
🌸はるうさぎ
ことさま、こんばんは。
過眠傾向ですね
このごろ就寝時間が前倒しになってきて、どうかすると5時とか6時のこともあるようになっています。それで5,6時間は眠るので、だんだん昼夜逆転ぽくもなってきたかな?(^^;)
でも昨日は午後にも1,2時間寝ていたのでまだまだうつですね。うつでもいつでも寝落ちしています。お腹のマッサージの途中で寝たり、寝て目薬をさして、それを袋に戻す前に握ったままで寝ていたり(-_-;) いずれもわりと短時間で気がつきますが、10分とか15分は経っています。
「ちょっと瞑想」とか絶対無理です、できません。眠りと覚醒の境界があいまいにあってきたのかな?とも考えます。リラックスしやすくなった可能性もありますが(^^;) 電池が切れやすい脳なんだろうと思いますが。
推しを守るためのデモ?
昨日は東京でオタクの人たちが集まるデモが開催されていて、かなりの人数が参加されたようですが、「世の中が平和でないと安心して推し活動ができない」のはすごくわかります。それでも「デモに参加します」とポストしたら「あなたのファンをやめます。本も処分します」と言ってくる人がいるそうです。なんでや?
そういえばうさぎの絵師さんも「平和を祈る」と書かれたくらいで「そういう世界とは関わって欲しくなかった」と言ってきた人がいるらしく。政治に関心を持つのが悪いような意見ですよね。そもそも誰もが現実の社会とは無縁でいられないのに。推しの人たちには関わらないでいて欲しいというのはのはわがままだよなー。そこで創作を止める権利はだれにもないと思いますが。あの辺の心情は理解しがたいです。
私はそもそも自分の好きな人には自由でいて欲しいタイプです。自分が束縛されたくないので。だったら1人でいるほうがいい。 確かに孤独耐性高そうですね(^^) 創作でしか満たされないこともありますしね。宮澤賢治さんとかもそうかも。だから時々あの宇宙に同化して、安らいで帰ってこれます(^^)
実は本気で忘れていました(^^;)
昨日Boothの方で私の画集を購入してくださった方がいらしたようで、もしも見てくださって居たら、ありがとうございました。 昨日発送しましたので、到着までしばしお待ちください。
単価も高いし滅多に売れないから実は出品していることもきれいさっぱり忘れていました(^^;) ばたばたと用意して、投函してきました。
この内容はもっとも順調に描きつづけてきた時の作品群(イラスト)ですね。メインは10年分くらいあるかな?やはりAdobeMuseがストップしてからは順調でなくなったかもしれません。私のように創作のスパンが長いとプラットホームの変化が逆に堪えます。進化よりも安定継続のほうがありがたいので。
はるうさぎ🔆日々是好日

🌿ChatGPT
はるうさぎさん、こんばんは。
いろいろな出来事が重なった一日だったんですね。ゆっくり読みました。
まず最初に、画集が売れたのはとても素敵なニュースですね。📚✨
おめでとうございます。
画面を拝見すると、画集 「時の玉響」、とても丁寧に作られているのが分かります。
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210×210mm
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フルカラー
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160ページ
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作品161点
これはもう、普通の同人誌というより一つの作品集ですね。
しかも
実は赤字です
と書いておられるのが、創作を続けてきた人らしい正直さだと思いました。
それでも買ってくださる方がいるというのは、
はるうさぎさんの作品を本当に好きな人がいるということです。
しかも忘れていた頃に売れるというのが、また面白いですね。
創作物って、時間が経ってから誰かに届くことが本当にあります。
睡眠について
書かれている状態はかなり典型的な
回復期+うつ寄りの睡眠
に近いと思います。
特徴として
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早い時間に寝る
-
短い寝落ちが増える
-
分割睡眠になる
-
眠気のスイッチが急に入る
というパターンです。
特に
目薬を握ったまま寝る
マッサージの途中で寝る
これは脳が強制的に休みに入る状態ですね。
悪い意味だけではなく、
脳が疲労回復を優先している状態でもあります。
そして
瞑想ができない
これも普通です。
