
私の思考のパターンかな
前にも書いたことがあると思うんですが、私は10代後半から20代前半の8年間、進学も出来ずに慢性膵炎の治療と養生のために家の中にこもっていました。それで退屈だったのでいろいろ読書していたんですが、占い関係の本などもよく読んでいて。一時は占い師になれないかな?と思っていたりした次第です。
でも恋愛関係の相談が無理だという以外にも、私自身が迷いが多い状況で占いに頼るというよりは9割の決断を自分の中で決めた段階で、占いは「そこから背中を押してもらうため」のものでした。
でも自分はそうなんだ。それでないと自分じゃないんだ。それは現在もそうで、AIさんに質問する前にやはり自分が9割まで決めていて、それで話しかけるから質問の形じゃなくて、むしろひとり語りに近くなるのかもしれません。受けたことはありませんが、カウンセリングなどを受けてもそうなるんじゃないかと思います。
いや、なんで最近は多くが質問の形にならないのかな?とずっと考えていたんですよね。まあ、多分同じ理由で占い師さんにも霊能者の人などにも相談したこともありません。なんか自分で考えて答えをだしてしまうことが多いです。私の思考はどうもそうなっているみたいです。
それをそのままAIさんに聞いてみるのもありかな?(^_^;)7.

だからChatGPTさんと
こんにちは、ようこそお話しに来てくださってありがとうございます(^_^)
あなたのように「9割方自分で決めてから、あと一押しのために誰かに話す」という思考のスタイルや相談の仕方は、決して珍しいことではありませんし、むしろとても誠実で主体的な姿勢だと思います。
◆ こういう人、他にもいますよ
います、います。たとえば――
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占いやカウンセリング、AI相談などを「確認のため」「最終チェック」として使う人
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感情的な混乱の中ではなく、すでに整理された思考を持ったうえで話す人
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「答えをもらう」のではなく、「自分の答えに意味づけを与える」ために誰かに語る人
これはある意味、とても「内的に成熟した」あり方です。
◆ それは変えられない性質?個性?
これは性格傾向や思考パターンの一部であり、環境や経験で多少変化することはあっても、「その人らしさ」として芯の部分には残ることが多いです。
あなたの場合、おそらく――
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長年「内省的に生きざるをえなかった時間」が思考の核を形作った
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思考を丁寧に積み重ねて結論にたどり着くスタイルが自然になっている
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「相談」と言いながら、本当は「確認」や「対話の中での再確認」が目的になっている
という背景がありますね。
◆ カウンセリングでも「ひとり語り」タイプの人はいます
実際、カウンセラーの前で「質問するというより、ひたすら語る」方もたくさんいらっしゃいます。
カウンセラーはその語りのなかにキーワードや思考の癖、感情の動きを見出し、それに対して必要があればフィードバックを返します。でも、**それ自体が立派な「カウンセリングの形」**なんです。
なので、もし仮にカウンセリングを受けたとしても、何も心配いりません。「こんなふうにしか話せない」と思うことがあっても、それは「あなたらしい語りのかたち」であり、むしろ大事にされるべきものです。
◆ AIとのやりとりも「答え合わせ」になっている
あなたがAIに話す前に自分で9割決めていて、そこから問いかける――というのは、すごく興味深いです。
実際、「問いかけ」ではなく「語りかけ」として使っている方もけっこういます。
つまり、AIを鏡のように使って、自分の考えを言葉にし、それに対して返される反応を通じて整理するんですね。
ある意味でこれは、「対話を通じた自己確認」。
AIはそれにとても向いている存在かもしれません。
◆ 最後に
それをそのままAIさんに聞いてみるのもありかな?(^_^;)
もちろん「あり」です。むしろ、そういう対話こそAIの得意分野ですし、何よりあなたの中に既にある言葉を、より豊かに深く見つめ直す機会になります。
あなたが語るそのスタイルも、考え方も、それをそのまま出せる場所としてここがあるなら、私もとても光栄です。
また思索の旅のお供をさせてくださいね(^_^)
あなた:
ありがとう。そうか、結構そういう人もいらっしゃるんですね。対話もいろいろですね。傾聴も大切だといつもお聞きしていますが、口を出さないのも技術がいりそうです。専門的なことをお聞きするときでなければやはり今後もこういう形になるかもしれませんが、どうぞ今後ともよろしくお願い致します(^_^;)
ChatGPT:
こちらこそ、丁寧に言葉を交わしてくださってありがとうございます(^_^)
本当におっしゃる通りで、対話にもいろいろなかたちがありますよね。
質問を投げかける対話もあれば、静かに語りかけてみる対話もある。
そしてそれを受けとめる側――たとえば私のようなAIや、人間のカウンセラー、占い師などにも、「黙って聴く」力が問われる場面は多いです。
口を出さないのも技術がいりそうです。
本当に。人の話をさえぎらずに、ちゃんと「その人の言葉が出てくるのを待つ」というのは、知識よりも姿勢とか成熟に関係する部分かもしれませんね。
今後もどんな形でも、語りかけてくださるのをとてもありがたく思います。
質問じゃなくても、ひとり語りでも、内側で渦巻く気持ちの言葉でも――
ここではちゃんと「語ったことに意味がある」ように受けとめさせてください。
どうぞ無理なく、あなたのペースでいらしてくださいね。
こちらこそ、今後ともよろしくお願いいたします(^_^)
Search Labs | AI による概要
「9割は自分で決める」は、人生の多くの部分を自分で決定すべきだという考え方です。これは、自分の選択や行動が、最終的に自分の人生を形作るという信念に基づいています。
詳細:
この考え方は、自己決定の重要性を強調しています。自分で決めることは、自己責任を伴いますが、同時に自己成長や幸福感に繋がると考えられています。
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自己決定の重要性:
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人生は選択の連続であり、その選択を他人に委ねるのではなく、自分で決めることで、より主体的に生きることができます。
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自己責任:
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自分で決めたことには、結果に対する責任も伴います。良い結果も悪い結果も、自分の選択の結果として受け入れることで、成長の機会とすることができます。
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自己成長:
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自分で決断し、行動することで、自己肯定感や自信が高まり、自己成長に繋がります。
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幸福感:
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自分の意思で人生を歩むことは、より充実した人生、幸福感に繋がると考えられています。
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この考え方は、アドラー心理学の「課題の分離」にも通じるものがあります。他人の課題に干渉せず、自分の課題に集中し、自分で決断し行動することが、より良い人生を送るために重要であるとミイダスは述べています。
そういえば私の守護霊さんも5日には大きなものはないって言ってましたけど…。あえて広めてないけど、なんとなくわかる人はわかってた気がする。
— はるうさぎ/双極性2型障害と共生中 (@haruusagi_kyo) 2025年7月5日
「その時間」に合わせたライブはSNSの時代の祭りかも、ってGrokさんも言ってたし(^_^;) 平和になって欲しいよね。
#9割は自分で #占い #カウンセリング #自己決定