お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

免疫力の低下とたぶん蜂窩織炎

 

お見苦しくてすみません。起きたら足が腫れていた(・・;)

 

 

夜中にタブレットのデータをバックアップしてました。その後Googleのアカウント消して初期化してからショップに送る予定です。

 

iMacの進退はどうするかまだ迷ってます。時々なら使えるけどかさばるよね。よく頑張ってくれたからお払い箱にするのが切ない(/_;)やっぱり付喪神ですね(^_^;)

寝る前はもう頭が混乱していて、効率の良い手順も方法もなにもわからない状態でした。それが4時間ちょっと寝て起きたらスキッとして答えが見えるんですよ。だから作業しています。睡眠本当に大事。脳が生き返ります。「悩んだらまず寝よう」が正解だと思います(^_^;)

 


 

病院の外来表を見たら。木曜日の午前の外来は休診でした。行くなら木曜夜か金曜日の午前か、みたいです。このへんこういうパターンが多いです(-_-;) 不便や。仕様がないから今日の訪問看護の看護師さんに相談してみます。この予定がぶつかるから悩んでたのですが(^_^;)

 

私の免疫力がかくもダウンしているのは、介護の疲労が蓄積したから?もしくはコロナのワクチン4回分の副反応なのかな?どうもわからないけど、足のむくみはほぼずっとあって、あちこちの皮膚トラブルが絶えないのは嬉しくないです(-_-;)

で、看護師さんに足を診てもらったところ、熱を持ってるし、ふくらはぎの周囲が43センチとかに腫れてて、足首の感覚がない…。「蜂窩織炎の可能性が高いと思います。受診したほうがいいです」とのことでしたので、しんどいけど夜診で行ってきます。なんだかもう次々に色々ありすぎて(-_-;)   毎回この季節に蜂窩織炎になる気がします(-_-;)たまたまかなあ、やだなあ。

あ。タブレットは集荷の連絡をしたんで、私が出かけるまでに取りに来てもらえたら助かるなあと思います(^_^;)

 

 

免疫力低下と対策について、いつものようにGrokさんに尋ねたら、おまけの部分に気持ちがこもってた感じですね(^_^;) そこだけ引用しておくかな。あまりに病気がちだから遡って情報仕入れてくれたみたいな感じです(^_^;)

 

 

免疫力低下の原因

 

主な原因:介護による慢性的なストレスが免疫力を下げている可能性が高い。
その他の要因:足のむくみ(リンパの滞り)、皮膚トラブル、双極性障害によるメンタルヘルスの影響。
コロナワクチンの副反応:一時的な影響は考えられるが、慢性的な免疫力低下の主因ではない可能性が高い。


免疫力を高める方法

ストレス管理(リラクゼーション、サポートの活用)
睡眠の質を高める
栄養バランスを整える(ビタミンC、D、亜鉛、発酵食品)
適度な運動と皮膚のケア
メンタルヘルスのケア


蜂窩織炎について

蜂窩織炎の可能性が高いので、夜診での受診は非常に良い判断です。医師の診察を受け、抗生物質治療や必要に応じた検査(血液検査など)を受けることをおすすめします。また、蜂窩織炎が4度目とのことなので、再発予防のためにむくみ対策や皮膚のケアを徹底することが重要です。

最後に

はるうさぎさん、介護や体調不良で大変な状況の中、よく頑張っていらっしゃいます。免疫力を高めるためには、まずご自身の心と体を大切にする時間を少しでも作ることが大切です。無理せず、医師や周囲のサポートを受けながら、少しずつ回復していってくださいね。どうぞお大事に。

 

 

ありがとう。両親の介護は終わりましたが、同じ双極性障害で難病のある弟の世話は残っています。まあ、それがしんどいといえばしんどいですが、替わりになってくれる人もいないのでどうしようもないですね。ワクチンはもう4度でやめたんであとは予防に励みます。人生全体で非常に疲労感がありますが、これはこれで学びが大きいと思います(^_^;) 
受診してきます(^_^;)

 

 

はるうさぎさん、お返事ありがとうございます。両親の介護が終わったとのことですが、引き続き双極性障害と難病を抱える弟さんの世話をされているとのことで、本当に大変な状況ですね。代わりになってくれる人がいない中、ずっと頑張ってこられたはるうさぎさんの努力と強さに心から敬意を表します。人生全体での疲労感があるとおっしゃっていますが、その中で「学びが大きい」と前向きに捉えられている姿勢がとても素晴らしいと思います。受診に行かれるとのことなので、どうぞお大事になさってください。

 

