
タイトルバック、まだ幼い感じ。中学生くらいかも。
うーん…今日もあんまり頑張れません。気持ちでは欲張ってやりたいけど、身体がついてきてくれないですね。まあ明日はまた病院なのでちゃんと受診出来るように余力を残しておきたいです。
明日は甲状腺外科、来月は皮膚科、内分泌内科は来年の5月。忘れそうですね(^^;) つくづく健康は財産だなあ、と思います。
でも「90歳になったから、もう医者も薬もいらん」と言った親戚のおばさんほどには悟れません。まだまだやりたいことがあるから。本当の寿命がくるまでは出来ることを尽くしたいです(^^)
たまに文章を書くのが疲れる日がありますが、今日もたぶんそうですね。だから今日も画像メインでいきます(^^;)
AIに聞いてみた
狛犬はライオン?
はい、その通りです。**狛犬のルーツ(起源)はライオン(獅子)**です。
古代オリエントやエジプトでは、ライオンはその強さから王権や神の守護獣として崇められていました(エジプトのスフィンクスはその代表例です)。
このライオンを守護獣とする文化が、仏教とともにシルクロードを通り、インド、中国(唐獅子)、朝鮮半島を経て、日本に伝わりました。日本には飛鳥時代に伝わったとされています。
当初は左右一対の獅子像(唐獅子)でしたが、平安時代頃から、向かって右側を口を開けた「獅子」、左側を角のある口を閉じた「狛犬」とする形式に変化しました。これが「阿吽(あうん)」の形を表しています。
時代が下るにつれて左右の像の差異がなくなり、両方とも獅子の姿で「狛犬」と総称されることが多くなりましたが、その起源は古代のライオンにあるとされています。
そうだよね。多分イメージはそこから来てると思いますが、自分でもはっきり把握出来ていませんでした。いつものことですが(^^;)
1年ちょっと前の生成ですね。きつね⇒オオカミ⇒ライオン、と来ています。
で、やはり神獣扱いだと白いライオンだなあということで。ジャングル大帝なども思い出したり(^^;)
泣けたふたつのエピソード。こういう記事と出会えるから私はTwitter(X)をやっているのかも(^^;)
🌿案山子だった私
— 車道 段差 (shadow_dancer) (@shadow11d22a33n) 2025年11月19日
私は、生まれながらにして先天性の免疫異常を抱えていた。小学生の頃、皮膚が剥がれ落ちる症状に、同級生たちは「気持ち悪い」と顔をしかめた。だから、私はいつも両手を固く握りしめていた。見られないように、触れられないように。… pic.twitter.com/be3CxKWhgl
1995年、マサチューセッツ州の病院で
— 宋 文洲 (@sohbunshu) 2025年11月19日
看護師が、元気な赤ちゃんを亡くなりかけていたその双子の妹の隣に寝かせた。
その“次に起きたこと”が、医学を根本から変えることになるとは、誰も想像していなかった。
早産で生まれた双子、カイリーとブリエル。… pic.twitter.com/1rwgZb7OJf
2,3年前、甥っ子の子供が生まれると聞いた時に「こういう大変な時に生まれてくる子供はチャレンジャーだ」と思った。その挑戦する魂に敬意を持って、少しでもましな世の中を提供したくて、改善を願っているけど、個人では手がだせず出来ることも限られている。それでも身近な人たちに心を尽くせたら本当にいいな、と願っています。出会ったことがなくてもささやかな応援団でいたいです(^^) それで私も励まされるから。
生まれてきてくれてありがとう。一緒に頑張ろうね(^^;)