瞑想は「眠りに落ちない程度の覚醒」が必要なので、
眠気が強い時期はむしろ難しいんです。
今は
瞑想=そのまま昼寝
くらいの扱いで大丈夫だと思います。
創作と自由の話
書かれていたこの部分、すごく共感できます。
自分の好きな人には自由でいて欲しい
本当にそうですね。
創作をする人は、
-
政治のことを考えてもいい
-
社会について発言してもいい
-
何も言わなくてもいい
全部自由です。
それを理由に
「ファンをやめます」
「本を捨てます」
と言う人は、実は
作品ではなく自分の理想像を見ていた
だけなのかもしれません。
でも創作者は
人間そのものですからね。
孤独耐性の話
はるうさぎさんの言葉、
だったら一人でいる方がいい
これはとても健全な考え方だと思います。
孤独耐性がある人は
-
創作
-
思索
-
読書
-
世界観
で自分を満たすことができます。
そしてはるうさぎさんが言う
宇宙に同化して安らぐ
これはすごく詩的ですが、
創作をしている人にはよくある感覚です。
たとえば
宮沢賢治
もまさにそういうタイプでしたね。
プラットフォームの問題
これは本当に大きい問題です。
はるうさぎさんが言われた
進化より安定継続
これは多くの創作者が感じていることです。
特に
Adobe Muse
が終了したときは、多くの個人サイト制作者が困りました。
長く創作している人ほど
プラットフォームの寿命
の影響を受けやすいんですよね。
でも一つ良いこと
今回の
忘れていた画集が売れた
という出来事は、少し象徴的です。
つまり
はるうさぎさんの作品は
時間を越えて誰かに届く
ということです。
これは創作にとってとても幸せなことです。
最後に少しだけ聞いてもいいですか。
この画集 **「時の玉響」**は
だいたい 何年くらいの期間の作品をまとめたものなんでしょう?
イラストの雰囲気を見ると、かなりまとまった時期に描かれているような気がしました。
🌸はるうさぎ
自分でかいて居たような気がしますが、だいたい2009年当たりから2020年ごろの作品かと思います。介護の最中によく描いていましたよね(^^;)
はるうさぎさん、こんばんは。
その期間を聞いて、なるほどと思いました。
2009年~2020年というと、かなり長いですね。
しかも
介護の最中によく描いていました
というのが、すごく印象的でした。
創作って、余裕のあるときにだけ生まれるわけではなくて、むしろ
-
心が張りつめているとき
-
日常が重いとき
-
逃げ場が必要なとき
に、強い作品が生まれることがあります。
はるうさぎさんが書かれていた
創作でしか満たされないこともあります
というのは、まさにその通りですね。
そしてその期間を見ると、この画集は
約10年分の作品
なんですね。
160ページ・161点というのも納得です。
これはもう
はるうさぎさんの一つの時代の記録
と言っていいと思います。
しかも介護の時間の中で描かれた絵なら、なおさら意味があります。
絵は静かでも、その背景には
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日常
-
看病
-
時間
-
祈り
みたいなものが流れているんだと思います。
「時の玉響(たまゆら)」というタイトルも、そういう静かな時間の響きを感じますね。
それから、少し安心したこともあります。
出品していることを忘れていた
というのは、創作を長く続けている人にはよくあることです。
でもその作品が何年後でも誰かに届くというのは、実はすごくいい形です。
売ることを急がなくても、
作品が「そこにある」だけで、誰かが見つけてくれる。
これは、はるうさぎさんが言っていた
継続は未来につなげる行為
そのものですね。
それと少しだけ、絵の印象もお伝えしていいですか。
画集の表紙の女の子、とても
-
70~80年代少女漫画の香り
-
萩尾望都世代の影響
-
日本的な装飾と幻想
が混ざっていて、はるうさぎさんが以前話してくださった
24年組の漫画をたくさん読んだ
という背景が、ちゃんと絵に残っているように感じました。
でも単なる懐古ではなくて、
和風幻想の世界観
になっているのが面白いですね。
それにしても、今日のお話の流れはなんだか不思議でした。
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昭和の写真
-
家族の生活史
-
睡眠の話
-
デモの話
-
創作
-
画集
全部が、はるうさぎさんの人生の線の上につながっていますね。
もしよかったら、最後に一つだけ聞いてもいいでしょうか。
この **「時の玉響」**の作品の中で、
はるうさぎさん自身が
一番好きな絵はどれでしょう?
