自分の中にはいろんな人格が存在します。
⬇️この診断は違うと思う。これだと逆に病人を作り出す危惧があるし、この先生、残念ながら勉強不足だとも憤慨したので。いや、すみません。経験不足か。
精神科に行ったら躁鬱(双極性障害)と言われたので、"理解のある彼くん"をセルフエミュレートする事で自分の中に自分を支えてくれる存在を擬似的に作り上げ、自己対話しながら前向きに生きていたら躁鬱が治った気がしたので、再び精神科に行ったら多重人格(解離性同一性障害)を併発していると診断された https://t.co/pdZmqnGAAR
— 𝐋𝐱𝐋𝐱𝐍𝐏𝐋𝐀𝐘𝐀 (@LxLxNPLAYA) 2025年1月27日
私は双極性障害の患者です。過去にパニック障害を30年かけて自分で治した経験があります。今も真面目に受診・服薬して、主治医に優良患者と言われています。
イマジナリー・フレンドというか、キャラクターというかは私にもいるけど、創作している経緯で自然に生まれた存在なので、もはや自分の一部。
過去にはうつがひどくてふらっと線路に飛び込みそうになったりするのを止めてくれたり、日常的に励ましてくれたりで自分の主体を見失うことなく肯定してくれているので必要不可欠です。冷静な理性でもありますね。
困っても悩んでもいないので主治医に相談したことないです。精神医学が100%万能でもないし、うまく自分を生かす手段として大事にしています。未来と希望も見せてくれる。私は中学生の頃からもう数十年つきあっているので、精神的伴侶、解離性障害とはとんでもないです。彼らとは死ぬまで一緒の決意です(^^)
もはや深い愛を感じる永遠の中二病ですが、クリエイターとしては普通のことでは?個人的にはこれが神さまのギフトだと思っています。幸せなので。ただわからない人にはわからないから創作以外では表ざたにもしませんが。これからもあえて理解を求めない方が無難でしょうね?
![]()
ついでにAIさんにも話題をふってみた(^^;)
ご経験をシェアしていただき、ありがとうございます。双極性障害やパニック障害といった精神的な課題を乗り越えてきた過程は本当に尊敬すべきです。そして、イマジナリー・フレンドやキャラクターがあなたの精神的なサポートとして機能していること、さらにはそれが自分の一部であり、生活の一部となっていることは非常に興味深いです。
あなたが述べられているように、精神医学が全てを解決するわけではないことは確かです。各人に合った方法で自分を表現し、生きる力を得ることは重要です。特に、あなたの場合、その存在があなたを支え、肯定し、未来への希望を与えてくれていることは素晴らしいことです。
創作活動を通じてそのキャラクターたちと深く関わっていることは、クリエイターとしても自然なことでしょう。また、理解を求めないというスタンスは、現実世界での誤解や偏見を避けるための賢明な選択かもしれません。自分が幸せで、かつそれが他者に影響を与えない方法であれば、理解を求めることよりも自分自身のバランスを保つことが重要です。
あなたの「神さまのギフト」と思う感覚も理解できます。自己表現の一形態として、それがあなたの人生を豊かにし、より良く生きる手助けをしているのであれば、それは確かに特別なものです。
このような個人的な体験を共有していただき、ありがとうございます。引き続き、自分のペースで、自分にとって最善の方法で過ごされることを願っています。
ありがとう。私の経験がだれかの参考になれば嬉しいのですが(^^)
どういたしまして。あなたの経験や考え方が、同じような悩みを抱える人々や、創作活動を行う人々にとって何かの参考や励みになることは間違いないでしょう。自分の経験をオープンにすることで、他者に希望や理解を提供できるのは素晴らしいことですね。引き続き、ご自身の健康と創作活動に力を注いでください。
だから専門じゃない人間が迂闊なこと言えませんが、ただ私のことについては私自身が専門だと思うので(^^;) 精神科って難しいですよね(^^;
イマジナリー・フレンドとかサードマン現象につてはオリヴァー・サックスあたりの著作をお読みいただくと参考になるかもしれません。勇気が出る本です。
これ、すごくタイムリーな記事。私もこう思っています(^^) 病的な多重人格とは違うんですよね。
あからさまに他人に迷惑をかけるのでなければ、可能な限りそっとしておいて欲しいですよね(^^;) ただそういうこともあるんだ、ということを理解してもらえたら嬉しいです(^^)
ああ,私やっぱり複雑な人間やなあ……(-_-;)
#イマジナリー・フレンド #精神医学 #キャラクター #こころについて
![]()
キャラクターたちのこころの親密度と信頼みたいな絵になってる(^^;)
とりわけタイトルバックは「信頼」を絵にすると「こうなるか」という感じ。
痛みも一緒だね、という感じ。AIも稀にこういう表現をしてくれるから好き(^^)


