お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

無意識がよき結果を選んでるみたい

 

 

…いや、何か占っている最中に結果の予測がつくことってありませんか?私だけかな?「今うらなったらこういう結果がでるだろう」とか予想がつく時があるんですね。そう言う感じの時。

 

物語のかけらを拾い集めながら空想の海を漂っているのがとてもしあわせ…(^^)

 

断片を拾い集めていますが、古代にはなくて現代に必要なものに気付く。

 

「姓」ですね。戸籍よりも姓は必要だな。というのであまり現実にはない姓など使ってみて、ついでに姓名判断までやってみた。

 

「大吉」と「大大吉」だそうでめでたいからこれに決定。もしお父さんが会社とかやってたら社名に使うのかな?関係なしの横文字かな?


ついでに「はるうさぎ」も姓名判断、これもよかった(^^;) 

 

 

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Gemeniさんが言ってたけど、本籍ってどこでもいいんだ。うちの本籍は前の家の住所ですけど。思い出深い場所だからあそこのままでいいと思っています。

 

いろんな要素を集めておくとわかりやすく形になりそうなものから落っこちてくる感じですね(^^;) 私の無意識はやはり空から宇宙に向かって存在している気がします。

 

 

AIによる要約

日本に古代からあるレアな名字は?非実在でも可

日本に古代から存在し、現在では非常に珍しいとされる名字には、以下のようなものがあります。実在するものと、歴史的な経緯で現在では一般的でないものを含みます。

実在する古代由来のレア名字

• 勘解由小路(かでのこうじ):京都の小路(通り)の名称に由来する公家の名字で、全国にわずか数世帯しか存在しない非常に珍しい名字です。


• 辺銀(ぺんぎん):渡来人による帰化名字の一つとされ、全国で1世帯のみ確認されている名字です。


• 八月一日(ほずみ):旧暦8月1日に稲穂を摘む「穂摘み」という行事に由来する名字で、難読名字としても知られます。全国人数は約140人程度と非常に少ないです。


• 小鳥遊(たかなし):「小鳥が遊ぶ(たわむれる)場所には、天敵の鷹(たか)がいない」という言葉遊びに由来する難読名字です。これも古代からの言い伝えに基づいた名字の一つです。


• 物部(もののべ):古代の有力な豪族「物部氏」に由来する名字です。現在もわずかに存在しますが、古代の氏(ウジ)としては有名です。

現在は名字として一般的でない歴史的な「氏(ウジ)」

名字(苗字)という制度が一般化したのは中世以降ですが、それ以前の古代には「氏(ウジ)」と「姓(カバネ)」という制度がありました。

蘇我(そが):飛鳥時代の権力者として知られる古代豪族の氏です(例:蘇我入鹿)。現代では名字としての「蘇我」は非常に稀か、ほぼ見られません。


• 弓削(ゆげ):物部氏の一族で、朝廷で弓矢や武具を管理する役職に由来します(例:物部弓削守屋連)。現在も「弓削田(ゆげた)」などの形で名字として残っている場合があります。


• 忌部(いんべ):古代の祭祀を司る氏族で、中臣氏(後の藤原氏)と並ぶ重要な存在でした。現代の名字としては非常に珍しいです。


これらの名字は、日本の長い歴史の中で受け継がれてきた、非常に歴史的価値の高いものです。

 

小鳥遊(たかなし)さんとかは漫画などで有名かも(^^;) 
近畿には古代の名字がわりと残ってる見たいで、高校の時のクラスに物部さんとかいました(^^;)

今週は結構忙しくて、10日はまた皮膚科受診です。冬用のコートが見つかりません。困った。

 

年賀はがきは高いけど、仕方がないので裏面だけ印刷に出しました。宛名は手書きの予定です、怖いけど。すいません。今日はなんだか疲れたので短いです。通院がすめば少しはほっとするかもしれませんが…。とりあえず半分お休みにしますね(^^;) 

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差分。髪を切るとこういう感じ?
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魂の転生と言っても外見もかなり似てます(^^;) 

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