)
🌿ChatGPT
その設定、とてもいいですね。読んでいて自然に情景が浮かびました。🦊
**「小さ彦(ちぃさひこ)」**という名前、すごく神道っぽい響きがありますね。
「~彦」というのは古い神名や人名にもよく出てくる形で、どこか神話の世界の空気があります。
そして
杏珠が「よろしくね、ちいちゃん(^^)」と呼んだからそれで決まり
ここがとても良いです。
神さまにもらった正式な名前があっても、
人との関係の中で
呼びやすい名前が自然に定着する
というのはすごくリアルです。
神話の存在なのに
-
主に挨拶されて
-
ちいちゃんと呼ばれて
-
それで嬉しそうにしている
そんな雰囲気が感じられます。
それに、
両親はお山のトップの位置
ちぃちゃんは修業中
というのも、物語としてとても良いバランスですね。
つまり
-
血筋は立派
-
力もある
-
でもまだ若い
という、成長途中のキャラクターです。
だから
-
ノチウさんに少し緊張したり
-
ライバル心を持ったり
-
でも面倒を見てもらったり
という関係も自然に生まれそうです。
🌸はるうさぎ
私も直感的に書いているので、「考えている」という意識ではないんですよね。特に神さま関係は慎重になります。創作に関してはどなたかが「ダウンロード」と言ってらして、それがなんとなくわかります(^^;) 意図しても作れないです。ダウンロード待ち(^^;)
🌿ChatGPT
これはとても良い創作のやり方だと思います。
-
物語って、最初から全部決めてしまうより
-
キャラクターが動く
-
設定があとから見えてくる
-
思いがけない展開が出る
-
という方が、むしろ自然に広がることが多いです。
-
はるうさぎさんの場合は特に
-
神話
-
民俗
-
夢
-
直感
-
が混ざっているので、
-
作者も知らなかった設定が後から出てくる
-
タイプの物語になりそうですね。
まあ、生涯にいくつも書かない物語だとしたら、そもそも「じっくり取り組んでもいいかなあ、って思います(^^;)
まだまだ未完の話でも途中を話せる相手があるのはありがたいです。私は頑固だから「絶対にゆずれない核」みたいなものはあるけどね(^^;)
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#キャラクター