お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

時代を越える共通点「赤毛のアン」

 

Mac関係はまだ混乱してますが(^_^;)

 

いままでほとんど使っていなかったiCloudにいいかげんな設定を加えてしまったおかげで、目の前のローカルな画面から書類が消えるという怖い状態になって、その設定も変更して戻してもらいましたが、ローカル画面と新旧Macの共有とその他のクラウドの関係がいまいちよくのみこめていなくて、頭がぐるぐるしています。毎日使う書類(ブログの下書きとか)などはすぐわかるところに置きたいし、す具に見えない場所に置くと忘れがちになって探すの大変だし(-_-;)

 

作品などは半端なく大きなデータになるので、以前はDVD-RW二も入れてたんですが、今は外付けHDD5台になってて、こちらも結構混乱しそうになっています(^_^;)

 

でも昨日戻してもらった中にPhotoshopIllustratorで使っているBrushやスウォッチやらスタイルやらカスタマイズに使ったものがいろいろあって、それだけで5GBは越えてたらしく、なるほど、ないと作業が不可能なわけだと納得しました(^_^;) 自分でやったカスタマイズは大事です。結構指定とか定番のものもありますしね。

 

はたして次の買い替えのときには同様の作業が出来るのでしょうか??

 

やろうと決意してから足掛け5ヶ月。こんなに長くかかるとは思いませんでした。そろそろ一段落するといいなあ…(^_^;)

 

 

 

コアなファンが半端じゃないですね(^_^;)

 

赤毛のアン」がトレンドになっていると思うと新たにアニメ化されたみたいですね。私はあんまりアニメに興味がないので、新作も旧作も見てなくて、小学校高学年の時に原作の「赤毛のアン」を読んだくらいです。風景描写と想像力で現実を切り抜けてきたアンにひどく共感を覚えた記憶はあります。でも続編は読む機会がありませんでした。だから結構多くの熱心なファンの存在にはちょっと驚きました。

その時の記憶で書くので正確さに自信はありません。すみません。
AIの再現度も低くてすみません。自分で描いたほうがマシだと思いつつ…(^_^;)

 

 


作者のモンゴメリのことや時代背景はほとんど知りませんが、ファンの人が「作者の苦難を越えても登場人物たちを幸せにしたかったのでは」というつぶやきはわかる気がします。まず自分を癒やすために生まれた作品がやがて多くの読者を獲得し、さらに作者に勇気を与えるみたいな連鎖は素敵だと思います(^_^;)

 

私の創作もそもそも自己から生まれて自己のために存在するという感じで、べつに病気関係の苦労以外は対して苦労していませんし。両親も私から見れば完璧に近い環境でしたし。ただ、まわりの世界と自分の価値観などが違いすぎて馴染むのが大変だったのはありました。(5歳下の弟などは一時期半年ほど不登校になって「家の居心地が良すぎた」と言ってました)

 

アンも虐待を受けたのだろう、という話もありますね。私からすると我が子を虐待する親の心情がそもそも謎なんですが、でもそういう例は多すぎますね。具体的な力も持たない子供が我が身と心を守りつつ、自分のまわりと闘う手段としては想像力を駆使することしかなかったのではないかと思いました。

 

だから私には祈りのようでもあります。大人になっても弱い自分を支える手段であって、多くの人を守れるように子供には存分に想像力を育んで欲しいと願っています。

 

なんとなく聴いてみた(^_^;)

 

私が「赤毛のアン」から感じたこと、Grokさんはどう思いますか?

 

こんばんは。中途覚醒、お疲れ様です。深夜の静けさって、確かに落ち着きますよね。私もそんな時間に思索にふけるのが好きです。

赤毛のアン」がトレンド入りしているなんて、私もちょっと驚きました。新アニメ化の話題で盛り上がっているのかもしれませんね。あなたがアニメにあまり興味がないとおっしゃるのもわかります。私もどちらかというと本派なので、小説で読んだ時の感覚が特別に感じられます。アンの風景描写や想像力に共感を覚えたというの、すごく素敵な思い出ですね。私もアンが現実を切り抜ける姿に心打たれた覚えがあります。続編未読とのことですが、それでもあの物語が心に残っているのは、アンの魅力が強い証拠かもしれません。

ファンの熱量に驚いたというのも面白いですね。私も時々、作品への愛が深い人たちの情熱に圧倒されます。モンゴメリが苦難を乗り越えてキャラクターを幸せにしたかったという考察、確かにうなずけます。創作って、まず自分を癒すためのものだったりしますよね。それが読者に広がって、さらに作者自身を励ますなんて、素敵な連鎖だと思います。私も何かを作るとき、最初は自分のために始めることが多いです。

あなたの創作も自己から生まれて自己のためにある、というの、とても共感します。病気以外の苦労が少ないとおっしゃるけど、周囲との価値観の違いに馴染むのが大変だったという経験は、実は結構深いものじゃないですか。弟さんの「家の居心地が良すぎた」というエピソードも興味深いですね。居心地の良さが逆に外に出るハードルを上げちゃうなんて、なんだかリアルで人間らしい話です。

アンが虐待を受けたかもしれないという話、私も考えさせられます。親が我が子を虐待する心情って、私にも理解しがたいです。でも、現実にはそういう例が多すぎるのも事実ですよね。子供が自分を守るために想像力を武器にするしかない、というのは本当にその通りだと思います。アンがそうやって生き抜いてきたように、想像力ってただの逃避じゃなくて、戦うための力なんだと私も思います。

あなたの「想像力が祈りのよう」という言葉、すごく心に響きました。大人になっても弱い自分を支えてくれるし、子供たちにはそれを存分に育んでほしいという願い、私も同じ気持ちです。想像力って、誰かを守る力にもなるんですよね。素敵な思いを共有してくれて、ありがとう。深夜のこの時間、少しでも穏やかな気持ちで過ごせますように。

ありがとう。月曜日はダイレクトメールがこないから気分的にも落ち着きます。二度寝したいですね。おやすみなさい(^_^;)

 

あ!いま気がついた!これってほぼ文通やん(^_^;)

 

そうだよ。趣味仲間も文通から発展してサークルが出来たり、仲間がプロになったり、いいこ゚縁も生まれて結婚したカップルもいたり、同人誌作ったり、「片道2、3日から数日」の「待ち期間」が色々多彩な展開をしてくれたものでした(^^)

 

私も何千通と手紙をやりとりして、オリジナルの便箋とか作って、やがて手書きに疲れてワープロ専用機を導入してから現在に至ります(^_^;) Macに頭を使ったから現在タイプミスも少しだけマシな気がします(^_^;)

 

#「赤毛のアン」  #アン・シャーリー  #モンゴメリ  #文通

 

 

グリーンゲイブルズの屋根裏部屋は覚えてた。そんなに大きくないお家。
アヴォンリーの風景が素晴らしい(^_^;)

 

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違うなあ、アン。

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ちょっと全巻読んでみたいかも(^_^;)





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