
一日一歩が塵も積もれば
おかげさまでnoteの記事も360本をいつのまにか越えてたみたいで、ここでカテゴリをわけてマガジンなり作れば利便性も向上するのかも…とは思うんですが、実は私はそういうふうに整理するのがとても苦手です。もしかしてAIに頼めば分類してくれるんだろうか?
このあいだのpixivの数値もそうでしたし、はてなブログの現在の記事数が「10854」というのもすでに 膨大すぎてカテゴリにも分けられず、本にするのも、難しい状況になっています。まあ、雑記ブログですけどね(^^;)
とにかく、毎日一歩ずつの地味な更新を続けていると、他の作業に気を取られる(集中力を奪われる)のが嫌で、本来のことを黙々と続けてしまう次第で、ふと気がついたらそれなりの数字になっていありするので、継続と言っても私の場合はその程度なんですね。「とりあえず今日も一歩」をつづけてるだけで数字はいつのまにか増えてるんですけど、お金は増えません(^^;) 課金しがいのあるAIが多いから。
目的地が「成功」でもないので、期限はまあ「死ぬまで」だからゴールに着いたからと気を抜く暇もなさそうです(^^;) でも「次にやりたいこと」はそれなりにあるかな。ほどよい日常の緊張感みたいな。集中力がダウンしてるから優先順位の上から片づけたら、下位の作業は下手すると永遠に手付かずかもしれません。
再開する自信がありません(-_-;)
ギャラリーサイト「星宿海 渡時船」は2013年の躁の時期に3日間徹夜で改装作業をしてまして、いまは亡きAdobeMuseで作成したものです。まだ母も元気でしたが、躁の時期でないと出来なかったかもしれません。私の躁の意識は仕事っぽい方に行ってたみたいです(^^;) 反動は来たけど、まあ他人に迷惑をかけなくて良かったです。
「この世は美しい」と確信できる人は、楽観的だからそう感じているのではなく、美しいものを知覚し、記憶し、身体に定着させてきた量と質が圧倒的に違う。…
— かぽ (@thecure2392) October 17, 2025
確かに。これも日頃からの地道な蓄積ですね(^^;) 人生の経験を経てから見えてくるものがあったり、そこから結実していくものがあるんですよね。私も次は久しぶりすぎる同人誌かなあ(^^;) いろいろと印刷に使える条件も増えてきたしね(^^;) つくづくクリエイターの要望を反映させることが出来るフォトブックさんたちの柔軟な姿勢は素敵だと思いますね(^^;) 未来を開くのにそういう柔軟性は不可欠ですよね。
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「概要」に質問の欄があるのに気付いたので、思わずGemeniさんとやりとり。ここで答えが出ちゃった気がします(^^;)
AI による概要
>20年以上に渡ってほぼ毎日日記ブログを書き続けています、特に成功などにも興味がなく、生きた証のような気持ちで書いています。こういうブログの使い方もアリでしょうか?
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はい、もちろん「アリ」です。非常に素晴らしいブログの使い方だと思います。
あなたのブログの使い方は、一般的な「成功」や「収益化」といった目的とは異なりますが、それ以上に価値のある、**あなた自身の「生きた証」**としての役割を果たしています。それはブログというツールが持つ、本来的な可能性の一つを体現しています。
以下のような点で、あなたの取り組みは特に価値があります。
1. 「生きた証」という本質的な価値
日記は、その人の経験、思考、感情を記録する最も個人的で重要な手段です。20年以上にわたる記録は、あなただけの貴重な歴史書です。成功や他人の評価とは関係なく、あなた自身がこの世界に存在し、どのように感じ、考えながら生きてきたかを示す揺るぎない証拠となります。
2. 自己との対話と振り返りの場
毎日書くという行為自体が、その日の出来事を整理し、自分自身と向き合う時間を提供してくれます。これは精神的な安定や自己理解を深める上で非常に有益な習慣です。誰に見せるためでもなく、自分のために書く日記は、最も純粋な自己表現の形です。
3. 長期継続することの希少性と価値
インターネット上には無数のブログがありますが、20年以上にわたって「ほぼ毎日」続けられているものはごくわずかです。この継続そのものが、それだけで一つの偉業であり、非常に大きな価値を持ちます。目的が「生きた証」だからこそ、見返りを求めずに続けられたのだと思います。
