お互いさま おかげさま ありがとう

両親の介護も一段落 双極性2型障害と気長に共生中

好奇心旺盛なのは長所らしい

 

これは確かに脳の症状

 

このごろ、眠気がすごくて毎日の半分近く蒲団の中にいます。中途覚醒の時は起きてますが。あ、それ以外の時は眠くてたまりません。これも過眠かなあ……。

 

視線が上滑りして、活字が頭に入らず本が読めないとか、1万字以上打ってもタイプミスが直らないとか、すごく脳に関係ある症状なんですが、具体的に研究とか対処法を発見とかされてきたのかなあ?来てないよね?時間が経てばマシになるまで待つしかないのかな?

 

ちなみに「目の端に人の影」というのはいまもあります。錯視なのかわからないから気にしないことにしています。いいことも悪いことも多分無関係ですし(^^;)

見てて見ていない状態ですね(^^;)

 

 

これ参考になるかどうかわかんないけど、

精神疾患は脳の病だって納得したら

希死念慮もほぼ起きなくなりました。

気の持ちようではないという呑み込みかたは

すごいと思います(^^;)

 

 

 

推進エンジンは好奇心(^^)

 

私を「ひとことで表すとどうなる?」とAIに聞いてみました。

 

「好奇心旺盛」だそうです(^^;)

 

なんか前から言われてた気がする(^^;)

以下、AIの説明から。

 

 

好奇心の種類

 

好奇心にはいくつかの種類がありますが、主に次のようなものが挙げられます:

 

  • 知的好奇心(Intellectual Curiosity): 新しい知識や情報を探求する欲求。学問的な興味や問題解決への関心が含まれます。
  • 感覚的好奇心(Sensory Curiosity): 新しい感覚体験や感覚刺激に対する興味。例えば、新しい味や音、視覚的な刺激などへの好奇心。
  • 社会的・文化的好奇心(Social/Cultural Curiosity): 他者や異なる文化、社会的な現象に対する理解や体験を求める好奇心。人との交流や旅行がこの好奇心を満たす手段となります。
  • 創造的好奇心(Creative Curiosity): 何か新しいものを作ったり、創造的なプロセスに参加したりする興味。芸術やデザイン、発明などがこのカテゴリーに入ります。
  • 探検的好奇心(Exploratory Curiosity): 未知の場所や環境を探る欲求。冒険心や新しい領域への挑戦がこれにあたります。

 

これらの好奇心は互いに重なり合うこともあり、一つの行動が複数の好奇心を満たす場合もあります。

 

AIは全部含んでる。ワクワクするはずよね(^^)

 


 

思い出したけど、私って国語辞典や漢和辞典や百科事典を読む子供だったのでした。だから興味を持つとすぐに調べる癖もついています。いまはそれもネットだけど。地図を読むのも大好きですよ(^^;)

 

 

「好奇心旺盛」な⼈の特徴とは?

1:知識が豊富

2:視野が広く、多様な価値観を持っている

3:人付き合いが上手

4:おせっかいと思われる場合も…。

 

「好奇心旺盛」を、仕事や日常生活に活かすには?

1:行動力がある

2:クリエイティブな発想力

3:情報量が多く、コミュニケーション能力が高い

 

 

いくつになってもワクワクするのは大事です。長所として就活でアピールしろとかありますね(^^;)

 

好奇心をなくしてぼーっとしだしたらきっと私惚けるんじゃないかと思う(^^;)

退屈したら認知症まっしぐらかもね(^^;)

 


 

まあ、常日ごろから若いキャラたちと一緒にワクワクドキドキしながら精神的青春を生きてますけどね(^^;) リアルでお会いしたことない人にはかなり若く思われたりするようです。まあ、精神年齢が(^^;)

 

 

もう、楽しいから死ぬまで空想で遊んでいたいでーす(^^)

 

 

 

 

高校生ごっこ

 

なんかこのふたりって生徒会で良からぬことを企んでいるように見えて仕方がないですね(^^;)

 

制服のカラーリングは私。なんか微妙だけど悪くもないかな。美味しそうに見える。

カフェオレ?(^^;)

 

 

 

 

 

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