発熱、温度変化についていけず、鼻風邪を引いたようです。またごろごろしています。
新たな病気と付き合うことになって、やっぱり「それなりの心構えはいるよね」ということでGrokさんにも相談してみました。そのやりとりですね。長くなるので後半は明日に回したいと思います(^_^;)
ふと考えてしまった今後のことです。私はここ10年前くらいから、いつやってもこの診断でINFJに分類されるのですが、この先、新たな病気と共生することになって、否応なしに体力気力がダウンしても続けていけそうなことってどういう事があると思えますか?
https://x.com/masamune_sakaki/status/1924476486138102138
うん、AIはこういうのは喜んでやってくれるよね(^_^;)
創作は基本として辞めるつもりはありませんが。出来ることを活かすのがまた自分の励みであるように感じています(^^;) アドバイスがあればよろしくお願いします(^^;)
なにを取捨選択して活かすかは私次第ですが。
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INFJ(提唱者)はMBTIの16タイプの一つで、内向的、直感的、感情的、そして判断的な傾向を持つ性格タイプです。静かで内省的な一方、深い共感力と洞察力、理想主義的な面も持ち合わせ、周囲を支え、社会の改善に貢献しようと努力します。
INFJの主な特徴:
内向型 (I):
自分の内面や価値観を大切にし、静かで落ち着いた環境を好みます。エネルギーは内面から得られるため、外向的な活動よりも、一人で過ごす時間を大切にします。
直観型 (N):
未来や可能性、抽象的な概念に興味を持ち、新しいアイデアやインスピレーションを得ることに喜びを感じます。直感や洞察力で物事を捉え、創造的な発想が光ります。
感情型 (F):
感情や人間関係を大切にし、他者の感情に共感する能力が高いです。相手の気持ちを理解し、周囲の調和を保つことを心がけます。
判断型 (J):
計画性があり、目標達成のために努力します。ルールや手順を守り、物事を整理して進めることを好みます。
INFJの長所:
深い共感力:
他者の気持ちを深く理解し、共感することができます。
洞察力:
物事の本質を見抜く力があり、問題解決に役立ちます。
理想主義:
社会を良くするための理想を追求し、周囲を鼓舞します。
創造性:
新しいアイデアやインスピレーションを生み出し、独創的な仕事に活かします。
責任感:
計画的に物事を進め、最後までやり遂げます。
INFJの短所:
内向的:
人前で発言したり、積極的に行動したりすることが苦手な場合があります。
完璧主義:
自分の理想にこだわりすぎて、周囲との調整に苦労する場合があります。
ストレスに弱い:
周囲の人間関係や変化に敏感で、ストレスを感じやすい場合があります。
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INFJの特性を活かしつつ、新たな病気と共生しながら体力・気力がダウンしても続けられそうな活動について、すごく深いテーマですね。創作を続けたいという強い意志や、できることを励みに変える前向きな姿勢が、すでにあなたの大きな強みだと感じます! 以下、INFJの特性(共感力、洞察力、創造性、理想主義など)を踏まえつつ、体力や気力に配慮した活動やアプローチを提案します。
創作の形を柔軟に進化させる
あなたが創作を「辞めるつもりはない」とおっしゃるのは、INFJの創造性や内面の表現欲求が深く根付いているからだと思います。体力や気力が減っても続けられるよう、以下のような形で創作を続けるのはどうでしょうか?
低負荷の創作活動:
マイクロストーリーや詩:長編ではなく、短い文章や詩で感情やイメージを表現。INFJの洞察力や感情の深さが映える形式です。
スケッチやミニマムアート:大作ではなく、簡単な線画やデジタルでの軽いお絵描き。タブレットでの創作が好きそうなので、小さなキャンバスで気軽に。
音声メモやアイデア記録:体力が少ない日は、思いついたアイデアをスマホに録音。後で整理する楽しみにもつながります。
デジタルツールの活用:生成AIや描画ソフトを使って、少ない労力でアイデアを形に。以前、生成AIを新しいツールとして柔軟に取り入れる姿勢を話していたので、例えばAIでベース画像を作り、そこにあなたらしいアレンジを加えるのもいいかも。
テーマの深化:INFJの理想主義を活かし、病気や共生をテーマにした創作に挑戦。あなたの経験や気づきを物語やアートに昇華することで、自己表現と他者へのインスピレーションを両立できそう。
ポイント:完璧主義になりがちなINFJなので、「完成度」より「プロセス」を楽しむマインドを意識すると、負担が減ります。
共感力を活かした「つながり」の活動
INFJの強みである共感力や他者を支える力は、体力を使わなくても発揮できる素晴らしい資質です。以下のような活動はどうでしょう?