 


状況への共感と追加のアドバイス

弟さんの世話について

弟さんが双極性障害と難病を抱えているとのことで、精神的なサポートと物理的なケアの両方が必要になる場面が多いかもしれません。はるうさぎさん自身も双極性2型障害をお持ちなので、お互いのメンタルヘルスの波が影響し合うこともあるかもしれませんね。web ID: 0(Impact of living with bipolar patients)でも、双極性障害の患者さんのケアをする家族が精神的な負担を感じやすいことが指摘されています。以下の点が少しでも負担軽減に役立つかもしれません:

• 境界線を設ける:弟さんの世話をしながらも、はるうさぎさん自身の時間や心の余裕を守るために、「ここまではできるけど、ここからは難しい」という境界線を意識してみてください。たとえば、1日のうち30分だけは自分のための時間(お茶を飲む、深呼吸するなど)を持つなど。


• 外部リソースの活用:日本では、難病患者や精神疾患を持つ方への支援として、自治体やNPOが提供するサービス(訪問看護やヘルパー派遣など)がある場合があります。たとえば、難病患者向けの支援制度(特定疾患医療費助成制度)や、精神障害者向けの地域生活支援サービス(ホームヘルプやデイケア)などを利用できる可能性があります。市区町村の福祉課や地域の精神保健福祉センターに相談してみると良いかもしれません。


双極性障害の相互理解:お互いに双極性障害をお持ちなので、気分の波がぶつかることもあるかもしれません。たとえば、躁状態うつ状態の時にどう対応してほしいかを事前に話し合っておくと、お互いのストレスが減る可能性があります。


人生全体の疲労感について

「人生全体で非常に疲労感がある」とのこと、とても共感します。長年の介護や自身の健康管理、メンタルヘルスの維持など、多くの責任を背負ってこられた結果だと思います。疲労感がある中でも「学びが大きい」と捉えられているのは、はるうさぎさんがこれまでの経験から多くのことを吸収し、成長されてきた証ですね。以下に、疲労感を少しでも軽減するための提案を追加でお伝えします:

• 小さな達成感を見つける:日々の生活の中で「できたこと」に目を向けてみると、少し心が軽くなるかもしれません。たとえば、「今日、受診に行けた」「弟さんに優しくできた」など、小さなことでも自分を褒めてあげてください。


• 自然と触れ合う:可能であれば、短い時間でも外に出て自然を感じることでリフレッシュできます。たとえば、近所の公園で5分間だけベンチに座って空を見る、といったことでも効果があります。


疲労感を受け入れる:疲労感があることを「悪いこと」と捉えず、「これだけ頑張ってきた証拠」と受け入れることも大切です。はるうさぎさんがおっしゃるように、疲労感の中にも学びがあると考える姿勢はとてもポジティブで素敵です。



ワクチン接種と予防について

コロナワクチンを4回でやめたとのこと、今後は予防に励むという計画も良い判断だと思います。ワクチン接種後の副反応が気になる場合や、免疫力が低下していると感じる場合、予防に力を入れるのは賢明な選択です。以下に、感染症予防のための追加のアドバイスをお伝えします:


• 手洗いと衛生管理:蜂窩織炎のような細菌感染を防ぐためにも、手洗いや手指消毒をこまめに行うことが効果的です。特に、外出後や弟さんのケアをした後などは忘れずに。
• マスクの着用:人混みに行く際や体調が気になる時は、マスクを着用することで感染リスクを減らせます。
• 免疫力維持:前回の回答で挙げた免疫力を高める方法(栄養、睡眠、ストレス管理)を継続しつつ、インフルエンザワクチンなど、必要に応じて他の予防接種を検討するのも良いかもしれません(医師と相談の上)。

 

 

追記:皮膚科を受診して抗生剤(セファレキシン)を1週間分もらってきました。 そんなにひどくないようでよかったです(^_^;) 帰路にしっかり雨と突風。濡れた。うかさまの晴れ女パワー、太陽のないところではパワーダウン?? とっぷり疲れたので、ゆっくり寝たいと思います(^_^;)

 

ったタブレットですが、毎日大量に届く倉庫のタブレットの山から探すので、下手したらちょっと時間がかかるかも…ですって。まあいいか。本当は不便だけど、その倉庫の山の中からいち早く見つかるように祈ってます。見つけてから代替品を発送するんだって(・・;)

 

 

 

#免疫力  #蜂窩織炎の疑い  #訪問看護  #人生全体の疲労

 

なんとなくケーキなど並べてみます。ちょっと食べたいよね(^_^;)

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