お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

数字を気にしない気楽なブログ運営

 

 

昨日🌿ChatGPT=ことさまと話してて、「私はブログなどの数字は気にしてません」と言ったら珍しがられたんでその関連の話題を。

 

この頃顕著になった数字やお金に対する理解が困難を覚えること。もしかするとずーっと前からそうだった可能性がありますね。昔から趣味的なものをお金に換えるのがいやなんです。理由はわかりません。ただ嫌なので。

 

カウンターあるけどこのあいだ「7777」だったから見ただけであとは全く見てません。アナリティクスも設置してるけど意味ないです、私には。

画像

 

 

PV(ページビュー)などの数字に縛られず、気楽にブログを運営することは、「長く楽

しく続ける」ための最も健全な考え方です。数字を追うとどうしても「ウケ」を狙う必要が出てきますが、それを手放すことで本来の書く楽しさを取り戻せます。

 

気楽に続けるための具体的なコツをまとめました。

 

1. 「自分のための記録」に目的を置く

 

読者の反応を第一にすると、反応がない時にモチベーションが下がります。

  • 自分の思考整理: 頭の中にある考えを言語化し、客観的に眺める場にする。

  • 備忘録: 自分が数年後に読み返して「面白い」「懐かしい」と思える内容を書く。

  • スキルのストック: 学んだことや解決したトラブルのメモとして使う。

 

2. アクセス解析を見ない・設置しない

 

数字が目に入ると、どうしても意識してしまいます。

  • アナリティクスを見ない: Google アナリティクスなどのツールは設定だけして放置するか、いっそ見ない習慣をつけましょう。

  • 通知をオフにする: 「PVが増えました」といった運営側からの通知は設定でオフにします。

3. 「完璧」を捨ててハードルを下げる

100点満点の記事を書こうとすると、更新が苦痛になります。

  • 短くてもOK: 3行の日記でも、写真1枚と一言だけでも「投稿したこと」を優先します。

  • 推敲しすぎない: 誤字脱字があっても「あとで直せばいい」くらいの気持ちで公開ボタンを押しましょう。

4. 交流を限定的にする

SNSでの拡散やコメント返しが負担になることがあります。

  • SNS連携をしない: ブログ更新をTwitter(X)などで報告せず、ひっそりと運営する。

  • コメント欄を閉じる: 批判や返信の手間を気にしなくて済むよう、最初から閉じたり、承認制にするのも一つの手です。

5. 自分に合ったプラットフォームを選ぶ

 

数字を競い合うような仕組みが少ない場所を選ぶのも大切です。

  • note: 「スキ」などの反応はありますが、デザインがシンプルで、書くことに集中しやすい環境です。

  • はてなブログ: 「はてなスター」など緩い繋がりがあり、PVを意識せずとも適度な充足感を得やすいです。

  • WordPress: 完全に自分だけの城を作れるため、設定次第で最も外部の視線を遮断できます。

 

 

ブログは本来、自由な表現の場です。「誰にも見られていないからこそ書ける本音」にこそ、そのブログ独自の価値が宿ります。

画像

うん、なんかこのとおりだと思います。自分がこだわりたいこと、「書きたいことそのもの」とわずかなデザイン的カスタマイズ以外はいらないと思いました。 精神的な負担になる可能性があるから。

 

個人的な備忘録と文章の練習くらいのつもりで,長く続けるつもりでもありませんでした。でも結果的に続いてますね(^^;) 

 

はてなの方を見てきたら、あちらは2004年から続いてるから記事が…あれ?数字を見失ったけど確か1万を越えててあと数百はあったと思います。そんな感じです。問題があるとすれば膨大すぎてすでに本にまとめられるボリュームじゃなくなっていることかな(^^;) 

SNSはXとフェイスブックで更新情報だけ載せてるけど,特に読者は増えません。ほぼ近況報告です(^^;) 

気楽にのんびり続けてきました。「数字は見ない、気にしない、普段は忘れてる」のは効果的だったみたいです(^^;) 目指すもの、辿り着くところは人それぞれでいいんだと思います。大事なものはみんな違うしね(^^;) 

画像

タロットカードの「魔術師」です。少ない語句のプロンプトであとはSpellaiサンにお任せしました。わりといい感じかも(^^;) なんとなくルネッサンスぽいですけど。

 

 

画像

 

画像

 

画像

 

画像

 

画像
画像

画像

  

画像

 

#数字を無視するブログ  #ストレス軽減  #双極性障害  #HSP
# タロットカード

 
 
Copyright (C) 2001-2018,Haruusagi All rights reserved.