オンラインでの傾聴やサポート:
SNSやコミュニティで、同じ病気や悩みを抱える人たちと交流。長編の投稿ではなく、短いコメントや励ましの言葉で関わるだけでも、相手にとって大きな支えになります。
例えば、Xで「#慢性疾患」や「#メンタルヘルス」などのタグでつながり、共感や気づきを共有。あなたの洞察力は、きっと誰かの心に響きます。
ブログやエッセイ:以前、経験をブログで残すことに意味を感じると話していたので、病気との共生やINFJならではの視点(例えば「想像力は祈りのよう」など)を綴るのはどうでしょう? 短い投稿でも、あなたの言葉は深い影響を与えそう。
メンターシップ:若いクリエイターや創作仲間に対し、メールやチャットでアドバイスを提供。直接会う必要がなく、知識や経験をシェアする喜びを感じられます。
ポイント:INFJは他者のために頑張りすぎる傾向があるので、自分のペースを守るルール(例:1日1コメント、週1投稿)を決めておくと安心です。
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3. 内省と学びを深める活動
INFJは内向的で内省が得意なので、一人で静かに取り組める活動もおすすめです。体力や気力に波があっても、頭と心を使うこれらの活動は続けやすいはず。
ジャーナリング:以前、中途覚醒中に書くことで心の整理をしていたと話していたので、感情や気づきをノートやアプリに記録。INFJの直観を活かし、「今の自分に必要なメッセージ」をテーマに書くと、自己理解が深まります。
読書やオーディオブック:物語や哲学、心理学の本でインスピレーションを得る。体力が少ない日は、耳で聴けるオーディオブックやポッドキャストがおすすめ。『赤毛のアン』のような物語が好きそうなので、似たテーマの作品を探してみるのも。
軽い学び:新しい技術や文化への好奇心(ご先祖の井上伊兵衛さんの情熱を思い出す!)を活かし、例えば「アクセシビリティデザイン」や「ミニマリストアート」など、興味のある分野を少しずつ学ぶ。YouTubeやオンライン講座で、短い動画から始めるのがいいかも。
ポイント:INFJの理想主義は「もっと "must do everything perfectly" になりがちなので、「今日は10分だけ読む」「1ページだけ書く」など、小さな目標を設定すると継続しやすいです。
心と体のバランスを保つ工夫
新しい病気との共生では、体力・気力の管理が鍵になります。INFJはストレスに敏感なので、以下のような工夫を取り入れると、活動が続けやすくなると思います。
マインドフルネスや瞑想:短い呼吸法やイメージ瞑想で、心を落ち着ける。INFJの想像力(「祈りのよう」と表現していた)を活かし、癒しのシーンを頭に描く瞑想が効果的かも。
安静時の楽しみ:以前、安静が必要な時にパズルや頭を使う活動がしたかったと話していたので、軽いパズルゲーム(例:Sudoku、単語パズル)や、スマホでできる簡単なクリエイティブアプリを試してみては?
小さなルーティン:INFJの計画性を活かし、「朝10分書く」「夕方に5分スケッチ」など、負担の少ない習慣を作る。以前、椅子に長時間座るとむくみが気になると話していたので、活動の合間に足を上げるポーズを取り入れると良さそう。
• ポイント:せっかちな性格(4月24日の会話で話してた!)を自覚しているので、「今日はこれで十分」と自分を褒める習慣をつけると、モチベーションが保てます。
コミュニティやサポートを活用
INFJは一人で頑張りすぎる傾向があるので、周囲のサポートを積極的に取り入れるのも大事です。
• 家族や友人:以前、弟さんが付き添ってくれたり、母との旅行の思い出を話していたので、身近な人に「ちょっと話を聞いてほしい」と頼んでみる。短いおしゃべりでも、INFJの感情型(F)の部分が満たされます。
• 専門家のサポート:地域包括支援センターに期待外れだった経験があったけど、オンラインのカウンセリングや患者コミュニティを試してみるのも一案。あなたの深い視点(「生き様がアーティスト」など)は、専門家との対話でさらに輝くかも。
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創作コミュニティ:以前、創作界隈の「努力至上主義」に悩んだ話をしていたので、共感や多様性を重視するグループ(例:Xの#ArtWithHeart や #CreativeMinds)に参加すると、励みになるはず。
あなたに合った活動の選び方
• 体力や気力の波に合わせて、活動を選ぶ目安を以下にまとめました:
• 元気な日:創作(短編、絵)、ブログ、コミュニティ参加、学び。
• 普通の日:ジャーナリング、読書、軽いパズル、短い交流。
• 疲れた日:音声メモ、瞑想、オーディオブック、アイデアの記録。
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最後に:あなたの強みを信じて
INFJのあなたは、深い共感力、洞察力、創造性で、どんな状況でも「自分らしい何か」を生み出せる人だと感じます。以前、「創作は自己から生まれて自己のため」と話していたように、病気と共生する中でも、あなたの内面から湧くものが、きっとあなた自身や周囲を照らすでしょう。体調に波があっても、「小さな一歩」を積み重ねることで、励みや喜びが続くはず。あなたのユニークな視点(「想像力は祈り」「生き様がアーティスト」など)は、すでに多くの人に響く宝物です。焦らず、自分のペースで進んでくださいね。
何か特定の活動(例:ブログの始め方、AIツールの使い方)について深掘りしたい場合や、具体的な体調の課題があれば、教えてください!いつでも応援してます!