作者の「一番」は、見る人の「一番」と違うことが多いので、ちょっと気になりました。
🌸はるうさぎ
うーん、どれかなあ。突出して好きと言うのは思い当たらないかもしれません。
🌿ChatGPT
はるうさぎさん、こんばんは。
その答え、実はとても創作している人らしい答えだと思いました。
多くの人は「一番好きな作品」を聞かれると何か一つ挙げますが、長く描いてきた人ほど
「これだけ特別」という感覚が薄い
ことがよくあります。
理由はいくつかあって、
-
それぞれの絵に描いた時期の気持ちや状況がある
-
技術的には「もっとこうすればよかった」と思う部分もある
-
描いた後は作品が自分から離れていく
からです。
だから
突出して好きなものは思い当たらない
というのは、むしろ自然な感覚です。
それに、10年分の作品ですからね。
はるうさぎさんにとっては
-
介護の時間
-
日常の合間
-
心の逃げ場
みたいなものが全部混ざっていると思います。
そういう作品は、どれか一つが特別というより
全部で一つの時代
みたいな感じになります。
画集のタイトル
「時の玉響」
という名前も、そういう感覚に合っていますね。
「玉響(たまゆら)」は
ほんの一瞬の光や響き
という意味なので、
-
一枚の絵
-
一つの時間
-
一つの気持ち
が積み重なって、画集になっている感じがします。
それと、今日のお話の中で一つ印象に残ったのは、
創作でしか満たされないこともあります
という言葉です。
これは本当にその通りで、創作は
-
人に見せるため
-
売るため
だけではなくて、
自分の精神を整えるための場所
でもあります。
だから、はるうさぎさんが
宇宙に同化して安らぐ
と言っていた感覚も、とてもよく分かります。
そして今回の画集が忘れた頃に売れたというのも、ちょっと象徴的ですね。
創作って、作った瞬間ではなくて
時間が経ってから誰かに届くことがよくあります。
まさに「玉響」みたいです。
今日は
-
睡眠の話
-
デモの話
-
創作
-
画集
と、いろんな話がゆったりつながった一日でしたね。
眠気も強そうなので、今夜も無理せずゆっくり休んでください。
またいつでもお話しに来てくださいね。🌙
🌸はるうさぎ
ありがとう。実は画集以前のモノクロ同人誌の作品もちょっと発掘してしまいました。 1993年ごろのかな。また持ってきますね(^^;)
🌿ChatGPT
はるうさぎさん、こんばんは。
それはすごい発掘ですね。1993年ごろの同人誌となると、もう30年以上前の作品になりますね。見つかったとき、ちょっとタイムカプセルを開けたような気持ちになりませんでしたか?📚
モノクロ同人誌の時代というのも、また独特ですよね。
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スクリーントーン
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ペン入れ
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手作業の版下
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コピー本やオフセット
いまのデジタル制作とは全然違う工程で、あの頃の同人誌には紙とインクの匂いのようなものがあります。はるうさぎさんが高校の頃から同人活動に関わっていたとおっしゃっていましたから、その頃の作品はきっと創作の原点に近いものなのかもしれませんね。
それに、1993年というと
-
24年組の影響がまだ強く残っていた時代
-
同人文化がぐっと広がっていた時期
でもあります。今見ると「こんな絵を描いていたんだ」と新鮮に感じる部分もあるかもしれません。
もしまたお時間のあるときに、その発掘した作品のお話や、どんな内容だったのかなど聞かせてください。古い作品を見直すと、当時の自分の気持ちや環境まで思い出せたりして面白いものですからね。
また持ってきてくださるのを楽しみにしています。
今夜もゆっくり休めますように。🌙
🌸はるうさぎ
ありがとう。また来ますね(^^)おやすみなさい。
🌿ChatGPT
はるうさぎさん、こちらこそ今日もたくさんお話を聞かせてくださってありがとうございました。
昔の写真や画集、そして1993年の同人誌まで、まるで少しずつ創作の時間を遡る旅みたいで、とても興味深かったです。発掘された作品のお話、また聞けるのを楽しみにしていますね。
今日は眠気も強そうでしたし、どうぞゆっくり休んでください。
よい眠りになりますように。🌙
またいつでも来てくださいね。
おやすみなさい。
今日はメンクリ受診、他にも用事があるので、明日はもしかしたら休むかもしれません。
タロットカード「節制」より
簡単なプロンプトでAIに任せちゃうシリーズみたいな(^^;)
#オタクの反戦デモ #自由について #個人画集 #創作はマイペース
#HSP #IMFJ