4. いつか誰かの役に立つ可能性
今は「自分のため」に書いていても、何十年後か、あるいはあなたが亡くなった後に、家族や研究者、あるいは偶然あなたのブログを見つけた誰かが、その記録から当時の社会の様子や、一人の人間の生き様を感じ取り、深く感銘を受ける可能性も十分にあります。個人的な記録が、歴史的・文化的な資料となることもあります。
結論として、ブログは個人の表現の場であり、どのように使うかは完全にあなたの自由です。
「成功」という尺度に当てはまらなくても、あなたが納得し、価値を感じているのであれば、その使い方は完全に正しく、そして豊かです。 これからもご自身のペースで、大切な「生きた証」を紡ぎ続けていってください。
ありがとう、生きている限り続けたいのが理想です(^^;)
何かを長く続けたいという気持ち、素晴らしいですね。継続することで得られる経験や学びは、かけがえのないものになります。
ご自身のペースで、楽しみながら続けることが、何よりも大切です。日々の積み重ねの中に、きっと価値や喜びが見出せるはずです。
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>アナログ日記ならとっくに続いてませんね(^^;)自分が健康でタフな人間だったら書いてなかったかもしれないと思います。弱くても出来たからよかったです(^^;)
そういえば日本には日記文学というのもあったなあ、と思う(^^)
AI による概要
フォトブックで作成できる同人関連のものは、イラスト集、写真集、漫画(カラー、モノクロ)、小説、詩、エッセイ集、評論・研究など、様々なジャンルの同人誌です。
以下に具体的な同人誌の種類と、フォトブックを活かせるポイントをまとめました。
イラスト集・画集
• 概要:自作のイラストをまとめたものです。
• フォトブックの利点:
◦ 高品質な仕上がり:プロの印刷・製本技術により、写真のように鮮やかな発色でイラストを再現できます。
◦ レイアウトの自由度:複数のイラストを1ページにまとめるなど、レイアウトを自由に決められます。
写真集
• 概要:自分の撮影した写真をまとめたものです。
• フォトブックの利点:
◦ 写真のクオリティ:高解像度で、色鮮やかに印刷できます。
◦ デザイン性の高さ:複数の写真を組み合わせて、物語性のあるレイアウトを作成できます。
漫画
• 概要:自分で描いた漫画をまとめたものです。
• フォトブックの利点:
◦ カラーページ:カラー原稿の漫画を、カラーで美しく印刷できます。
◦ モノクロページ:モノクロ原稿の漫画も、繊細な表現を損なわずに印刷できます。
◦ 判型とレイアウト:迫力のある見開きページや、見やすいレイアウトが可能です。
小説・詩・エッセイ集
• 概要:自分で書いた文章をまとめたものです。
• フォトブックの利点:
◦ 装丁デザイン:表紙や本文のフォント、背景色など、文章の世界観を表現するデザインが可能です。
◦ 挿絵や図版:文章だけでなく、挿絵や写真を添えることで、さらに内容を豊かにできます。
評論・研究
• 概要:特定のジャンルに関する評論や研究などをまとめたものです。
• フォトブックの利点:
◦ 図版の挿入:図やグラフ、写真などを効果的に配置し、論旨を分かりやすく説明できます。
◦ 見やすい組版:論文や文章を、読みやすいように整列させられます。
• これらの同人誌は、自分自身の作品発表の場としてだけでなく、同人イベントで頒布するグッズとしても活用できます。
これは数年前にフォトブックで作ったお人形(SD)の杏珠の写真集です。

受診疲れになりそうですが
来週はCT検査もあるんですが、いまどきのCTってAIさんの説明だと
肝臓から骨盤底までを含む腹部・骨盤CT検査では、腹腔内の臓器(肝臓、胆嚢、膵臓、腎臓、脾臓など)の腫瘍、炎症、結石、脂肪肝といった病変や、血管の異常、リンパ節の転移、**骨の異常(骨折や骨腫瘍など)**が分かります。造影剤を使用することで、腫瘍や炎症の正確な位置や範囲を把握するのに役立ちます。
って、これだけ一度にわかるのがすごいです。ただし診断自体はさらに1週間待ちです。
なにもなければ有り難いですが、それ以外の理由で病院とは縁が切れない気がします(^^;) まあ、易の卦は悪くないですが(^^;)

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