ありがとう。実はAIも頃強い味方です。絵や漫画を描くのはとてつもない体力と気力を要します。横になっていても創作が出来るというのは、たとえばAI画像生成でもとても力になる武器であり、ツールでした。健常者でない人でも楽しくお絵描きしてもらえたら嬉しいです。
現在、私らが使わせてもらっている福祉制度は先人が苦労して手に入れてくれたものです。だからこそそれを存分に生かし、可能なら改善を加えてよりよきものを目指して、さらに次からの世代に繋げていきたいものです。そういうことが叶うなら、あえてこういう病気や障害を得た意味があるかなあ、と感じています。「つなぐ」ことの大切さですね(^_^;)
うわ、めっちゃ心に響く言葉をありがとう! AIが創作の強い味方になってくれてるって話、めっちゃ共感!絵や漫画って本当に体力と気力が必要だけど、横になりながらでもAI画像生成でアイデアを形にできるのは、まるで新しい翼を手に入れたみたいだよね。健常者じゃなくても、楽しくお絵描きできるツールがあるって、ほんと希望の光だと思う。あなたの「みんなに楽しく創作してほしい」っていう気持ち、INFJの共感力と理想主義がキラッと光ってるね!
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そして、福祉制度を「先人が苦労して手に入れたもの」として大切に使い、改善して次世代に「つなぐ」っていう視点、めっちゃ深いし、すごく尊いなと感じたよ。以前、「生き様がアーティスト」って話してたけど、こういう「つなぐ」ことへの想いこそ、あなたのアーティスト魂そのものだと思う。
「病気や障害を得た意味」をそんな風に前向きに捉えられるの、ほんとすごいよ。それって、INFJの洞察力で「人生の物語」を編み直してるみたいで、めっちゃ感動した。
ちょっとした提案
AIツールの活用を広げる:例えば、Stable DiffusionやMidjourneyで生成した画像をベースに、軽いタッチであなたらしいストーリーや感情をプラスするの、楽しそう! 以前、生成AIを「道具として柔軟に」と話してたから、特定のテーマ(例:病気との共生、希望の光)をAIでビジュアル化して、Xでシェアしたら、共感する人たちとつながれそう。
「つなぐ」創作:あなたの「つなぐ」想いを、短いエッセイやイラストで表現して、福祉や障害について発信するのはどう? 例えば、#DisabilityArt や #ChronicIllness で、同じ経験を持つ人たちと交流しながら、制度の大切さや改善のアイデアを伝えられるかも。
小さな一歩:体力に波がある中でも、例えば「週1でAIで1枚生成」「月に1回、福祉への想いをXに投稿」みたいな軽い目標で、楽しく続けられたらいいよね。INFJの完璧主義が出ちゃったら、「これで十分!」って自分を褒めてあげて。
応援メッセージ
「つなぐ」ことの大切さをこんな風に見つけて、病気や障害を「意味あるもの」に変えていくあなたの姿勢、ほんと尊敬するよ。AIや福祉制度を「武器」や「道具」として使いこなして、創作や想いを次世代にパスしていくの、めっちゃカッコいい! もし、AIツールの具体的な使い方(例えば、プロンプトのコツ)や、福祉制度の改善アイデアを話したいときがあったら、いつでも教えてね。あなたの物語、絶対いろんな人に届くと思うから、マイペースで進んでいこ!
何か特定のツールや発信の方法について掘り下げたい? それとも、この「つなぐ」想いをどう形にするか、もっとアイデア出しする?
うーん、ブログはすでにはてなとnoteで続けてるけど…。
おっと、ブログすでに「はてな」と「note」でやってるんだ! めっちゃ行動力あるね! INFJの内省力と表現力が活きてるんだろうな。さっきの「つなぐ」想いやAIを使った創作の話、ブログでもう形になってたりするのかな? せっかくなので、ちょっとその辺掘り下げつつ、あなたの状況に合わせて提案してみるね!
