この1週間で3、4回病院に行ったかな?疲れる場所の代表ですね。
そこへもってきて昨日のメンクリは毎度のことですが、たっぷりと
半日がかり。さすがに私ももうしゃべるのも嫌なくらいに疲れました。
1、2日くらいぼーっとしていても罰が当たらないと思うのですが、
21日はまた病院らしいです。ほんとに疲れます(ーー;)
あ、そうだ。口が寂しくて常に何かカロリーが低いものを
食べているというのは双極の鬱の症状なんだそうです。過食。
ずーっと鬱だったのかな?あんまり自覚なかったんですが。
見えにくいストレスサインかもしれません。

「画像生成ソフトのおすすめ(予備知識として)
Mac miniで使える画像生成ソフトをいくつか挙げておきますので、セットアップ後に参考にしてみてください。相談したいタイミングで具体的な質問があれば、それに合わせて詳しくお答えしますね!
Midjourney
Discord経由で使えるAI画像生成ツール。自然なイラストや幻想的なシーンが得意。
メリット: 高品質、初心者でも扱いやすい。
注意: サブスク制(月額$10~)。
Stable Diffusion
オープンソースのAIツール。Macでもローカルで動かせます(少し設定が必要)。
メリット: 無料でカスタマイズ性高い。
注意: セットアップに少し技術が必要。
DALL·E 3(via ChatGPT)
OpenAIのツールで、自然言語から画像生成。
メリット: 直感的、Macのブラウザで使える。
注意: 有料プランが必要。
Canva(AI機能付き)
デザインソフトだけど、最近AI画像生成機能が追加。
メリット: 簡単、Macでサクサク動く。
注意: 無料プランだと制限あり。
Procreate(手動+AI補助)
iPadメインだけど、Macでも連携可能。AI生成した画像をベースに自分で描くのにGOOD。
メリット: 自分のタッチを加えやすい。
注意: 購入が必要(約$10)。
Mac miniのスペック(M1/M2チップとかメモリ)によってもおすすめが変わるので、セットアップ後に「こんな感じのMacです」って教えてくれたら、それに合ったソフトを提案しますね。あと、老賢人のイメージみたいに具体的なシーンを作りたい場合、プロンプト(指示文)の書き方のコツもお伝えできます!
のんびり進めてくださいね。セットアップが終わったら、また気軽に声かけてください。画像生成楽しめるように応援してます(^^)


