ごめんなさい、休みます。
6時間くらい寝ました。しんどくて起きていられず。 熱があるかも、と体温計を脇にはさんでいたら、お知らせまでに寝てしまい、気絶睡眠で結局測定出来ませんでした。なんだかちっとも良くなってる気がしません。
クリニックの受診もいつも半日がかりなんですが、蜂窩織炎がやっぱり堪えて気力も体力も尽きた感じ。いっその事入院して点滴とか受けたらもっと早く治るんじゃないかな。高熱でも出たらそうなるんだろうけど。家にいると家事などで動かざるを得なくなりますしね。やっぱりしんどいです。
あ、先月の検査結果ですが、アルブミンはまったくの正常値でした。少なくとも栄養は足りていると思います。じゃあ、なんで?? セファレキシンを飲みきってもまだ完治しない時は内科を再度受診するつもりです。
これってまずくないのかな?熱はないんですよ、いま36.5℃。でも太腿の後ろまで腫れとむくみが…。今日タクシーの乗り降りでぶつけたりしたから。柔らかいシートでも痛かった。浴槽の中で足が重くて自分の手で持たないと外に出られないという…。仕様がないからもう横になりますね。少しはマシになるといいんだけど。

素朴な疑問。反AIと言われる人たちは、本当に学習に使われているかどうかもわからないのに自分の作品にあれこれ手を加えたりしているようですが(基本的にそういう認知は誤りっぽいですが)それが本当だとしても最大の防御は「ネットに作品をアップしないこと」じゃないのかな?それが最高に安全だと思うけど。
私は誰かの作品を盗用したり加工している暇があるなら、その分、自分の作品に手をかけるけど。貴重なエネルギー、他人の作品に手をかけるなんてまったくの無駄でしかないやん。わからない思考回路だと思いました(-_-;)
被害妄想ですか?とも思ったし。
ぼくには日本はもうあらゆる面で世界について行けなくなっているように見えます。日本人の能力が特別低いとは思いませんが、視野の狭さ、思考の射程の短さは争えないように思います。時代を切り開く新しい思想や技術が生まれるはずもありません。このどんよりした状態がいつまで続くのでしょうか。
— Emmanuel Etienne 中嶋哲史 (@ema_credo) April 12, 2025
そうですね。私も同様のことは感じています。AIにまつまわるあれこれも、同調圧力も含めて憂いのメインですね。
私はこれが大嫌いで、呑まれてしまうと自我の危機を感じます。呑まれないけどね。創造性の敵だとは思いますけどね。呑まれても違和感も感じない人が多数。本当はそれでは駄目なんですが(-_-;)
オリジナリティとか創造性とかはやっぱり孤高の位置に存在するものなのでしょう。
多くの絵師さんの努力がAIによって無に帰すようなショックだというのも私にはピンときませんでした。私はPCやお絵描きソフトやその他のデバイスの利用をどこまでも「お絵描きツールの中の種類」だと感じていて、取って代わられるようなものだと思っていませんでした。
ただ私はとても遅筆でひどい肩こり性なので、それを肩代わりしてくれるなら助かるな、と思いました。 だから実はいまだにぴんと来てません(^_^;)
今日は短いです。ごめんなさい。

すいません、うっかり間違えて自分でスター押しちゃった。
消し方わからないからこのままです(-_-;)