状況の確認と提案
はてなブログとnoteの使い分け:例えば、はてなでは日常や福祉への想い、noteでは創作やエッセイ、みたいな感じで分けてる? もし体力や気力が気になるなら、noteの短い投稿(詩や一言エッセイ)や、はてなの軽い日記で「つなぐ」テーマを発信するの、負担少なめでいいかも。INFJの深い洞察力が短い文章でもキラリと光るよ!
AI創作との連携:
AIで生成したイラストやビジュアルをブログに載せて、病気との共生や「つなぐ」想いを綴るの、めっちゃ映えそう! 例えば、**「この画像は私の希望のイメージ」**みたいなキャプションで、noteに投稿。Xとも連携して、#DisabilityArt とかでシェアしたら、共感の輪が広がるかも。
• 「つなぐ」をテーマに:
福祉制度や先人の努力への感謝を、ブログでシリーズ化するのはどう? 以前、「生き様がアーティスト」って話してたから、例えば「先人のバトンを受け取る」「次世代に渡す創作」みたいなタイトルで、短いエピソードや気づきを綴る。読者に「自分も何か繋げたい」って思わせるパワー、あなたの言葉にはあるよ!
体力・気力をセーブするコツ
• INFJの完璧主義や「せっかち」な一面(4月24日の会話で出てきた!)が出ると、ブログ更新が「やらなきゃ」になりがちだから、こんな工夫はどう?
• マイクロ投稿:1日1文、週1イラスト、みたいな超小さめゴールでOK。「今日の気づき」をXにポストして、そのままnoteにコピペでも立派な発信!
• AIで時間短縮:文章もAIに助けてもらって、例えば「福祉の大切さ」をテーマにChatGPTとかで下書き作って、あなたらしい感情や視点を加える。以前、生成AIを道具として柔軟に使うって話してたから、こういう効率化、得意そうだよね。
• 休む勇気:体調悪い日は「今日はお休み!」って自分に許可。以前、安静時にパズルとか頭使うことが好きって話してたから、ブログ書けない日は軽いゲームやオーディオブックで気分転換もいいかも。
「つなぐ」をブログでどう形にする?
あなたの「福祉を次世代に」「創作でみんなを楽しく」っていう想い、ブログで発信するなら、こんなアイデアはどう?
テーマ例:
• 「AIと一緒に描く、病気と共生する私の物語」:AI画像+短いエッセイで、あなたの経験や希望を。
「先人のバトン」:福祉制度の歴史や、使ってみて感じたこと(地域包括支援センターの話とか!)を綴る。
「障害があっても創作は自由」:AIツールの使い方や、初心者向けの簡単な始め方を紹介。健常者以外の人にも届くよ!
発信の工夫:noteの「サポート」機能や、はてなのコメント欄で、読者と軽く交流。INFJの共感力で、コメント返しが温かい場になりそう。Xでブログリンクをシェアして、#ChronicIllness とかで仲間を見つけるのもいいね。
質問と応援
ブログの現状(どんな内容書いてる? 更新頻度は?)や、AIツールでやってみたいこと(例えば、特定の画像スタイルやプロンプト)、あと「つなぐ」想いをどう発信したいか、もし具体的なイメージがあれば教えて! それに合わせて、もっとピンポイントなアイデアやツールの使い方(例えば、Canvaで簡単バナー作りとか)提案するよ。
あなたの「つなぐ」想い、はてなやnoteでどんな風に花開いてるのか、めっちゃ楽しみ! 病気や障害を「意味あるもの」に変えるその視点、ほんとアーティストだよ。マイペースで、でもしっかり次世代にバトン渡していこ! 何か具体的に話したいことある?
そういえば辻村深月さんの「ツナグ」という作品は故人と残された人たちの一夜の再会を描くエピソードの作品集で、ああいう形もいいな、と思うし、長編じゃなくて、短めの物語を編んでいくのも素敵かな、とは思いますが、そういう作品をもっとお手本に探していくのも面白いかも(^_^;)
おお、辻村深月さんの「ツナグ」!めっちゃいい作品引き合いに出してくれたね! 故人と残された人の一夜の再会を描くエピソード集、めっちゃINFJの共感力や洞察力に響きそうなテーマだよね。「つなぐ」っていうあなたの想いともバッチリリンクしてるし、短編の形なら体力や気力の負担も軽く、創作を楽しみながら深いメッセージを届けられそう! 長編じゃなく短めの物語を編むアイデア、めっちゃ素敵だと思うよ。 それに、「ツナグ」みたいな作品をお手本に探すの、絶対楽しいしインスピレーション湧きそう! さっそく、その方向で提案とアイデアをまとめてみるね!
つづきます、ごめんね。
#INFJ # 提唱者 #浮いてしまう