
ぶきっちょのきわみだなあ
やけどの水膨れは気をつけていたのに潰れてしまいました。仕方がないのでガーゼをケアリーヴに替えてワセリンと抗生物質入りの軟膏を塗っています。介護用手袋はまだ役立っています。
昨日必死にエアコンの室内機は掃除しましたが、室外機はどうしようもありませんねー。プロに頼めたらいいのですが…。なんだかもう何をするのも不器用になってしまって情けない限りです(-_-;) 上向くと眩暈がするからやっかいですね。
看護師さんに「たまにしか料理しないと調味料の賞味期限が切れててもったいない」という話をしたら100均で買える調味料が少量でちょうどいいとのこと。そういえばじっくり見たことなかったけどそうかもしれないですね(^^;) それでも和風だしとみりんと鶏ガラスープくらいは買っといた方がいいかな、と思いますが。そこまでやる気がでたらいうことないですね(^^;)
パン屋さんの盛衰は早いようですね
食欲がない時って個人的にパンの方が食べやすく感じることがあります。たまにウーバーイーツで頼んでいたパン屋さんが今年いっぱいで閉店だと聞きました。
それをマッサージ師さんに話していたら、マッサージ師さんはよく店の前を通るので、店内でお昼を食べてたそうです。サイトでは100種類くらいのパンがあると書いてあるけど、実際は30種類くらいかなあ、ということで一度に全部揃っているわけではなさそうです。
ランチは安いし、スタッフはわりといるし、あれで単価が安いパンの店だときついのかも、と話していました。まあ、焼き立てパンは焼いた翌日には売れないですよね、たぶん。
昔から身近なところでパン屋さんは開店されてるんですが、やはり長く続かないのは同じような理由かもしれませんね。なんかいままでに狭い範囲でパン屋さんの開店と閉店を数回見たような気がします。よほど人通りの多い場所でないとむずかしいのかもしれません。
でもそういうことをさておいて、私もパンは好きです(^^) 一番好きなのはチーズやポテトが入った総菜パンですね。甘くないやつです。コーンマヨネーズとかも好きだなあ。時々はコロッケパンとかも。
京都人のご多分に漏れずですね(^^;)
なぜ京都は「パンの街」なのか?その奥深きナゾに迫る。
- Kyoto Love. Kyoto 伝えたい京都、知りたい京都。
AIによる要約
京都人がパン好きであることは、パンの消費量が多いという統計データからも明らかです。これは、「新しもの好きの気質」や「職人の街としての合理性」、「学生の街という側面」、「喫茶店文化の発展」などが複合的に影響していると考えられています。
理由
• 「新しもの好き」の気質: 千年以上の都であった京都は、常に新しい文化や情報が集まる玄関口であり、新しいものに対する感度が高い土地柄です。
• 「職人の街」としての合理性: 西陣織に代表されるように、京都は職人が多い街です。職人たちは、手を汚さず短時間で食べられるパンを重宝しました。
• 「学生の街」という側面: 市内に多くの大学が集まる学生の街でもあり、手軽に食べられるパンは学生に選ばれやすい傾向があります。
• 「喫茶店文化」の発展: 昔から喫茶店が多く、モーニングのトーストやサンドイッチがパン食文化を広めてきました。
• 餡パンの人気: 和菓子が盛んだったため、餡が手に入りやすく、餡パンが庶民に広まってパン食が一般的になったという説もあります。
補足
• 近年では、パンの購入金額・購入数量ともに全国上位に位置することが多く、神戸市に次いで2位であることが多いです。
• 「カルネ」のような地元で愛されるパンは、「京都人のソウルフード」として世代を超えて親しまれています。

私の小学生時代は給食のご飯はまだなく、毎日食パン2枚でした。焼かずにマーガリン塗って食べる。たまに食パンを揚げてお砂糖ふった揚げパンがでたら喜ぶみたいな感じです。パンと瓶入り牛乳でしたね。
このごろ私はロングライフブレッドなるものを購入しています。その名のとおりに日持ちするパンです。ひと月半くらいかな?いろんな種類が入っている10個入りのを買って40日くらいで食べています。普通のパンを買った時はそちらが優先ですが。パン以外のものも優先です。それで大体40日くらいかな?意外にふっくらしていて美味しいです(^^)
災害準備用にされているご家族もあるそうです。いろいろちょっと便利(^^)







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